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Windows10 Fall Creators Update + Microsoft OneDrive後 の デスクトップ (11/18)

Windows Fall Creators Update 後に OnDriveがうるさく推奨されるのでインストールしたところ、Microsoft ストア アプリでUbuntuをインストールし再起動後に、デスクトップが以下のように変化した。
前:C:\Users\<ユーザ名>\Desktop
後:C:\Users\<ユーザ名>\OnDrive\デスクトップ

いやいやいや、なんでデスクトップまでOnDriveに同期されなきゃならんの。

OnDrive単騎で利用してた時はデスクトップ統合まではされなかったよ。
推奨時にディレクトリ選択肢は表示されなかったからどこと同期するのかと思ったらこんな仕様になっていたとは。

なので推奨前のデスクトップに置いたショートカットが表示されなくてあせった。

クリーンインストールから始めるとびっくりする仕様変更ばかりだなー

今もUbuntu起動したらapt install出来なくてなんかPackageエラー吐くから、当たり前だからいいけど update/upgradeかけたよ。前は勝手にアップデートしてたのに。

そしたらすんなりaptインストールできた。
VcXsrvが表示するxclockがUbuntuの/usr/bin/に無くて、別物だとは知らなかった(which xclock)。x11-appsをインストールしようとして上記に気が付いた訳だ。

.bashrcに以下の定義はした。
export LANG=jp_JP.UTF-8
export LC_TYPE=ja_JP
export DISPLAY=:0.0

viのデフォルトカラー定義なんか嫌い。なぜUTF-8のところで-8だけ赤になるんだろう~謎だ

by k1segawa | 2017-11-18 22:30 | パソコン | Comments(0)