|
カテゴリ
最新の記事
以前の記事
2012年 01月
2011年 12月 2011年 10月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 11月 2009年 08月 2009年 06月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 05月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 2005年 07月 2005年 06月 2005年 05月 2005年 03月 2005年 02月 2004年 12月 2004年 11月 2004年 10月 2004年 09月 2004年 08月 2004年 07月 お気に入りブログ
最新のコメント
リンク
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
移動で高速を利用するのだが、知らない場所に行くのにカーナビがないので、 androidのgoogleのナビと、WMのモバイルgoogle mapを使って代わりとした。 androidの方をWinMaxにつないだら市内から高速、また市内までずっと切れることなく、 常に3Mbps以上出ていた。WMの方は、b-mobile U300で、これまた全国切れることのない安定した電波状況。 この2つがあると、時々androidの方はベータ版なので落ちるが、十分カーナビの役割を果たしてくれ、7インチなので見やすく、音声案内もあり、目的地入力も音声で出来、とっても簡単。 曲がる方向もきちんと出るし、一通も考慮する。 WMの方は、全体の詳細図を俯瞰するのによく、androidナビのバードビューには表示されないような、長距離での情報が閲覧でき、2つが補いあってすごく便利でした。 タッチパネルだし、地図も最新で、本当にいい時代になったな~ ということで、移動先でかなりのスピードでつながるので固定回線がいらないかも。 以前のWiMaxの評価は、場所と利用シーンでずいぶん変わるものだった。 WiMaxいいよ!
大人の科学vol.27テクノ工作を買ってarduino(アルデュイーノ)をいじっているのだが、 電子工作(マイコンボード)のプログラミングはわかるが、入出力を追加する所が電気・電子一般知識が無いのでよくわからない。 そこで電気回路のシミュレータとデジタル回路のシミュレータ、オシロスコープを探してみた。 1.kamiSim・・・画面上で電池、LED、電圧計、トランジスタなどを配置して、その電流電圧を調べることができる。 2.源内CAD・・・デジタル論理回路、独自ICチップを配して、パルス信号を入れて論理回路の動作確認ができる。 3.オシロスコープ・・・神奈川県総合教育センターで作ったグリーンのオシロスコープ似のソフト。マイク・ライン入力で計測できる。(リアルタイムでFFTできない模様) ![]() 4.ハンディ・オシロスコープ・・・トリガ機能などより技術者向けになっている。 ![]() 5.WaveTools・・・海外組のWin95時代からあるWin7でも動作する、音響総合解析ツール。シグナルジェネレータ・スペクトルアナライザ・オシロスコープ・オーディオデジタルメータのセット。 ![]() (ソフトウェアオシロスコープは、PCのマイクが高性能A/D変換(44.1kHz16ビット)である事を利用して、マイク端子をプローブとして、多少のバッファ回路を入れてオシロとして使う) 安物のマイクをつないで声や任意のWaveファイルを鳴らして見ると回路そっちのけで面白い。 Waveファイルシグナルジェネレータなるsin波をWaveに落としてくれるソフトで作ったファイルを再生するのも面白い。FFTでリアルに周波数解析すると声の周波数成分が見れて、声紋みたいで面白い。(3のオシロスコープにあるVoicepointというのが声紋っぽい) それぞれ得意分野があって同時に動かしておくのもいい。(1はイメージ的、2は専門的、3は何でも)
(この記事の内容は2012/1/9に良い評価に変わりました) WiMax契約から半年になるが、全然活用できていません。 最初固定回線の置き換えを狙ってたのですが、 屋内での電波が弱いため、結局面倒になってそのまま。 モバイルも利用シーンでは電波が弱くてだめ。 (駅構内、電車高速移動中、帰省、旅行) それと利用時のターンアラウンドの悪さ。 やはり別だとすぐに使えないし、出し入れも面倒、開始準備も2倍手間がかかり、面倒になってしまいます。 「中都市の沿線沿い」が利用範囲なのにこんな調子です。 最初のころは物珍しさで手間も苦にならないです。 今は泊まりの教育で都内のホテルで役に立ったくらいかな~ それも半年で2回くらい。 これならb-mobile2980円SIMを1ヶ月T-01Aに挿して、郊外に遊びに行った時の方が、 スピード遅くても、Google Mapで迷子の時に道を探したり、qikで動画投稿したりして、よっぽど安くて簡単で電波が強くて活用できたよ。 まあWimaxは1年契約だから、4000×12ヶ月で4万8千円の勉強代として払うけど、 モバイルWiFiルータはもうやりたくないな~(動画配信サイトを見るのも一つの目標だったんだけど、最近ではスマホもパワーあって配信サイトもスマホ対応が良くなってきたからもうスマホで無問題なんだよなー) イーモバイルはうちの中都市では電波全然来ない所がいっぱいあって駄目だし。 これからは、電波の良い3Gでのテザリングスマホ(データ通信)とガラケー(通話)、出張時に+モバイル機器かな。 同じように通信機器2台持つなら上記でしょう。2台持ちはイーモバイルのH11Tでやってたけど電波が悪かった。それにデータ通信がメインなのに通話用のH11Tと2台起動しなければならなかった事。上記ならスマホだけでデータ通信できるから普段使いでは、スマホ1台だけで済む。 ただしガラケーで2台持ちならキャリア揃えないと安くならない。 通話はPHSで満足してるから、半年後にはCPUの早いドコモかauで3Gテザリングスマホを買いたいな~ モバイル機器は当然7インチ以上の軽くてキー入力し易くて性能の良い、iPadかandroidタブレット(キーボード付)だな。これを安くて電波の良い3Gのテザリングで利用すれば最強だね。 iPhone4S auが3Gテザリングを安く提供しないかな~
code jam 練習問題 リンク先 この問題はGoogle Code Jam Japan 2011によるもので、 クリエイティブ・コモンズ表示ライセンスに従う。 Small条件とLarge条件のどちらかを選んで回答する。 =============================================== 問題 みんな大好きジェットコースター! この遊園地に来た人はみんなこれがお目当てさ。 1 人で来る人もいるし、グループで来る人もいる。グループで来たからにはやっぱりみんなで一緒じゃないと乗りたくないよね。楽しい楽しいジェットコースター! このジェットコースター、乗った人はみんなもう一度乗りたがるんだ。 乗車料は一回一人当たり 1 ユーロ。このジェットコースターの今日の売上を予測するのが君のお仕事さ! このジェットコースターは同時に k 人乗ることができて、グループが列を作って待っています。グループは順番にジェットコースターに乗り込み、全部のグループが乗ったか、次に待っているグループ全員が乗れるだけの席が無くなった時点で、空席が残っていたとしても出発します。ジェットコースターを降りた後、グループは乗り込んだ順番と同じ順番で列の後ろに並びします。ジェットコースターは 1 日に R 回発車します。 例えば R=4, k=6 の場合に、1 人, 4 人, 2 人, 1 人の 4 つのグループがこの順番に並んでいたとしましょう。 1 回目の出発は 1 人, 4 人の 2 つのグループが乗り込んで、残りひとつの席は空けたまま出発します(次の 2 人のグループは座りきれず、 最後の 1 人のグループは前のグループを抜かすことはできません)。 1 回目が終わった後、彼らは列の後ろに並びなおし、列は 2 人, 1 人, 1 人, 4 人となります。 2 回目は 2 人, 1 人, 1 人の計 4 人が乗り、終わった後の列は 4 人, 2 人, 1 人, 1 人となります。 3 回目は 4 人, 2 人 の計 6 人が乗り、終わった後の列は 1 人, 1 人, 4 人, 2 人となり、最後に 1 人, 1 人, 4 人の計 6 人が乗るので、合計 21 ユーロの売上になります。 入力 1 行目にはテストケースの数 T が含まれており、次の行から T 個のテストケースが後に続きます。各テストケースは 2 行からなり、始めの行にはスペースで区切られた 3 つの整数 R, k, Nが含まれています。次の行には N 個のスペースで区切られた整数 gi が含まれています。 gi は列に並んでいる各グループの人数を表しており、 g0 は 1 番目のグループの人数、g1 は 2 番目のグループの人数、... となっています。 出力 各テストケースにつき 1 行、 "Case #X: Y" と出力してください。ただし、X は 1 から始まるテストケースの番号、Y はジェットコースターのその日の売上です。 制約 1 ≤ T ≤ 50 gi ≤ k Small 1 ≤ R ≤ 1000 1 ≤ k ≤ 100 1 ≤ N ≤ 10 1 ≤ gi ≤ 10 Large 1 ≤ R ≤ 108 1 ≤ k ≤ 109 1 ≤ N ≤ 1000 1 ≤ gi ≤ 107 サンプル 入力 3 4 6 4 1 4 2 1 100 10 1 1 5 5 10 2 4 2 3 4 2 1 2 1 3 出力 Case #1: 21 Case #2: 100 Case #3: 20 =============================================== 回答できそうな問題Cを選んでみた。コードの練習にいいかも。 面白いなと思ったのは、入力フォーマット。 可変長でプログラムで読み込みやすいフォーマットだと思う。 MAC>IP>TCPのパケットのヘッダに通じる感じ? 後ろが読み込めるとは限らない通信データと同じで、 わからないIDやらへんちくりんな用語がないシンプルなもの。 業界標準仕様を決めるどこかの会社には参考にしてもらいたい。 *(追記) なんで読み込みやすいのか、考えてみた。 ぱっとみでは、いったいどういうフォーマットなのかわからないけど、 説明を読めば簡単にわかる。(上記の入力データ) 逆に、ぱっと見てわかりやすい業界のよくあるフォーマット。(たとえば放送関係) あれは2次元的に情報がまとまっていて、Excelとかで出来ていそう。 人間の目はパターン認識が出来るから、どこに必要なデータがあるかすぐわかる。 でもコンピュータでExcelの表を読み込もうとすると、とたんに関係ない表のタイトルや、 2行にわたっているセルや、一つ飛ばしのデータセル(空白セルをはさむ-人間には見やすいけどこれがルール無用なんだ)とか、どうやってもOA化の妨げにしかならない。 一旦データ移行工程をかまさないと、システム化は無理な電子データ。 これでデータ管理してるって言う「情報システム」管理者がいたらちゃんちゃらおかしい。 キーワード:2次元 シンプルと言ったが、コンピュータが読み込みやすいのは、1次元で、 人間から見ればかえってわかりにくいひと手間かかるフォーマットがいいのだ。 *(追記終わり) Google Code Jamも面白いよ。 (もちろん適材適所、ケースバイケースであり、人間視点かシステム中心か、コンピュータリソースなどの局所的な問題であって、ユーザは最も適切なフォーマットで接するべきである。ただプログラマーやシステム設計者がこんなことを言ってると笑われる。データベースもリクエストを返すサーバが居るからあれでいいのであって、あくまでもデータのやり取りをシリアルにするので、データの持ち方は自由)
Expression Blendで出来ることを出来るだけやることで、コードの量を減らし、バグを作りこまないようにする。 上記の件、デザイナーが背景画像や、ボタンやアイコンなど別途提供することがある。 PictureBoxならプロパティにImageがあるのでIDEで設定できるが、WPFのWindowは? 1.Express Blendを開く。(前のリストボックスで使ったやつ) 2.左のソリューションエクスプローラタブ画面で、プロジェクトを選択した後右クリックで既存のアイテムを追加を選ぶ。 ![]() 3.ローカルから画像ファイルを選ぶと、画像が追加される。 ![]() 4.オブジェクトとタイムラインタブ画面でWindowを選択状態にしてから、画像ファイルを選び、右クリックで挿入を選ぶ。 ![]() 5.画像が表示されるが、listBox1が下になって見えないので、オブジェクトとタイムラインタブ画面で、[Image]"base"の行をマウスでつかんだまま、listBox1の上の行まで移動する。 ![]() 6.リストボックスが前面に来て表示されるようになる。 ![]() 7.XAMLはImage Sourceの1行が追加されている。 <Image Source="base.png" Stretch="Fill" Margin="0,0,-8,-34"/> <ListBox FontSize="8" Margin="166,39,495,435" x:Name="listBox1"> <ListBox.RenderTransform> :
Expression Blendで、リストボックスのスクロールバーをズームして、タッチパネル用に使いやすくしたい。 WPFでRenderTransformを使えば、標準コントロールを拡大する事が出来る事は以前調べた。(XAMLにScaleTransform ScaleX="4" ScalY="4"で4倍) せっかくなので、Expression Blendですいすいとやりたい。 1.VS2010でWPFアプリケーションを新規作成し、リストボックスを置く。 2.アイテムを追加する。 ※コードをコンストラクタに書いてもいい。 enum num { A, B, C, D, E, F, G, H, I, J, K, L, M, N } : foreach( string n in Enum.GetNames(typeof(num))) listBox1.Items.Add(n); 3.プロジェクトを保存して、Expression Blenderで開く。 4.listBox1を選んで、プロパティタブ画面の▼変換で、ズームタグ(3番目の四角の中から矢印が外に飛び出しているアイコン)を選ぶ。 5.X、Yに4を入力する。 ![]() 6.フォントサイズを小さく(8)したり、リストボックスのサイズや位置を調整してGrid内に収まるようにする。 7.メニュー>プロジェクト>プロジェクトの実行でテスト動作をする。 8.スクロールバーが太くなりタッチパネル向きになる。 ![]() 9.全て保存してVS2010で開く。 10.XAMLを表示すると色々追加されているが、結局下記のようになる。 <Grid> <ListBox FontSize="8" Margin="166,39,495,435" Name="listBox1"> <ListBox.RenderTransform> <ScaleTransform ScaleX="4" ScaleY="4"/> </ListBox.RenderTransform> </ListBox> </Grid> 11.アイテムを選択すると、フォーカス枠がぶつぶつした点で表示される。 ![]() 12.これはlistBox1.FocusVisualStyleでうまく消せないので、オーナードローで消す。 http://dobon.net/vb/dotnet/control/lbownerdraw.html
33.ボタンに閉じるという文字を入れる。ツールボックスから「TextBlock」を選び、楕円の上で、テキストブロックを作成する。 ![]() 34.直接閉じると入力し、右のプロパティタブ画面のカテゴリ▼テキストでフォントサイズを18ptにする。 ![]() 35.全てを保存して、プロジェクトを閉じる。 36.VS2010を開き、ソリューションファイルを選んで開く。 ![]() 37.このまま実行しても閉じるボタンに処理が入っていないので、ボタンをダブルクリックしてイベントを追加する。イベント処理内に、Close();を追加する。 38.これで実行すると、閉じるボタンで閉じるが、フォーカスの四角い枠が残ってしまうので、MainWindowのコンストラクタに、button1.FocusVisualStyle = null;を追加する。 ![]() 39.これで実行すると、ボタンを押してもフォーカス枠が表示されずに閉じるようになる。 ![]() ■■■ 駆け足だったが、簡単にプログラマー向けのExpress Blendの使い方を説明した。 Express Blend 4 ・・・ 試用版 VS2010 ・・・ Ultimate 試用版 .NET Framework 4 ・・・ SP1 JPN 書いてある事は一々面倒だが、やってみると操作はそれほどでもない。Expression BlendはVS 2010のXAML部分しか書き換えないので、プログラマーとデザイナー間でソリューションファイルを共有しても競合することは少ない。簡単なのでVS2010だけでなくこういうデザインツールも活用していきたい。備忘録。
27.楕円を編集する。楕円内で右クリックし、パス>パスに変換を選ぶ。 ![]() 28.左のオブジェクトとタイムラインタブ画面がEllipseからPathに変わっている。この状態でツールボックスからペンを選ぶと、楕円に編集ポイントが現われる。 ![]() 29.楕円の上にマウスカーソルを持っていき、ペンで楕円の外周をクリックすると、編集ポイントが増える。 ![]() 30.4つほどクリックし、ツールボックスの白い矢印の個別選択を選ぶ。 ![]() 31.この状態で編集ポイントをクリック・ドラッグすると、編集ポイントの移動、編集ポイントから出ている2本のガイドバーを動かすと、曲線の曲がり具合を編集できる。 ![]() 32.4点をそれぞれ移動・変更して自由な形に変更する。 ![]() (オプション終わり。続く)
ここからはボタンのデザインを設定する。 21.Expression Blendを開き、再度ソリューションファイルを開く。 22.ボタンを選択し、右クリックでテンプレートの編集>空アイテムの作成を開く。 ![]() 23.コントロールテンプレートの作成ダイアログが出るのでOKを押す。 ![]() ※WPFでは、今まで隠蔽されていたMS-Windowsのウィンドウシステムがあらわになって、ボタンコントロールがWindowがいくつも重ね合わされて作られている事を意識することになる。Windowの上に子Windowが載って、その子が受け取るイベントがボタンクリックイベントであり、子Windowを作るスクリプトがXAMLである。テンプレートとはXAMLで作られるウィンドウのことを指す。今はボタンのベースウィンドウの上にGridコンテナが載っておりその上に載るXAMLで作るウィンドウの設定を行っている。 テンプレートという名のウィンドウを操作している。 24.ボタンのあった場所がクリアされ、マウスを持っていくとGrid枠だけが表示される。 ![]() 25.クリックして、左のツールボックスから四角形を長押しし、楕円を選ぶ。 ![]() 26.Grid枠内で、楕円を描く。 (はみ出してもOK。複雑な形でも形に沿ってクリックが有効となる。逆にGrid枠内でも楕円外なら無効) ![]() 27.ここからはオプション。やらなくてもいい。楕円を少し編集する。(続く)
14.ラベルが選択状態のまま、画面右のタブの中からプロパティを選ぶか、メニューのウィンドウでプロパティをチェックONにする。 ![]() 15.プロパティ画面の右スクロールバーで下のほうにスクロールして、▼テキストを表示する。(▼をクリックして開いたり閉じたり出来る) ![]() 16.テキストのフォントサイズを48ptにする。(タブの境界線をドラッグすると幅を広げられる) ![]() 17.左のタイムラインが1のところまで太い線が延びているのを確認する。 ![]() 18.中央上のOnLoaded1 タイムライン 記録オンの赤いランプをクリックして、オフにする。 ![]() 19.メニューから全てを保存を選び、プロジェクトを閉じる。 20.VS2010で再度開いて、実行すると、Hello Window!が小さい状態からズームされて表示される。 ![]() ![]() (続く)
※左のプロジェクトエクスプローラの下に「オブジェクトとタイムライン」というタブ画面がある(ない場合は[メニュー]-[ウィンドウ]からチェックボックスがオフになっているか、ウィンドウがフロー状態でただよっているので選んでオンにするか、画面の適当な場所に移動させ、ドッキングさせる)。 13.前にトリガータブ内のイベントボタンによってWindow_Loadedが追加したので、その発生時の右の+ボタンを押すと、ストリートボードの追加ダイアログが表示されるので、OKを押す。 ![]() 14.オブジェクトとタイムライン画面にタイムラインが追加される。 ![]() 15.真ん中の画面でラベルをクリックし、黄色の0の線の上の「縦長の楕円に+がついたマーク」をクリックすると、label1という行の交わったところに楕円のマークがつく。(OnLoaded1がタイムライン記録オンになっている) ![]() 16.数字の1をクリックして黄色の線を移動する。 ![]() 17.ラベルをズームする(続く)。
デザインと動きのうち、動きを設定する方法を述べる。 12.ソリューションを開いても真ん中が表示されないときは、左のタブの中から、プロジェクトというタブをクリックして、ソリューションエクスプローラを表示させ、MainWindow.xamlをダブルクリックする。 ![]() 13.まだ何も選択していない状態か、またはWindowとグリッドのうち、Windowを選んだ(次のイベント登録に必要)状態にする。(Formの出来るだけはじの、何もないところをクリックする) 14.左のタブの中から、トリガーという(マウスを近づけるとポップアップで表示される)タブをクリックする。 ![]() 15.イベントという2Dのボタン(有効なら明るい)をクリックすると、Window_Loadedイベントが追加される。 ![]() 16.これにラベルがズームする動きを設定する。(続く)
(続き) 7.Expression Blendを開く。 ![]() スプラッシュ画面。 ![]() 8.スタート画面でプロジェクトを開くを選ぶ。 ![]() 9.VS2010のプロジェクトを開く。(通常ならマイ ドキュメント/Visual Studio 2010/Projectsの下) ![]() ![]() 10.VS2010のプロジェクトが開く。(この状態で開くかはわからない) ![]() 11.WPFの特徴であるデザインと動きをつける。(続く)
一番最初のHello Worldを表示するところまで。 1.VS2010を起動する。 ![]() スプラッシュ画面 ![]() アプリケーションが起動する。 ![]() 2.WPFアプリケーションを新規作成する。 ![]() 3.ツールボックスからグリッドにラベルとボタンを置く。 (Windowsフォームと違い、Windowの上にGridというコンテナが最初から載っている) ![]() 4.プロパティ画面を開いて(ラベルを選択したまま右クリックでプロパティを選ぶ) ラベルにHello World!、ボタンに閉じると入力する。 (Windowsフォームと違い、Textではなく、Contentに入れる) ![]() 6.保存してソリューションを閉じる。 (VS2005ぐらい?から、プロジェクトの上にソリューションという固まりがある) 7.Expression Blend 4を開く。(続く)
Andorid で DTM って、どのくらいあるのか~ iPhone/iPadで面白そうなアプリがあるから調べてみた。 (追記:最後に実際の手順を書いた。すばらしいわ~。ぜひ入れてみるべき。以下はDTM初心者がアプリを落として、初めて触った時に試行錯誤してつまづいた画面を順番に説明しているものです。説明も推敲してないからダメダメです:ネットにログインやアップロードでたびたびつなぎに行くのでネット環境が悪いとだめかも。Pro版はOKか?) DTMやるならAndroidを買ってはいけない | combuのDTM & ミキシング トップに来るのがこれだから期待しないでいたけど、2007年だしな~、と思ったらやっぱりコメントの最後で訂正してる。 で、同じ方の2011年の記事。 Androidで音楽制作するアプリ50選 MIDI・シーケンサーなど種類別 こちらからご自身のお勧めの3つから、Uloopsをチョイス。 『Uloops Studio Lite』~DTMファン必見!本格的な楽曲制作が簡単にできるDAW(作曲)アプリ~(追記:ここが一番わかりやすいかも) マーケットでは、さらに日本語化されたバージョンが。 Uloops 音楽スタジオ lite(無料) ![]() P10AN01は、ステレオスピーカなので、音さえ出ればまとも。 このアプリの起動時の音がなかなか期待させてくれる。 使ってみると、ネット接続と、無料アカウント登録が。大した事ないのでさくさくっと。 まずメニューが画面に簡単に画像アイコンで3つ並んでいて、初心者にもわかりやすい。 作成と公開とコミュニティ。(公開は、とりあえずデモの編集・再生ができたら消えてしまった) ![]() 作成をタッチ、demo song って書いてある場所をクリック。 画面上や下に表示される帯状のヘルプに従って、次へボタンを押していく。 時々、画面の矢印で示される場所をタッチしていきながら、基本操作を覚えていく。 よくわからないけど、ドラム(こっちを選ぶ方がいい)とかギターという説明をタッチした後に出る、シーケンサー?(よくDTMの手動で音を作るブロックを並べる画面)で、音が出る。 わかんなくなったら、戻る(P10AN01はハードボタンの戻るボタン)で再度挑戦。 ![]() なんだか音が小さいなーと思ったら、気がつかなかったけど画面上に三角(▼)のボタンが。引きずりおろすとそのときに必要なメニューが出てくる。これのデモサウンドの最初の画面で▼を引きずりおろすと、マスターボリュームがあって60%台になっている。 これを増やすと聴きやすい音になった。 ![]() じゃあこれで、自分でシーケンサー?でめちゃくちゃした音が出るのかと思えば、そうでもなく。 最初のデモサウンド画面に戻って、右上隅にあるフロッピーの四角のアイコン(シーケンサー?画面の方に表示されてる)をタッチすると、サンプルサウンドが流れ出した! わかりづれーw その後右隅にプレイの三角▼アイコンがずっと出ていつでも再生できる。 ギターは、波形の画面では、アップロードと書いてあるので、自分でギターの音源をアップするらしいのでキャンセル。 ![]() ドラムが、結構色々な種類があって(シーケンサー?の画面)、縦に種類なので音をタップで聞いてみると面白い。 と色々やってて、あー、やっぱり自分には才能ないなーと思っていたら、 一番最初の画面にコミュニティというのがあって、そこにToday's Songsというのがあって、タッチしてみると、ブラウザが立ち上がって、ユーザが勝手に作った音楽の今日のランキング、みたいのがあって。 ![]() 聴いてみると、いや~みんなすごい。 これを聴けただけでもこのアプリ入れた甲斐はあるわ。あとはブックマークして消してもいいしね。 ![]() ということで、P10AN01でもテクノサウンド(古!)を奏でて楽しむ事ができました。 (画像はネットからなのでサイズや3Gなど違う所満載です) Uloops ホームページ http://uloops.net/umc/index.php (追記:やっぱり消さなくてもいいかも。 デモが終わったあと、メニューが新規作成とコミュニティだけになるけど、 新規作成をタッチするとソング1がリストに出て、 それをクリックするとループ1と出て、 それをクリックするとデバイスと出て、そこから楽器を選べるので、 ドラムを選んでみると、ドラム1という右端につまみが並んだリストが出来上がる。 これのドラム1のあたりをクリックすると、 縦にいくつもの種類のドラムが並べられたシーケンス画面?が白紙の状態で出て、 ここが作成の場らしく、タッチすると音が出てセットされていく。 ここで保存するまでプレイはできないので、保存してやる。 (基本的な保存・音量・プレイは、いつも右上隅にアイコンで並んでいる) すると、再生が始まって、動く画面上を流れるいわゆる「シンセサイザー」っぽいかっこいい表示になる。 ☆★☆★ すばらしい!! ☆★☆★ ここまでくるのが大変だよ~ 上からずりずり引きおろすメニューも表示されて、 思ったより、使い勝手もよく簡単に作っていけるのではないかと思わせる。 操作方法動画 Uloops Tutorial Video (General Use and Tips) でもこんなに色々しなくても、上の手順だけでできるよ~。 ※使い方に詰まったら、見直してみて~) (追記2: すばらしすぎる。 なんとtoday's Songsのページの右上のRemixボタンを押すと、そのデータがダウンロードできて、変更も自由自在!すごいよー、自分で作らなくても参考にして修正すれば勉強にもなるし。) (追記2.1:ってRemixボタンをつけるかどうかはユーザしだいなのか~でも初心者だからあると助かるね~。Remixボタンの意味がわかった。公開して他のユーザに編集可能にしたいかどうかなのね。さらにlite版はデータ数に制限があると。) (追記3: ってネットのデータは色々組み合わさっていて複数保存しないといけないらしく、liteは5つまでみたいなので、5つ以上のデータで出来ているのは未対応みたい。でもデータを個別に(1個ずつ分解して)見たりするのはできる。個別再生はProじゃないとできない模様。 ) (追記4:5つまでに削除したら、保存・再生できる~ってあたりまえか。Remixボタンのついたデータは、他人とコラボしたい人がつける属性なのね。 700円ちょっとで買えばわざわざ削除する必要もない(PayPalも対応)。無料liteでも見れるし再生も出来るし、ダウンロードさせてくれる人もいるし、ここまで出来れば十分だーってまだ使いこなしてもいないのにw) (追記4: 5つと言ってもチャネルという、曲の部品が5つであって、色々な楽器を使って同時に音を出すのは、幾らでもいける。部品だと何度も出てくる場合、再利用できるな) (追記5: liteでもプロみたいな音楽作らなければは十分かな?長くなると繰り返し部品が増えるのかもしれない。チャネル少なくても創意工夫でいけそう~)
☆日本語入力 IME ON/OFF表示 SetCaretColor・・・日本語入力モードの時、キャレット(文字の入力位置を示すカーソル)の色を変えて教える。 日本語入力モードの時は太いグリーンに変化する。 ☆半角スペース MS IME Standardで、言語バーを復活して▼(オプション)をクリックし、設定を開く。 MS IME Standard XXXXが選ばれている状態で、プロパティを押す。 入力設定のスペースからの入力とテンキーからの入力を常に半角にする。 (全角スペースはほとんど使わないのでCtrl+で入力できればいい) ☆コントロールキーをCaps Lockに割り当て ChgKey・・・レジストリを変更してキーコードを変更する。 Caps Lockをコントロールキーに変更。 元のCaps Lockはほとんどいらないので、Scroll LockをCaps Lockに変更。 (元々のコントロールキーを変えてしまうとカットアンドペースト時に手が覚えていて困る) 再起動要。 ☆日本語入力 IME ON/OFFキーボード変更 半角/全角・ESCは日本語入力中には遠いので、無変換とスペースと変換キーをCtrlキーで駆使。ついでに矢印キーも変換の右移動には遠いので、これも。左移動と文節縮みはそれほど使わないのでそのまま。 【設定】 上記の、MS IME Standard XXXのプロパティの中で、大きな変なアイコンの「設定」を押す。 *キー欄で SPACEの[入力/変換済み云々]が半角空白、[入力文字のみ]が全変換になっていればスペースキーはOK。 変換の入力/変換済み云々をIME-オン/オフに。 無変換の入力/変換済み云々をIME-オフに。[入力文字のみ]を全消去、[変換済み]を全戻しに。 Ctrl+無変換の[変換済み]と[候補一覧表示中]を文節長+1、Ctrl+変換の[変換済み]と[候補一覧表示中]を文節右に。 Shift+は変えない。 これで、日本語入力の開始や終了・取り消しが親指の辺りで行える。 無変換が状態を戻す機能、文節移動・伸ばし(戻す機能なので無変換)は、Ctrl+変換、無変換(左や縮みは変更無し)に落ち着く。 ☆Eclipse3.6でCtrl+M,J,Hのショートカットを解除し、本来のキーに戻す エディタでホームポジションから遠いEnterキーとBackspaceキーも、標準のCtrl+M,JとCtrl+Hでできるようにする。 【設定】 メニューから[ウィンドウ]-[設定]、左のツリーから[一般]-[キー]を選ぶ。 フィルター入力の欄にCtrl+Mとアルファベットとして入れる。 アクティブウィンドウの拡大縮小云々という機能が割り当てられているので、 コマンドのアンバインドボタンを押して解除する。 同様にCtrl+J,Hも解除する。 Ctrl+Hだけはキー割り当てが空白なので設定する。 【設定】 その画面内にExploreのソートするのと同じGUIで、4番目にある「カテゴリー」をクリック。 「テキスト編集」カテゴリーの中に「前を削除」コマンドがある。 バインディングが空白なので機能しないので、行を選択状態にして、 画面の下から2番目のバインディング欄で、直接キーボードからCtrlを押しながらHを押してキーコードとして入力。 (デフォルトの復元ボタンですべて一括で元に戻るので)適用を押して再起動無しでOK。
Android では、GPUが載ってる NVIDIA tegra2 の機械を処理性能の面から選んでいるのだが、Androidのグラフィックチップを生かしたゲームが増えていてうれしい。 GIGAZINE これが「Tegra 2プロセッサ」の実力、高画質でグリグリ動くゲームをプレイしてみた ![]() 前は無料ゲームとしてCES2009あたりにでたコンセプトゲーム「Dungeon Defenders」、いわゆるTower Defender系が、Androidのタッチパネルでぐりぐり動いてたので、Freeで出た時にマーケットからNVIDIA Tegra Game2(NVIDIAのマーケットみたいなもの)をインストールして、そこからLifeTouch NoteとP10AN01へそれぞれダウンロードしていた。 両方ともTegra2なので、家のPCのGForce GTXの性能にせまる(画面のスムーズさで言えばAndroidの方がヌルヌル)ぐらいのグラフィック性能を見せてくれた。 で、Galaxy of Fire2 HDがFreeで出た。 (Tegra採用スマホのHTC EVO 3Dはすでに対応済み) ⇔有料でもせいぜい$3~10なんだけどね。 でもこのグラフィックでこの値段はお値打ちでしょう。 これでadobeが本気でAndroidのFlash 10.xでTegra対応してくれたら、ニコニコの最近のMMDも落ちなくなるんだがなー(1MBのFLVぐらいは余裕で再生可能なのだが、HD画質でもさらに超HD画質のMMDのHD投稿ビデオがまたカクカクするように高画質化しつつある) Flash 10.3でもまだ落ちるってNVIDIAはもっとadobeに投資していい。 ってニコ動のMMDを手元で見るために買ったのにー(泣
こんな曲があったなんて。とにかく楽しくなる曲と振り付け。 (以下リンク先はすべて動画なので注意) オリジナル曲 【巡音ルカ GUMI】 ハッピーシンセサイザ 【オリジナル曲】 振り付け 【踊ってみた】ハッピーシンセサイザ【めろちん】 ![]() MMDモーション 【MikuMikuDance】ハッピーシンセサイザ【N式ルカ・GUMI】 踊り手 【恐怖。】ハッピーシンセサイザ踊ってみた 振り付け素顔 月曜ニコラジ★【めろちん】ハッピーシンセサイザ【みうめ】 プロ過ぎる・・・ 【踊ってみた】ダンシング☆サムライ【めろちん】
Windows 8 のGUIビデオが公開された。 タイル型ウィンドウをメインにマルチウィンドウもサポート。 基本ZuneのUI+kinectメインメニューの感じ。 長い間デスクトップを模倣する事を目指してきたGUIが、 やっと決別することになる。 アイコンや3Dボタンが無くなる。 コンピュータが低性能の時は、どこがクリックできる場所か、はっきり示さなければ、 わからなかったため、上記のような現実に似せたオブジェクトが必要だったが、 Webのリンクが発達した事で、ユーザの側もクリックする場所に迷わなくなった。 自由度が増した。 新しいPCの時代が来る。 ![]()
大人の科学のJapanioとかAndroid Open AccessoryとかFriendlyArmとかちょっとセンサやサーボを簡単に制御できるものがないかな〜と思っていたので、14,800で売ってる 「Linux/WinCE対応マルチ・メディアARM9ボード: MINI2440+LCD3.5」とか祭りになってたのだが、売り切れた模様。 で、Make:JapanでTeagueduinoというのがあることを知った。 Teagueduino登場 ここのビデオが、プラモのように簡単に組み立てて制御してる様子を写してる。まあMindStormとかが究極なんだけどね。 ![]() こっちの方がおもしろいかも。 Computerless Arduino ![]() ![]()
WiMaxをbiglobe 1年契約した。 11日夜に契約して電話では2週間待ちと言ってたが、16日には宅急便で届いていた。 で、WiFiルータ小さくていいねぇ。 iPod Touchの大きさよりちょっと縦が短くて、横が広い。厚さは1.5倍くらい。でも密度が低いので軽々。 3時間程度つけっぱなしだと、少々熱くなるのでシャツの胸ポケとかはやめた方がいいかも。 10分無通信でOFFになるから、連続でなければ問題ないし、10分で切れるのはうまい時間だな~ で、5日ほど経ったのだが、 WiMaxも休日の23時には混むらしいw まず固定回線置き換えだが、自宅で、通信速度が1.6とか。焦ったけど、どうやら休日だけのよう。平日23時はOK。 次に電車内の移動中だが、通勤時間の帰りの夕方は、前のレポの通り駅出発後にしばらくすると切れるのだけど、逆に休日の朝の出勤時間(TT)は、電波も混んでないので、切れないもよう。 休日移動する方には朗報かも。 つまり、WiMaxもそろそろガラすきとは言えないっぽいのだが、携帯電話と違って、モバイルでは必要な時しか、電波を出さない(ルータを使わない)ので、今はまだ他のユーザの使用頻度を読んで使えば快適って事。まあ混んでると高速移動中に切れるだけで、速度はいつでも全然OKなんだからそこまでしなくても。 固定置き換えは、上記と違い常設だから、そういう使い方をする人が今後増えるとしても、その増えるスピードは緩やかなので、以下の対策をとると、大丈夫。というか期待。 ダイソーの金属ボウルとトレイを使い、WiMAXの.. on Twitpic 上りは単なる鍋蓋でも下り並にアップしたし。 これで休日も怖いもの無し。一瞬固定回線置換え不可、一年縛りか?と思ったが、安心できそう。
android タブレット端末にインストールしているお気に入りのアプリは、 Justin.tv Viewer と MultiPicture Live Wallpaper 。 基本的に室内で、横置きに立て掛け台に乗せて、WiFiでだらだらと再生させている。 前者はUstream Viewerみたいな物、後者はデジタルフォトフレーム。 Ustream Viewerは、エラーで強制終了するので使えない。 チャンネルは"Games"がおすすめ。横置きで全面ハイレゾ表示になる放送が綺麗。 下記はトーナメントの配信。(PCの画面から。これはガサガサだが、実際はドットバイドットで壁紙のよう) ![]() MultiPicture Live Wallpaperはライブ壁紙だが、Picasa for MultiPicture LiveWPを入れて、エフェクトをフェードイン、画像ソースをPicasa ウェブアルバム、5秒で画像変更するようにすると、世界中の高画質な写真が自動的に表示され、もう美術館のよう。 下記は自分のタブレット画面ではないけど。(まだSDK入れてないのでSS取れない) ![]() コンテンツが良ければ、アプリなんて入れ物だから、別に単機能でいい。 P10AN01のタッチパネルがビビろうがflashが未完成でたまに落ちるのも気にならない。 十分元をとった気になるアプリです。(アプリは無料。端末の、という意味) (以前アクアリウム壁紙も入れたけどコンテンツが常に変化する-それもほとんど同じ画面が出ない!-には勝てないなー) ==== P.S. 訂正。Ustream(Viewerでない方。Live)も動くし、すごい綺麗。横置き10インチタブレットの利点が光るアプリだ。 P.S. 上のアプリで、P10AN01の内蔵カメラ(30万画素)で、生放送できるのには驚いた! 縦表示の右上の水色のビデオカメラマークをクリックし、横表示のビデオ映像が出る。 その右側の赤い丸を押すと、四角に変わり、一番上の棒グラフみたいなアイコンを押すと配信が開始される。 下記は配信中の映像をPCから受信した所。結構綺麗です。 ![]()
Try WiMaxを試していたのだが、 自宅で2.7、電車で1.6だったので、自宅環境でも2Mbpsの動画は止まるが、それ以下なら余裕でOK。 自宅で、Youtube HQ(P10AN01)でも、ニコ動で弾幕でも大丈夫。 【本日のモバイルテスト】 iPod touchで[HD] 夜の首都高速 湾岸線・11号台場線・都心環状線を再生。 歩行中は問題なかったが、各駅間で電車のスピードが上がってくるとピタっと止まってしまう。その後停車するまで再開すること無し。3駅で同じ事が、それぞれ止まるまでの時間が異なる。 基地局のつなぎが高速だとだめなようだ。新幹線とか電車内公衆無線LANを使わないと駄目だろう。まあ、普通電車ならWeb程度なら、自宅以東OKかは、確か1.6Mを測定した時大丈夫だったはず。 その点、b-mobile U300はT-01A WM6.5.3でモバイルGoogle マップでGPSに合わせてぬるぬると電車内でも地図更新できた。 【理由】 一気にT-01A、P01AN10、b-mobile U300、WiMaxと立て続けに購入し、 通信環境をモバイルで動画レベルで実用的か、かつ固定置き換え可能か検討している。 【結果】 WiMaxで固定回線置換えは可、通勤圏内は歩行中と電車内一部を除いて、動画は可かつWebは全部可。 通勤圏内を外れた場合山奥でない限りは、動画は高速移動中は諦めて、Webは全て可能なので、固定回線置換え+モバイルとしてWiMaxはOK。 (FOMA WiFiはお金とプロトコル制限で、E-mobileは自宅付近で歩行中でさえ、300K切るので論外。) さて、あとはADSLを解約する手続きだけだな~ WiMaxはWEP/WAP2のみ選べる。暗号化無しはさすがにない?上記はWAP2。WiFi負荷や復号負荷もある(パケットが長くなるから)だろうけど、SecondLifeとコズミックブレイクは動いた。
P10AN01(Xvision)にoperamini.apkをインストールしたのだが、 画面が小さすぎてうまくない。 opera mini のコンフィグは、config:とアドレスを入れるらしいのだが、 アドレスバーでキーボードが出ないので、 ブックマークを開いてconfig:を入力し、そのブックマークを実行して開いた。 (OKボタンはP10AN01のメニューを押すと出る) saveボタンを押してどこかに保存したと思ったのだが、 iFileManagerで見つけられない。 うーん、まあ動くから暇を見てあとでやろう。 *** marketからaniPet水族館(トライアル版)ライブ壁紙をインストール。 液晶がアレなのではっとするほど綺麗。 justin.tv Viewerもリリースされたので、入れてみたら、 番組をチョイスすれば、画質が綺麗で全画面になり、 もうサイドテレビ並。 フラッシュサイトは動くし、液晶は綺麗だし、タッチパネルの位置ズレとチャタリングがなければ最高なのに。 (少し上をタッチする感じ?あと静電気なので指が近づくだけで反応しているみたい。 クリックする場所を押さえつけてからゆっくり指を離すとクリックに成功する) *** 特にrootやROMを別のものに焼き直したりしてないけど、使いこなせてる?かな。 Dropboxやgoogle音声入力、ストリートビューなど定番も動くし(GPSで現在地を検出するのはダメ)、 細かいアプリも結構動く。 台湾padだけど、法人に売ろうとする機械だから、そこそこいいねぇ。 ![]() P.S.(2/3) opera miniはconfig:で呼び出した画面及びopera:configを解説しているページでも画面サイズのカスタマイズは出来ないようだ。携帯電話サイズ(縦向きも)しか見てないのかな。同じJavaで動くブラウザのUC Browserも入れてみたけど同じようだった。
ニコ動「踊ってみた」シリーズで注目してたのは、恐怖。、kuu.、チー。 チーが引退して、kuu.が就職して本州に来て、一番好きなkuu.のダンスが 少なくなった気がしていたが、 ニコニコダンスマスター 08で久しぶりに見た。 キッカケは、MMDのBREEZEで、 sm13328571 → sm1187739(モーション職人) → sm10999810(仏壇仮面)、 sm13073674(kuu.) → sm13069856(仏壇仮面「和」)でたどってきた。 ニコニコダンスマスター 08 仏壇仮面+林檎酢 ![]() 仏壇仮面△~ 「踊ってみた」も進歩したな~
ニコ動見れるようになったけど、 LuvPadの例の動画は再生時に画面を回転させても問題ない。 でも次の動画が2:11でフリーズする。 flashのバージョン上げたり、コメ消し、バックグラウンドタスク消しても固まる。 ポリゴンが3人になり、背景のステンドグラスの細かいテクスチャが貼られて、キャッシュメモリと実行メモリが一気に増えるからか。 おしい・・・w 【MMD】松永様に燕尾服を着て頂いた【戦国BASARA】 ![]() シークバーが再生と同時に動いててキャッシュできてないようだ。Android512MBでは余裕が無いのかな。
気になっていたAndroidタブレットを購入した。 最初はLuvPadを狙っていたが、 こっちの方が評価が高いのと、安定性とインストールの容易さ、サポートの安心さから直前で変更。 注文後即効で入手した。 初めてのタブレットなので、 思ったより液晶もきれいで、ガラス面も高級感溢れていて十分だった。 ブラウジングも、一瞬で表示される感じ(まだキャッシュ0だし、デフラグも綺麗だしね)で、 すごく満足でした。 ◆ちょっと触った感じでは、静電タッチパネルが指先だけでなく近づくだけで反応してしまい、キーボードで誤作動、ボタンを狙ってタッチできないなどの感じがあった。 でもそれは、本当に指先でタッチすれば回避できるようなので、 Appleがiphoneで採用しているゴリラガラスやスクリーンシート(結構有名なメーカらしい)を使っていないAndroidには、コスト的にそこまで要求しない。 あとベゼルの幅が結構太いが、使っているうちに気にならなくなった。 ◆1日ほど経って、ネットを漁ってflashだけインストールした。 もう何もアプリいらないかも。 ブラウジングも相変わらず、WiFiでサクサク。(ADSL実効2.5Mですが) もちろん1月リリース予定のTegra対応flashを入れれば、重いコンテンツもサクサクになるが、CPU 1GHzのおかげで、(全面表示にすると負荷が下がって)見たい動画は割と動いてくれる。 まあPCもあるし、モバイルするわけでもないし。 *** メインはブラウジングとニコ動なので、 アプリがどうの、UIや操作性がどうのは余り関係ない。 要は、ブラウジングが快適(横解像度1024でぬるぬる、割ときれいな液晶)、 ニコ動再生(2.2 Flash10.1 NVIDIA Tegra2)されればいい。 あとバッテリー(WiFiでストリーミング再生4時間、ACアダプタ動作中も使用可能)かな。 中~長時間閲覧で、モバイルしないから10インチ WiFi だけでいい。 【長時間綺麗に快適に】 PC 【余暇時間やちょっと調べ物】 10インチタブレット 【寝モバ】 7インチタブレット? 【モバイル】 5インチスマートフォン みたいに使い分けたい。 iPod touchも10インチがなくても結構屋内ではWiFiで使えたのだが、 ニコ動やブラウジングには向いてなかった。
なんだろう、学生の街、大学構内。違和感たっぷり。 企業と有志の方は展示を大勢の人にみてもらう緊張感があってそれなりに 良かったのだが、学生は学園祭気分で準備不足。 大学は技術的に、学術的に原石をフィルタリングして、すくいあげていく、そういう場所なのだと思った。 しかし、自分もその時代同じような事をしていたかもしれないと思うとちょっと恥ずかしい。
MMDが始まった頃から見てるけど、 綺麗なモデルやモーションもいいけど、 表情で作る動画は、MMDが単なる3DCGだけでなく、 人間が演技する映画のようなエンターテイメントを作れるんじゃないかと思わせてくれる。 ディズニーとかドラゴンボールとかね。 画像はキャラクターが突出してるけど。 【MikuMikuDance】リンテトレムでWe are HAMER!【こんな動画で大丈夫か?】 ![]()
minecraftが取り上げられるのは、 制作者がアルファ版で稼いだ話ばかり。 ちょっと計算機の話がでてきたけど、見に行くとでかすぎて良く解らん。 とりあえずクラシック(無料)で純粋に建築するのが面白いので、 公式でログインして、マルチプレイを海外サーバで楽しむ。 (有料のサバイバルモードを動画で見たがMMOの生産+RPGのようで、 最初の生産が余りにも懲りすぎで、満足いくレベルに達する前に辛くなりそう。 あと、前はアルファ版もマルチプレイもバグが多かったようだが、今は結構ちゃんと動く。 そしてクラシックでもマルチプレイが出来るので、他の人の作品が見れ、独特の世界が あり、4月くらいのレビュー記事のようなだめだめな事はない) メンバー限定や満杯、お休み中の所もあるけど、結構入れる。 入ったら、とにかくスペースでジャンプしながら前に進む。 Rで最初の位置に戻れるので、ハマったら押す。 島なので、面積、空の高さ、地面の深さは有限。 まわりは海。 海から水を陸へ引き込める。 掘れば最後にはマントル?までたどり着く。 苗木を植えれば成長して大木になる。 スペースで真下を見ながらジャンプして積み上げると、空まで届く。 水の中はスペースを押し続けると浮かんでいく。 ジャンプは1段だけ上に上がれる。 水をマントルにぶつけると、火が消えて石になる。 黄色のブロックはスポンジ。 まわりの水を吸って乾かす。 砂は、積み上げて下を壊すと、上から下へ落ちてくる。 ブロックはぎりぎりまで進んでくっつけると前へ橋をかけれる。 まだまだわからないブロックがある。 なんだろうな~ 時々他のプレーヤーを見かけることがある。 ピラミッドを作っていると、話しかけられた。 coolと言われたが、ちょっと忙しいのでOhと返事。 きっちりした建物はまだできてない。 Rで戻る地点をガラス張りにしたり、ピラミッドの頂上から マントルに落っこちるようにしたりして、ちょっと遊んでみてる。 たまにやりたくなって、始めると集中してしまうが、不思議とあんまり目や肩は疲れない。 (有料版は左クリック1回でブロックを破壊できないから、建築スピードが遅くなる。 これは元々の良さを削いでいる)
|