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キーボード Logicool K380 (10/7)

7/4の前記事、リンク先サイト様が404 Not Foundになっているので改めて下記に示す。



ここで取り上げているキーボードは、Logicool K380 で、キーボードの右端がEnterキーで、余計なPgUp/PgDn/Home/End/Cursorキーが無い、かつキーボードの左上隅がESCキーである事が、タッチタイピングする場合に重要。

右にこれらのキーがあるとEnterとBackspace、ESCキーにFやJにあるような突起をつけて、見ないでも触覚で判断できるようにする。両面テープの厚手の物を貼って仮としている。

Amazonの評価で、Google日本語入力+Chromeブラウザへの最初の入力が欠損するのがキーボードの不具合と言っているが、PCでも同じだし、自環境ではMS IMEでもChromeブラウザで発生するのでChromeの不具合である。これはネットで入力文字の候補を探しに行ってる処理が重いのが理由なので、Chromeの設定から切れば良い。
ネットワーク環境遅延やGoogleのサーバへのアクセスにSoCがついて行っていないので、ならない人が大多数。

Chromeの個人情報送信(送信したパスワードをGoogleサーバ管理者が眺めていた事例が2005年にあった)が許容範囲であるなら、そのまま使っていればいいのだが、今は個人情報を抜かないブラウザ(Firefox/Chromium/Brave/Vivaldiなど)は沢山あるからそちらでは不具合は発生しない。


by k1segawa | 2019-10-07 14:45 | Raspberry Pi | Comments(0)