体重と今日食べたもの

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ダイエット

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2018年 09月 30日 ( 2 )

(2018/10/3追記)
起動後リアルタイムカーネルで動いていません。インストールを推奨します~うんぬんのメッセージが出てパッケージ追加するよう出るがしばらくして消えてしまう。
するとさらにしばらくすると、役に立つパッケージを長時間かかるがインストールするか(vlc等)などと出てNo/Yesが出るので、これが上記の追加パッケージである。Yesと答えて、スーパーユーザ(ログインユーザでなく)のパスワードを入力する画面でパッケージを追加する。コンソール画面でatpが走って大分時間がたった後、さらに問い合わせダイアログが出て、リアルタイムカーネルをインストール強く推奨すると出てNo/Yesが出る。Yesを選んでしばらくすると、変更された設定ファイルのDos画面が出る。パッケージのインストーラーのファイルをインストールする(保持ではなく)を選んでリアルタイムカーネルのインストールが完了との画面にOKを押し、おめでとうコングラチュレーションが出てOKを押し、手動で再起動してやっと完了~

Pale MoonでAWAリンク、Amazon Music Unlimited は走る。Youtubeは読込み完了しないが、PulseAudio音量調整で内蔵オーディオアナログステレオ出力をJack Sinkにリンクしてやると音が出る。

さらにUpdateをチェックするか、問い合わせてくるので、これをやるとPale Moonの日本語プラグインが新しくなってインストールされ英語に戻ったのが日本語になるのでやる事。Pale Moonを再起動する。
(ここまで)

(2018/9/30追記)
さらに凄いことに、jack_368が一番低性能の中古ノートPC Build Future で動いた。

black を動かしているPCは少し性能が上だが、ヘッドフォンで聴くには、手元に置きづらい大きく視野角が広い光沢じゃない15インチ液晶なので、棚に置いて軽い動画再生に使う。
Kona Linux は[メニュー][設定][モニタの設定]に解像度の設定があり、素直なので操作不可になる事もなくCtrl+Alt+F1/F7切替は必要ない。なので720x480にズームして重い(NEWSは軽い)AbemaTVをウィンドウ表示でデータサイズを少なくして描画させてTVとして使用。

Jack を動かす Future PC はB5サイズなので手元に置いてヘッドフォン端子に繋いで、AWAリンクやAmazon Music Unlimited 再生。最初Firefoxでプチプチ飛ぶなーと思ったら、Pale Moonだとスムーズ。[メニュー][サウンドとビデオ][PulseAudio 音量調整]でPulseAudio to Jack slnkでJackオーディオにリンクしてやると鳴る。

その前にログイン画面で右上システムトレイからデスクトップマネージャをLXDEから軽いOpenBoxに切り替え。
ログイン後lxpanelが死んでるので端末からコマンド起動(.bashrcに記述。起動チェックされるので二重起動はしない)。

Kona Linux は Build Future とも相性が良く、内蔵SDカードリーダーからの起動が可能。blackもJackも。なかなか素直なディストリ。あと古い通信PCカードのドライバもインストールすれば、もうBeanの居場所を駆逐するなー

Pale Moon もいい。
ブラウザをメニューバーとタブバーだけの2行にできる。

ファイル(F) 編集(E) ・・・
■AWA | ■Amazon | ■ Google | ・・・ ← → [■https://www.google.co.jp ☆▼] +田

のように2行にできるのだ。

画面が広く使えてすばらしい。
メニューバーを右クリックして[カスタマイズ]で、タブバーの右へ、戻る・進む・アドレスバーを移動してやる。あとはナビゲーションバー・ブックマークバー・ステータスバーを非表示。メニューバーも非表示してもいいが再表示には細くなったメニューバーのクリックに苦労する。

(ここまで)


Kona Linux 4.0 は LinuxBean16 を動画再生に関して置き換えるディストリとなった。


64ビットなら、NeverWare社のCloudReadyが最も適している。

しかし、32ビットは、軽さではLinuxBean16とChromium OSのR60が適当だったが、
BeanはUbuntu 17で最新の18、R60は最新のR68に付いて行っていないのでセキュリティが古い。
またどちらもデフォルトはChrome/Chromiumブラウザでしか動画再生出来ない(Firefoxもpulseaudioをインストールすれば音が出るが音量調整とかサーバー起動もあるので手間がかかる)。

しかし、Kona Linuxは日本人が最新を追っかけており、Chromiumはもちろん、Pulseaudioの設定も調整済みでFirefoxとPale moonなど、計3つのブラウザで動画(音声)サポートしている。
最軽量のPale moon(Amazon Music Unlimitedも可能)、ある程度ブラウザを選ぶ場合は Firefox、 AbemaTvはChromiumと使い分けられる。
ただし、black にはPale moon(firefox旧プラグインサポート)、Jack にはFirefox ESRが入っているので3つ同時ではない。

なので、32ビット中古ノートPCでは、Kona Linux 4.0 black_386 を使うことにした。

※USB Audio + 外部スピーカーでは、Ubuntu Studioだ(jack_386のヘッドフォン特化の特性では外部スピーカーには合わないから - 前記事 Kona Linux 4.0 - 音楽再生を参照)。

64ビット中古ノートPCはCloudReady、特殊なCardBusを使った通信カードを使えるPCや、一部のキーバインドがぐっちゃぐちゃで解像度が1024x600という細長画面のFuture PCにはLinux Bean16の柔軟性で対応する。

4種類のLinux系OSをそれぞれ適材適所で使う。

64ビットのCloudReadの大活躍の現状から、32ビットKona Linux black_386が大抜擢しそうだ。

black は やはり少し jackよりは音質が低いような気がする。まあ気にしてないディストリよりはいいんだが。
black は 全体的に pulseaudio のみが 採用されている感じ?

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by k1segawa | 2018-09-30 06:19 | パソコン | Comments(0)
VRChat で 「笑ってはいけないVRChat凸待ち のらのらしてきた編 - Youtube」が面白い。
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VRChat の活用と のらキャットさん、笑ってはいけないシリーズを組み合わせたもの。

のらキャットさんの雰囲気もいいし、VRChatで笑ってはいけないを再現するのもユニーク。

Kawaiiムーブが見れて、自キャラカメラを表示し、TVのよくある芸人さんの顔の抜きが表示されている。

司会も押しつけがましくなく、内輪すぎず、ヒッキーやパンピーに偏らず、回を重ねて慣れている感じ。

1分の制限もあり、ダラダラすることもなく、みんなまだまだ控えめで、登場の人たちも会えるだけで感激という感じ。

やはり今のVRの立ち上げの間に経験値を積み上げておくと、これから一般に普及した時大きなズレやコレジャナイ感を与えないような定石みたいなものを、体に染み込ませておけるな~


オキュラス クエスト (Oculus Quest) も出てきたし、来春が楽しみだー

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by k1segawa | 2018-09-30 02:58 | VR | Comments(0)