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_bem_tv ext | AbemaTV Chrome拡張設定 備忘録 (9/30)

Abema TV の コメントを流す Google Chromeの拡張 【 _bem_tv ext 】を利用している。
その設定をJSONで保存しておく。バージョンアップがうまく動かない際一旦拡張機能の削除をすると設定が引き継がれないので。

{
"DAR43": false,
"allowChannelNames": "",
"audibleReloadWait": 20,
"cancelWheel": false,
"chTimetableBreak": false,
"chTimetablePlaybutton": true,
"chTimetableWeekend": true,
"changeMaxVolume": 100,
"comeClickNGautoClose": true,
"comeDel": true,
"comeFontsize": 24,
"comeFontsizeV": false,
"comeMovingAreaTrim": false,
"comeNg": false,
"comeTriming": false,
"comelistClickNG": true,
"comelistNG": true,
"commentBackColor": 255,
"commentBackTrans": 127,
"commentPadZero": false,
"commentTBorder": false,
"commentTextColor": 0,
"commentTextTrans": 255,
"commentWide": false,
"customPostWin": true,
"dblFullscreen": false,
"delOldTime": false,
"delTime": true,
"deleteStrangeCaps": false,
"expandFewChannels": false,
"expandLastItem": false,
"fullNg": "",
"hideArrowButton": false,
"hideButtons": false,
"hideOldComment": true,
"hideTodayHighlight": false,
"hideTwitterPanel": false,
"hideVoting": false,
"highlightComeColor": "0",
"highlightComePower": "30",
"highlightNewCome": "0",
"inpWinBottom": true,
"isCommentFormWithSide": true,
"isNaOinActive": false,
"isNotifyAndOpen": false,
"isNotifyOnline": false,
"isNotifyRemain": false,
"isNotifySound": false,
"isShareNGuser": false,
"isShareNGword": false,
"isUserDel": false,
"isUserHighlight": false,
"kakikomiwait": 0,
"mastodonFormat": "{comment}\\n#AbemaTV\\n{onairpage}",
"mastodonInstance": "",
"mastodonToken": "",
"movieSpacingZeroLeft": false,
"movieSpacingZeroTop": false,
"movingComment": true,
"movingCommentLimit": 50,
"movingCommentSecond": 6,
"notifyLNtoken": "",
"notifyMailAddress": "",
"notifyOnlineMinutes": 5,
"notifyPostUrl": "",
"notifySeconds": 60,
"panelOpacity": 127,
"panelopenset": 255886,
"proSamePosition": "over",
"proTextLarge": false,
"proTitleFontC": false,
"protitlePosition": "windowtopleft",
"protitleVisible": false,
"putSideDetailHighlight": true,
"replaceIcons": false,
"resizeScreen": true,
"resizeSpacing": false,
"storeViewCounter": false,
"sureReadComment": false,
"sureReadRefreshx": 101,
"timePosition": "windowtop",
"timeVisible": false,
"timetableScroll": "",
"userNg": "",
"volumeWheel": false
}
上記はコメント表示時にマウスオーバーで右メニューが表示される。
設定内容はだいたい画面の通り。
a0034780_21111859.jpg
特に1の上メニューの設定はうまくやらないとNGコメントの関係で100個を超えると(消えているが)コメント一覧が一旦クリアされる際に映像が縮小してびくっとなるので難しい。

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by k1segawa | 2017-09-30 20:51 | Comments(0)

Windows10 何もしなくても 再起動する (2) - 電源のコンセント変更で解決? (9/30)

Google Chorme 排除(Update含め)を完璧にしても、PCが突然再起動するので、ハードを疑ってS.M.A.R.TでCPU温度を見たが30度前後で全然OK。
掃除もしたし、電源のコネクタのゆるみもチェックしたがダメ。
もう一度発生すると15分10分と再発する間隔まで早くなっている。
回復コンソールでchkdsk /Fでセクタ不良も修復したがダメ。
電源プランも高パフォーマンスからバランスに変えたがダメ。

イベントログ自体の読み込みにまで失敗しスナップインの読み込みで失敗しましたとエラーになったりしてイベントビューアまで正常に動かなくなる始末。イベントログを一旦エクスポートして全クリアしても再起動するとスナップインの読み込みに失敗する。

元々メンテナンスフリーの水冷式でCPUとGPU両方を冷やしているのだが、補充液が減ってきたのだろうか?
そう思ってメーカーのサポートページを見ると、【重要】と書いてあるお知らせに高負荷時リブートという項目があり同型のPCにハード障害が起きていた。
これはと思ってサポートとチャットした所、電源コネクタの差し直しを試してみてから有償修理の申し込みをして欲しいとの事。
やっぱり修理かーと思ってついでに違うコンセントから電源を取るように変更したら、なんと一回だけ突然再起動を起こしたが、その後は半日経っても再起動しなくなった。

これで落ち着きそうなら、結局繋いでたタコ足配線の電源タップあたりがホコリか何かでコンセント内ショートを起こしていたのかもしれない。大分掃除してないからなー。PCに問題なくても外部環境のメンテナンスは大事だ。


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by k1segawa | 2017-09-30 20:24 | パソコン | Comments(0)

上流DNS の KSKロールオーバー対応の確認 - Bash on Ubuntu on Windows にて (9/28)

Gigazineさんの2017年9月28日のヘッドラインニュースで知ったのだが、DNSがちょっとシステム設定変更で準備しているらしい。


ロールオーバーって何かと思ったら、上位DNSを管理するJPNICの設定変更があるので、プロバイダDNSなど影響を受けるネットワーク管理者は設定を見直してくださいと言うお達しだった。

チェック方法は、同ページにあるリンクから。
参考情報 - KSKロールオーバーについて

もしDNSサービスを利用していたらそこが対応しているかチェックできるようだ。今ならお名前.com、昔ならDDNSサービスでDo!.jpさんなどを利用していれば気になるだろう。とりあえず自分のプロバイダが大丈夫か確認してみた。

「DNS応答サイズ増大への対応」と書いてある1と2はDNSサーバを立てているプロバイダ側の操作なので置いとくとして、3の結果は下の通りOKだった。
a0034780_21323733.jpg
4のコマンドだが、Bash on Ubuntu on Windows上 で コマンドを叩いてみる。
最初サイトの通り
dig +bufsize=4096 +short rs.dns-oarc.net txt
と打ったが同じように出なかったので、コマンドのヘルプで調査(Debian系/Ubuntu 14)。
a0034780_21394785.jpg
うん、引数の並びが違うね。
なので以下のように打つ。
a0034780_21424819.jpg
4066あるから1424より大きいな。とりあえず上位プロバイダのDNSは大丈夫らしい。



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by k1segawa | 2017-09-28 21:33 | パソコン | Comments(0)

Windows10 何もしなくても 再起動する - タスクスケジューラでGoogle Updata & Adobe Updataを止める (9/28)

Google Chrome 関係でPCが突然シャットダウンし再起動する件、ずっと悩まされているが、ついにGoogle Chromeを一切使用していなくて代わりにFirefoxを使ってPCが放置状態なのに勝手に再起動した。

タスクマネージャのスタートアップで確認してGoogle Updateがサービスとして走っていたので、これを無効化。
勝手にタスクスケジューラで起動しないようにこちらからも無効化。
ついでにAdobe Updateも無効化。

もうGoogle Chromeの事は信用ならない感じ。

ついでに、Firefox Quantum(β版)をインストール。
マルチプロセスに対応していないOneTabやGoogle Image Searchはともかく、Legacy Extensionsは全て無効化された状態になった。
しばらくはこちらを使ってみよう。
a0034780_01555914.jpg
P.S.
タスクスケジューラは、ツリー部分の「>タスク スケジューラ ライブラリ」の部分を選択すると出てくる、ローカルスケジュールを無効化した。
ついでにNVIDAのアップデートも全て無効化。
a0034780_19283938.jpg


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by k1segawa | 2017-09-28 01:53 | パソコン | Comments(0)

Google Chrome の リンククリックで PC が 落ちる - chrome 設定備忘録 (9/26)

上記の件で以前BIOSを更新した記事を書いたが、その後再発するようになった。

現象としてはどうやらリンククリック時に発生しているようで、常駐物やGoogle Chromeの設定や拡張機能等も必要ないものは出来るだけ減らしてみた。
CLauncher
EMET 5.5

例えば about:about で表示される次の画面で各種設定を見直す。
a0034780_13183635.jpg
この中で about:は chrome://に置き換えられている。
aboutはchrome-urlsと同じで、今回見直すのはflagsとgpu、inspectのExtentionsだ。
gpuでGPUによるハードウェアアクセラレーションがどのレベルまで行われているか確認し、
a0034780_13254351.jpg
flagsでWebAssemblyが有効になっているか、GPU関係はどうなっているか、WebGL、Scroll、font cache、GDI Text、encode等の設定がどうなっているかを確認・設定する。
a0034780_13352258.jpg
ただ、リンククリック以外(ソフトによるスクリーンキャプチャ)での発生やChrome系ブラウザでも発生したような気がするので、Google Chromeのせいではないかもしれない。

P.S.
Chromeの開発者版「Google Chrome Canary」でも発生。

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by k1segawa | 2017-09-26 13:18 | パソコン | Comments(0)

昔の小学校に「赤色や緑色のチョークで文字を書くな、使うのは白か黄色」というルールがあった理由 (9/18)


というまとめがあった。


色覚異常検査表-色覚異常テスト-色覚異常とは-赤緑色盲
a0034780_21172583.jpg
(画像はサイト様に著作権があります)

自分も弱赤緑色盲(じゃく・せきりょく・しきもう)と言われたので、黒板に赤や青(昔は緑は無く青)のチョークで書いた文字がよく見えなくて、板書の時困った事を思い出した。
男性に多く、視覚の色を感じる細胞が充分分化しない事による赤と緑の区別が弱い体質だと記憶している。

そして記事では、小中学校ではあらかじめその事を周知して教育の場では考慮してくれていたとの事。
昔はきちんとしていたんだなと、今更ながら感心した。

灰色っぽい背景の中で明るい赤や緑なら「背景」とは区別できるので、明度の問題でもあるのかな。ただ赤と緑自体が区別しずらい(赤と緑が混合していると、一つ一つの色が「赤」なのか「緑」なのかはっきりわからない)ので、そこはやっぱり検査の画像の通りなのだ。

例えば1番最初の図形内の文字がよく見えないのだ。目を凝らしても変わらず、単体の時と違い影響しあって同じ色あいに見えてくる。特に斜めの線が周りの色との混合度が高いので、ぱっと見45ではなく15に見える。同じように29は20かなーという風になる。ただこれがサイズが小さくなると区別でき、逆に3,4番は大きいサイズの方が区別しやすい。つまり明度に対する刺激反応に、赤と緑(の視覚刺激が弱いので)がかき消されてしまうのだ。

デザインの場とかで強調色として配置されているのはわかるので、黒板とか検査でも無いとなかなか気が付かない。あまり知られていないのも分かる気がする。

写真のような極端に赤が見えないのではなく、混合状態での単色の識別がにぶい、という事。あ、単色でも緑色の白っぽい色合いだと、クリーム色や黄緑色と区別がつかないかな。色がわからないのではなく、ある一部の色の刺激が若干低い感じだろうか。それがコントラストに引きずられる理由。今なら赤緑色弱というらしい。

もっと知られていいし、差別ではなく区別なので、記事内のように先生が児童の困っている事に気が付けるように、教育実習とかで教えてくれるとありがたい。

P.S.
こんなサイト様もあった。

確かに自分は緑については青緑や緑青(後半は緑が強い)へのこだわりがあるし、黄色と黄緑の間の色を並べられるとうまく区別できない事がある。
うーん、緑への分配が大きいのか~

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by k1segawa | 2017-09-18 21:25 | Comments(0)

Google ドライブ の アプリ移行 - Web上のデータは変わらない (9/14)

Google ドライブのアプリが「PC・Mac」版のみ 、「Backup and Sync」アプリに変わる。

つまり、各GoogleフォトやAndroid版の全てのアプリ(Google ドライブ・フォト・ドキュメント等)、そしてクラウド上の「Google ドライブ」のデータは全く影響を受けない。

Web(クラウド)版の「Google ドライブ」で確認できる保存データは何もしなくても大丈夫。

MicrosoftのMSドライブが「One Drive」に変わった時よりは混乱しているようだが、アプリ名とクラウドサービス名が同じだ(Androidは標準アプリだから変えられない)からかな。

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by k1segawa | 2017-09-14 13:11 | パソコン | Comments(0)

BIOS 更新 - Mouse Computer/G81 H87M-S01 (9/8)

3日前ぐらいから、ブラウザ表示とマウス操作しかしてないのに、突然リセットがかかるようになった。ブルースクリーンも何もなくだったので、どうもハードの不具合らしい。

数時間の間に2回発生したので、リセット直後にイベントビューアで見ると、その時間に重大なエラーが「システム」イベントで起きている。

時間軸を見るのに[Windowsログ][システム]で表示すると、重大エラーは次の通り。
"システムは正常にシャットダウンする前に再起動しました。このエラーは、システムの応答の停止、クラッシュ、または予期しない電源の遮断により発生する可能性があります。"

その時間の情報エラーを数秒遡ると以下のエラーが見つかった。
"ファームウェアからブート メトリックが報告されました。 - kernel Boot"

やばいやばい。
これを検索すると、以下のサイト様に情報が。

それによると、「ThinkPad T440sで発生したスリープから復帰するとビープ音が4回×4セット鳴る問題は、システムボードの故障が原因でした。保証期間中の修理は引き取り修理となります。

エラーメッセージの流れも同じだし、完全にシステムボードが原因。再起動時Delキーを断続的に押してマザーボードの種類を確認。BIOSのバージョンも確認。
すると、マザーボードはタイトルの通りの名称で、BIOSもV1.2B9。2011年製だ。

マザーボード名で検索すると、マウスコンピュータのサポートページが。
a0034780_21004162.jpg
シリアル番号が本体横にあるバーコードの上にあるので、それを入力。
するとBIOSのバージョンがずいぶんと古かった。
a0034780_21032232.jpg
V5.281で2016年製。
Win7用となっているが、Win10でもOK。
解凍後、一般ユーザのコマンドプロンプトで実行。もしWin10では実行が停止させられてしまっても、詳細を押す事で実行ボタンが現れる。実行でうまくいかない時は再起動。バックアップもとらずに実行したが何とか成功したようだ。

しかし再起動すると1stディスプレイ(DVI端子側)の方にNICによるネットワークインストールが始まり、無限ループ。
どうやらBIOSの設定が初期化され、HDD Bootが有効になっていないようだ。
PS/2キーボードを探して繋ぎ、再起動+DelでBIOS表示後、SATA #1 にHDDがつながっている事をMainのInfomationで確認し、AdvanceでBoot方法の順序でネットワークBootを無効化し、SATA #1のHDD Bootを有効化。DeviceでHDDをEnableにし、Display Adapterもデフォルトからそれ以外にしてHDMIに表示するように変更した。Save&Resetを選んで再起動。

2ndのHDMIディスプレイにmouse computer のメーカーロゴとWindows画面が。
Windows ログインでPS/2キーボードが英語になっているのでUSBマウスを繋いで認識させてから、スクリーンキーボードでログイン&シャットダウン。USBキーボードに繋ぎ変え、電源ON。USBキーボードの認識で少し時間がかかるが、問題なく入力可。

やーびっくりした。USB機器は最低限の物だけ繋いで動作確認し大丈夫そうであればそのうち繋いでいこう。ACPIの不具合が多いので自動スリープをOFFにした。HDDにもダメージが行ってなくて良かった~


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by k1segawa | 2017-09-08 21:23 | パソコン | Comments(0)

stylebot グローバルスタイルシートによる 全てのサイトへの適用方法 (9/8)

Google Chrome 拡張機能 stylebot によるサイト共通の設定方法について。

各サイトごとの設定はサイトを表示してからマウスクリックで設定できるが、(主に)フラットデザインの欠点を補完するために、外部リンクをはっきりさせる方法としては、グローバルスタイルシートを使う。

stylebot オプションを開いて、[styles][Global Stylesheet]を選び、Edit Stylesheetボタンを押して次のコードを入力する。

iframe {
outline: dotted 3px #bbb;
}

これは外部リンク画像の外枠を、点線の太い(3px)の灰色の枠線に変更する。

これにより、リンクがどれか迷う事がなくなり、ユーザの使い勝手を向上させる事が出来る。

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by k1segawa | 2017-09-08 17:52 | Comments(0)

Google chrome 61.0.3163.79で マウスホイールが効かない (9/8)

(2017/09/08 18:30追記)
crxMouseが対応しているようだ。レビューのすべての言語で新着順にするとchrome 61の変更についてのコメントがあったのでインストールして確認済み。

(2017/09/08 17:00追記)
yahooリアルタイム検索「chrome 61 スクロール」または「chrome 61 マウス」で検索した所、スクロールの実装が変更されたらしく、拡張機能のマウスジェスチャーが動かなくなったらしい。
超有名どころのGestures for Google Chromeを無効にすると動作するようになったが、これではマウスジェスチャーが使えなくなってしまう。取り急ぎ報告まで。
(追記終わり)

最新のchrome 61.0.3163.79(Official Build) (64 ビット)にしたら、マウスのホイールが効かなくなった。
それも下スクロールだけ。タブ切替直後は動作するがその後スクロールしなくなる。

アップデート直前までは動作していたのだが。
マウスは FXR-BM-09、ドライバは標準HID。
Vivaldi 1.11.917.43 や Firefox 55.0.3、Microsoft Edgeでは問題ない。

ブラウザ画面のみ通常のスクロールが機能しない。ホイール長押しの4方向ホバーアイコンによる自由スクロールや、chrome固有の設定画面などではスクロールする。

問題の報告で送信しておいた。

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by k1segawa | 2017-09-08 15:49 | Comments(0)