2025年 03月 11日
[マイクラ] 初心者による初めてのAdd-on作成手順(1) - Duck.ai [アドオン]
minecraftでAdd-onを自作したいのですが、まず初めにかまどを設置するとその上に"こんにちは"と表示する物を作って、hello.mcaddonというファイル形式で出力してもらえますか?
MinecraftのAdd-onを自作するためには、JSON形式のファイルを作成する必要があります。以下は、かまどを設置したときにその上に「こんにちは」と表示する簡単なAdd-onの作成手順です。
1. フォルダ構成を作成
まず、以下のようなフォルダ構成を作成します。
Code
hello/
├── behavior_packs/
│ └── hello_behavior/
│ ├── manifest.json
│ └── hello.json
└── resource_packs/
└── hello_resource/
├── manifest.json
└── texts/
└── hello.json
2. manifest.jsonの作成
manifest.jsonはAdd-onのメタデータを含むファイルです。以下の内容をそれぞれのmanifest.jsonに記述します。
behavior_packs/hello_behavior/manifest.json
json
{
"format_version": "2",
"header": {
"description": "Hello Add-on Behavior Pack",
"name": "Hello Behavior Pack",
"uuid": "YOUR-BEHAVIOR-UUID",
"version": [1, 0, 0],
"min_engine_version": [1, 16, 0]
},
"modules": [
{
"description": "Hello Add-on Behavior",
"type": "data",
"uuid": "YOUR-BEHAVIOR-UUID-2",
"version": [1, 0, 0]
}
]
}
resource_packs/hello_resource/manifest.json
json
{
"format_version": "2",
"header": {
"description": "Hello Add-on Resource Pack",
"name": "Hello Resource Pack",
"uuid": "YOUR-RESOURCE-UUID",
"version": [1, 0, 0],
"min_engine_version": [1, 16, 0]
},
"modules": [
{
"description": "Hello Add-on Resource",
"type": "data",
"uuid": "YOUR-RESOURCE-UUID-2",
"version": [1, 0, 0]
}
]
}
UUIDはユニークな識別子で、UUID Generatorを使って生成してください。
3. hello.jsonの作成
behavior_packs/hello_behavior/hello.json
json
{
"format_version": "1.10",
"minecraft:entity": {
"description": {
"identifier": "hello:hello_entity",
"is_spawnable": false,
"is_summonable": false,
"scripts": {
"on_interact": "hello:display_message"
}
},
"components": {
"minecraft:display_name": {
"value": "こんにちは"
}
}
}
}
4. hello.jsonの作成(リソース)
resource_packs/hello_resource/texts/hello.json
json
{
"hello:display_message": "こんにちは"
}
5. .mcaddonファイルの作成
最後に、helloフォルダを圧縮してhello.mcaddonというファイル名で保存します。
注意点
- 上記の手順は基本的な構成です。Minecraftのバージョンや仕様によっては、調整が必要な場合があります。
- Add-onをMinecraftに適用するには、ゲーム内の設定からリソースパックとビヘイビアパックを有効にする必要があります。
この手順を参考にして、自分のAdd-onを作成してみてください!
ここまでがDuck.aiが回答してくれた内容をエキサイトブログにコピー&ペーストしたものだ。
codeタグとformタグがエラーになったのでHTML編集で削除。
関係ないが以下は、エキサイトブログでは見かけないtextareaタグだが、きちんと表示している。
●GPT-4o mini
MinecraftのAdd-onを削除する手順は、使用しているプラットフォーム(PC、モバイル、コンソール)によって若干異なる場合がありますが、一般的な手順は以下の通りです。
1. Minecraftを開く
まず、Minecraftを起動します。
2. 設定メニューに移動
メインメニューから「設定」を選択します。
3. リソースパックとビヘイビアパックの管理
「ストレージ」または「リソースパック」や「ビヘイビアパック」のセクションに移動します。
4. Add-onを無効にする
追加したAdd-on(リソースパックやビヘイビアパック)を見つけて、無効にします。これにより、ゲーム内でそのAdd-onが使用されなくなります。
5. Add-onを削除する
Add-onを完全に削除するには、以下の手順を行います。
PCの場合(Windows 10)
ファイルエクスプローラーを開く。
**%localappdata%**をアドレスバーに入力してEnterを押す。
**Packages**フォルダを開く。
**Microsoft.MinecraftUWP_8wekyb3d8bbwe**フォルダを探して開く。
**LocalState**フォルダを開く。
モバイルの場合(iOS/Android)
モバイルデバイスでは、ファイルマネージャーアプリを使用して、Minecraftのデータフォルダにアクセスし、Add-onのフォルダを削除する必要があります。具体的な手順はデバイスによって異なるため、適切なアプリを使用してください。
コンソールの場合(Xbox、PlayStationなど)
コンソールでは、Add-onを削除するための直接的な方法は提供されていないことが多いです。通常、ゲーム内で無効にするだけで十分です。完全に削除するには、ゲームのデータをリセットする必要があるかもしれません。
注意点
Add-onを削除する前に、必要なデータのバックアップを取ることをお勧めします。
Add-onを無効にするだけでは、ファイルは残りますが、ゲーム内での影響はなくなります。完全に削除したい場合は、上記の手順に従ってください。
これで、MinecraftのAdd-onを削除する手順が完了です。
●GPT-4o mini
はい、Add-onを圧縮する際にはZIP形式で圧縮するのが一般的です。以下の手順でZIPファイルを作成できます。
ZIPファイルの作成手順
フォルダを選択: helloフォルダを右クリックします。
圧縮オプションを選択:
Windowsの場合: 「送る」→「圧縮 (zip 形式) フォルダー」を選択します。
macOSの場合: 「圧縮」を選択します。
ファイル名を変更: 作成されたZIPファイルの名前をhello.mcaddonに変更します。
注意点
.mcaddonファイルは、MinecraftがAdd-onとして認識するための特別な拡張子です。ZIPファイルをそのまま.zipのままにしておくと、Minecraftで正しく読み込まれませんので、必ず.mcaddonに変更してください。
.mcaddonファイルは、リソースパックとビヘイビアパックが一つのファイルにまとめられた形式です。もしそれぞれを別々に管理したい場合は、リソースパックとビヘイビアパックを個別にZIP圧縮して、それぞれの拡張子(.zip)のまま使用することもできます。
この手順でAdd-onを圧縮し、Minecraftにインポートしてみてください!
●GPT-4o mini
MinecraftのAdd-onが正しくインポートされない場合、いくつかの原因が考えられます。以下の点を確認してみてください。
1. manifest.jsonの内容
manifest.jsonの内容が正しいか確認してください。特に、UUIDがユニークであること、バージョンが正しく設定されていることを確認します。UUIDは、他のAdd-onと重複しないように生成する必要があります。
2. フォルダ構成
Add-onのフォルダ構成が正しいか確認してください。以下のような構成になっていることを確認します。
Code
hello/
├── behavior_packs/
│ └── hello_behavior/
│ ├── manifest.json
│ └── hello.json
└── resource_packs/
└── hello_resource/
├── manifest.json
└── texts/
└── hello.json
3. JSONファイルの形式
JSONファイルが正しい形式で書かれているか確認します。特に、カンマや括弧の閉じ忘れがないか、正しいキーと値が設定されているかを確認してください。JSONのバリデーターを使って、構文エラーがないかチェックするのも良いでしょう。
4. ZIPファイルの作成
ZIPファイルを作成する際に、正しいフォルダを圧縮しているか確認します。helloフォルダを直接圧縮するのではなく、behavior_packsとresource_packsのフォルダをそれぞれ圧縮して、hello.mcaddonファイルを作成する必要があります。
5. Minecraftのバージョン
Minecraftのバージョンが1.21.62であることを確認しましたが、Add-onの形式がそのバージョンに対応しているかも確認してください。特に、min_engine_versionが適切に設定されているか確認します。
6. インポート手順
Minecraftを開きます。
メインメニューから「設定」を選択します。
「ストレージ」または「リソースパック」や「ビヘイビアパック」のセクションに移動します。
hello.mcaddonファイルをドラッグ&ドロップするか、インポートオプションを使用してインポートします。
7. エラーメッセージ
もしエラーメッセージが表示される場合、その内容を確認して、問題の手がかりを探してください。
これらの点を確認しても問題が解決しない場合、具体的なエラーメッセージや挙動を教えていただければ、さらに詳しくサポートできるかもしれません。
これは「警告」で「詳細」や「情報」にしてみても変わらない。
https://www.reddit.com/r/Minecraft/comments/95p16h/how_do_i_fix_unable_to_find_manifest_in_pack/

