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体重と今日食べたもの

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ダイエット

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スマートフォンやWindows、Macなどで、Google Home をBluetoothスピーカーとして接続する方法は、
●Google Home(いわゆるGoogleスピーカーを設定するスマホアプリ)に「Ok,Google ブルートゥース ペアリング設定」と言えばよい。

すると「はい、わかりました。設定でペアリングを選択してください」と返事をするので、
スマホやパソコンの設定を開き、Bluetoothで、新しい接続を選択する。

すると、周囲のBluetooth端末を探すので、その中にGoogle Home(スピーカー側)の端末名が出てくる。

これを選択すると、ペアリング中…となり、ペアリングしますか?と出るのでOKを押せば、Bluetooth接続が完了する。

●Google Homeに「Ok,Google ブルートゥース 接続」と言うと、
逆にスマホやパソコンの既存のペアリング接続済みリストの中から、上記のGoogle Homeの端末名を選べばBluetooth接続される。

※ このように、音声で、Google Homeに指示するだけで、Bluetoothスピーカー接続をペアリング~接続まで行なってくれるので、わざわぜスマホ上のGoogle Homeアプリを操作する必要はない。

Google HomeをBluetoothスピーカーとして接続する方法は、音声だけで簡単なのだ。

●逆に上記設定を行った後、Google Homeスピーカー側に「Ok,Google ブルートゥース 接続」と言うと、
はい現在□□□と接続しています、とスマホの端末名を返してくるので、
スマホ側で音楽再生するとそのままGoogle Homeスピーカーで音楽が鳴る。

P.S.
もちろんスマホのGoogle HomeアプリがGoogle Home端末に音楽サービスの登録や接続する場合は、Wi-Fiが同じ社内(家庭内)LAN上になければ接続できない。
これはBluetoothで接続しているのではない。

上記は、これとは別に純粋にBluetoothスピーカーとしての接続方法を解説した。



# by k1segawa | 2024-02-16 17:22 | Android, スマホ, タブレット | Comments(0)
Gigazine様の次のサイトに、Mozilla財団による「個人情報の流出」をモニターおよび削除をしてくれるサービスの記事があったので、試してみた。

まず、Mozilla Monitorというページへアクセス。
Mozilla Monitor

すると以下のような画面が。
[Mozilla Monitor] 個人情報流出の確認と削除 を試す [スキャン1回無料] (2/7)_a0034780_19065833.jpg
確認したいメールアドレスを入力し、ボタンを押す。
Mozilla(Firefox)のアカウントとパスワードを入力する。

※ここは、FirefoxブラウザでFirefox Syncというブックマークなどを各Firefoxで同期してくれるサービスを使うため、既にFirefoxアカウントを登録済み。そうでなければ右上のログインから新規アカウントを作成する。

すると、次のような画面に遷移する。
[Mozilla Monitor] 個人情報流出の確認と削除 を試す [スキャン1回無料] (2/7)_a0034780_19165163.jpg
これを見ると、3つのサービスでメールアドレスが流出している事が確認できる。

ちょっとショック。

なので「スキャンは1回無料」と記事にはあったので、そのまま実行する。
左上の「Let's fix it」ボタンを押す。ただし、スキャンだけなので削除はしないようだ。

すると、次のような画面になる。
[Mozilla Monitor] 個人情報流出の確認と削除 を試す [スキャン1回無料] (2/7)_a0034780_19214635.png

下から順に行うようで、まずはDropboxのパスワードについて。

次へ進むため、左下の「Mark as fixed」を押す。
[Mozilla Monitor] 個人情報流出の確認と削除 を試す [スキャン1回無料] (2/7)_a0034780_19300790.png
Wattpadのパスワードについて。

同様に、「Mark as fixed」を押すと、3つ目はマークしたとの判断なのか、スキップして先の画面になる(間違ったかも)。
[Mozilla Monitor] 個人情報流出の確認と削除 を試す [スキャン1回無料] (2/7)_a0034780_19340239.jpg
これで全ての流出した情報の確認は終わった。
左下の「See recommendations」ボタンを押す。
[Mozilla Monitor] 個人情報流出の確認と削除 を試す [スキャン1回無料] (2/7)_a0034780_19382924.jpg
やっておいた方がいい事として電話番号も注意喚起される。
「了解!」ボタンを押す。
[Mozilla Monitor] 個人情報流出の確認と削除 を試す [スキャン1回無料] (2/7)_a0034780_19400657.jpg
元の画面に戻って、2つのアカウントをFixしたよ、と出ている。
どうやらDropboxとWattpadのアカウントとパスワードの繋がりを無効化したようだ。

つまり、アプリやサイトにパスワードを入れると、「メールアドレス」が大手のサイト(MSやGoogle)だと、その登録状態を参照して、認証(パスワード入力)を自動的に省略してくれる機能があるが、その繋がりを削除してくれたよう。なので、削除したので、もし再利用する際は手動でパスワードを入れて、その後、パスワード変更する必要がある。

※自分の場合、一覧した3つのサイトはDropboxしか使っておらず、それも流出時期は2016-2020年らしいので、もうスキャンしたメールアドレスは最近パスワード変更済みなので、現在のパスワードは流出していないと思われる。

なので、Dropboxの自動省略だけ、再度最近のパスワードで手動ログインすれば良いかと。

スキャンだけと思ったが、削除もしてくれたようで何より。








# by k1segawa | 2024-02-07 19:54 | パソコン | Comments(0)
VNCのextentionの作り方をサンプルで見ている。

Lua言語でVLC Media PlayerのExtension(機能拡張)を作る

この例のように、
function descriptor()
function activate()
function deactivate()
などとLuaの関数と思われる記述があり、てっきりLuaも一つの言語でC言語とは独立した実行環境で走るのかと思っていた。

しかし、こちらのサンプルをみると、

第6章 C言語との連携 | densan-labs.net

C言語とのやり取りをLua専用スタックに置いて、項目「CからLuaを呼び出す」を見ると、
CからヘッダでLua.hなどの定義を読み込ませ、スタックにLuaの関数ポインタのようなものを置くようだ。

そして、項目「Lua関数を呼び出す」で、呼び出しは関数を直接呼び出すのではなく、LというluaL_newstate()のポインタを、Lua実行専用関数lua_pcall()に渡してlua_pcall()関数を呼び出すようだ。
その時、スタックには、Luaの関数(ここではLuaのソースファイルに書いてある"add"関数)を積んでいて、呼び出し関数自体もスタックされている。

逆に、項目「LuaからCを呼び出す」では、Lua側にCの関数を登録するLua_register()で、Cの関数を”別名で”addという名前で登録している(前項目のaddはLuaの関数でこちらはCの関数のaddで別)。
本来のCの関数はl_add()なのに、なぜaddという名前で登録しなければならないのか?

つまり、Luaは直接C言語とLinkしていて、Cの関数を呼び出せるのかと思っていたが、そうではない。

なので、改めてLua"スクリプト"自体の機能をみる。

Luaプログラミング C言語ソフトウェアからLuaを呼び出す方法

~~~~
この記事では、C言語ソフトウェアからLuaスクリプトとその関数を呼び出す方法について紹介します。

Luaは、C言語用にLuaスクリプトの呼び出しライブラリ(lua.so)を提供しています。 C言語で作られたソフトウェアはこれを利用することで、Luaスクリプトの実行が可能になります。

この仕組みを上手く使ってソフトウェアのコア処理の一部をLuaスクリプト側に記述すれば、一度コンパイルして作ったC言語ソフトウェアの挙動 を再コンパイルせずに変更できます。つまり、Luaスクリプトを書き換えるだけで、ソフトウェアのカスタマイズ・アップデートが実現できます。

ひと昔前ではPlaystation3、4の一部のゲームにLuaスクリプトが使用されていました。 そのため、Luaスクリプトを改造することで本来ゲーム上で出来ないことを可能にするHack術がITニュースで取り上げられた時期もありました。

実際のゲームではC++言語などで作られたソフトウェアからLuaスクリプトを実行していたりしますが、今回はC言語からLuaスクリプトを呼び出したいと思います。

~~~~

そうか~。そうだった。
Luaは言語ではなく、スクリプト言語だった。
つまり、LuaのCライブラリであるLua.soファイルをCプログラムにLinkして、そのLuaライブラリで、外部にあるLuaスクリプトを読み込ませて、実行させている。

あーなるほどー、自分もgrfライブラリのテストのため、g_xxx param1 param2 ... と記述したテキストを読み込ませて、grfライブラリの関数の引数として実行するプログラムを書いて、テキスト記述でテストしてた。

Luaのように関数と引数をスタックに積むのではなく、grfライブラリの関数をそのまま、Unixのsystem()に直接実行させてた。systemコマンドが関数として用意されてるUnixならではだった。

Windowsなどはそういうことは出来ないからスタックで渡してたのか~

仕組み完全に理解した。

つまり、最初のfunction xxxx()というのは、Luaスクリプト関数で、
きっと本体のCソース(ここではVLC側)には定型処理用なのだろう。
xxxx関数をスタックから呼び出した後、スタックにはどんなパラメータが積まれているか、それをどう扱うかも決まっているのだ。
それぞれのxxxx毎に別々の定型処理が記述されているはず。

だから、VLCのextentionがGUI非推奨なのは、GUI処理を定型処理として切り出してないのだろう。
せいぜいダイアログ程度なのだ。

うーん、そうするとマウスでVLC上にクロスカーソルを表示・制御するスクリプトを書こうと思っているのだが、
VLCのextentionソースに、マウス入力制御、OSD(ビデオ画面に直接数字や文字を描画)にグラフィック描画制御する処理を追加しないとできないか~

そのような切り口は切り出してないか~

VLCがLuaの文法を実行しているのではなく、lua_xxxというCのLuaライブラリがLuaの文法を実行しているのだ。

そして、グラフィックをVLCが切り出さない限り、Luaだろうがなんだろうが外部から制御は出来ない。

OpenGLのグラフィックコマンドならサポートしている実装がLuaにあるようだが、VLCは使ってないよな~

そもそもダイアログウインドウ表示でボタンと文字入出力出来るだけで、ずいぶん頑張ってる。
OSD画面に直接文字出力、VLCの各種内部パラメータの読み出し書き込みでもだいぶ用意されてる方だ。

それをOSD画面に任意の場所に図形を描画したり、OSDのマウスクリック座標を検出したりはビデオの再生状態も考えるとなかなか面倒そうだ。

# by k1segawa | 2024-01-29 19:25 | パソコン | Comments(0)
米1合のグラム数は、google検索によると、150g。
そして炊いたコメ1合は、330gとの事。

■今200gレトルトご飯100円がセールで出てるので、それと比較する。
(※1 どちらも炊く電気代やごみリサイクルと洗剤の環境負荷は等しいものとする)

米10kg3~3500円とすると、
150gは45~52.5円

炊くと330gになるので1食が200gとすると、
200g27~32円

∴圧倒的に炊いた方が安い。

さらに、雑穀米の元(600円)を入れる。
2合で大さじ1杯で60回分だと、1杯10円だから、
2合だと3食(炊くと660g)なので約1食3円。

つまり、高いお米買わなくても、雑穀米の元入れれば美味しいので、10kg3500円のお米ぐらいでも全然余裕。

ただ最近、高くなって1ヵ月5kg消費だと18~2000円になってるので、10kgで100~500円プラス(3600~4000なので)だと、大体1食1~5円上がるけど。

※1 電子レンジだと3分、炊飯器だと45分だが、炊飯器は電子レンジよりも少ない電力で長時間大量に炊くのと、ゴミリサイクル・洗剤は環境負荷的にざっくりと同じとする

料理Youtuberリュウジさんが取り上げた事で有名になった業務スーパーの「雑穀ご飯の素」
[コメ] 1合炊くと330g [レトルト比較] (1/29)_a0034780_15112603.jpg
美味しいよ。

卵と納豆つけて、20+30=50円
野菜のみそ汁や漬け物で、20+10=30円

ご飯30円前後なら、朝定食110円か~


# by k1segawa | 2024-01-29 15:13 | Comments(0)
[Google Bard] 人類の歴史について [ChatGPT3.5と比較] (1/28)_a0034780_10121590.png
(以下ChatGPTと同じ質問)

人類の歴史はいつから始まっていますか?

他の回答案を表示

人類の歴史の始まりは、人類が誕生した時です。人類の誕生は、今から約500万年前のアフリカで始まりました。当時の人類は、猿人と呼ばれ、直立二足歩行をすることができ、道具を使うことができました。

その後、人類は原人、旧人、新人と進化していきました。原人は、今から約200万年前にアフリカで現れました。原人は、脳容量が大きく、火を使うことができました。また、アフリカから世界各地に広がっていきました。

旧人は、今から約20万年前にアフリカで現れました。旧人は、ネアンデルタール人やデニソワ人など、いくつかの種に分かれています。ネアンデルタール人は、ヨーロッパや西アジアに広がり、高度な文化を持っていました。

新人は、今から約4万年前にアフリカで現れました。新人は、ホモ・サピエンスと呼ばれ、現在の人類の直接の祖先です。新人は、世界中に広がり、高度な文明を築きました。

このように、人類の歴史は、約500万年前に人類が誕生した時から始まっています。人類は、長い歴史の中で、様々な進化を遂げ、世界中に広がっていったのです。


■ 画像無し(ただし、1回目のみ)

そして、別のリンクからだと画像は無し。

Google 「bard」で検索。
トップのリンク先から。

人類の歴史はいつから始まっていますか?

他の回答案を表示
🚀

人類の歴史の始まりは、人類の進化の始まりと捉えると、約500万年前のアフリカにまでさかのぼります。この頃、アフリカで猿人(アウストラロピテクス)と呼ばれる人類の祖先が出現しました。猿人は直立二足歩行をしていたと考えられていますが、まだ道具を使うことはできませんでした。

約200万年前には、原人(ホモ・エレクトゥス)が出現しました。原人は直立二足歩行がさらに進化し、道具を使うことができるようになり、狩猟や採集ができるようになってきました。

約20万年前には、旧人(ネアンデルタール人)が出現しました。旧人は脳容量が大きく、知能が発達していました。また、火を使い、服を着て、洞窟で生活するようになりました。

約4万年前には、新人(ホモ・サピエンス)が出現しました。新人は旧人よりも脳容量がさらに大きくなり、知能が発達しました。また、言葉を使うようになり、芸術や宗教などの文化が生まれました。

このように、人類の歴史は、人類の進化の過程と重なってきます。人類の歴史は、アフリカで始まり、世界中に広がっていく過程を経て、現在に至っています。

具体的な年数で言えば、人類の歴史の始まりは、約500万年前とするのが一般的です。ただし、人類の進化の過程は、まだ完全に解明されておらず、今後の研究によって、さらに新しい発見がなされる可能性もあります。

ただし、「履歴」から再アクセスすると、画像付きに変わってる。
(画像無しの方がいいのだけど、ONOFF出来るのかな~)

■ 画像付き(履歴+1回目)

人類の歴史はいつから始まっていますか?

🚀

人類の歴史の始まりは、人類が誕生した時です。人類の誕生は、今から約500万年前のアフリカで始まりました。当時の人類は、猿人と呼ばれ、直立二足歩行をすることができ、道具を使うことができました。

その後、人類は原人、旧人、新人と進化していきました。原人は、今から約200万年前にアフリカで現れました。原人は、脳容量が大きく、火を使うことができました。また、アフリカから世界各地に広がっていきました。

旧人は、今から約20万年前にアフリカで現れました。旧人は、ネアンデルタール人やデニソワ人など、いくつかの種に分かれています。ネアンデルタール人は、ヨーロッパや西アジアに広がり、高度な文化を持っていました。

新人は、今から約4万年前にアフリカで現れました。新人は、ホモ・サピエンスと呼ばれ、現在の人類の直接の祖先です。新人は、世界中に広がり、高度な文明を築きました。

このように、人類の歴史は、約500万年前に人類が誕生した時から始まっています。人類は、長い歴史の中で、様々な進化を遂げ、世界中に広がっていったのです。

世代交代が30年とした場合、あと300万世代つまり1億年経つと、人類はどうなっていますか?

他の回答案を表示
🚀

1億年という時間は、人類の歴史の中では非常に長い時間です。この間に、人類はどのような進化を遂げるのか、予測することは困難です。しかし、以下の可能性が挙げられます。

  • 脳容量の増大

脳容量の増大は、人類の進化の歴史の中で、何度も繰り返されてきました。1億年後には、現在の人類よりもさらに大きな脳を持つようになっているかもしれません。これにより、より高度な思考や創造性を発揮できるようになる可能性があります。

  • 身体能力の向上

身体能力の向上も、人類の進化の歴史の中で、重要な役割を果たしてきました。1億年後には、現在の人類よりもさらに速く、強く、遠くに飛べるようになっているかもしれません。これにより、より広い範囲を移動し、より多くの資源を得ることができるようになります。

  • 環境への適応

人類は、これまでも様々な環境に適応して生き残ってきました。1億年後には、地球環境の変化に適応した、新しい人類の形が出現しているかもしれません。例えば、海面上昇に適応するために、水中生活に適した身体や呼吸器を獲得するかもしれません。

また、1億年後には、人類は地球以外の天体に進出しているかもしれません。宇宙空間に適応した、新たな人類の形が出現している可能性もあります。

いずれにしても、1億年後には、現在の人類とは大きく異なる姿へと進化している可能性が高いと言えるでしょう。


■ 結論

ちょっと、エキサイトブログに貼り付けしたら、うまくいかなかったけど、同じようなことを言うのかと思ったら「全然違った。」

学習データの違いなのか、学習の仕方が違うのか、はたまた出力のパターンだけが違うのか?、それはわからないけど。

ChatGPT/Bard 両方で質問してみるのもいいかなと思う。

セカンドオピニオンや相見積もりは大事だからね。



# by k1segawa | 2024-01-28 10:16 | Comments(0)

by k1segawa