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ダイエット

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2019年 02月 21日 ( 2 )

今リビングの大画面TV(FHD)に繋いでます。
ちゃんとHDMI認識して1920x1080って画面のプロパティに出てました。
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(2019/2/21追記)
Fire TVだとTV画面表示しないとHDMI音声流れないから、音楽再生だと見ないTV画面の電力消費がもったいないけど、Winラズパイだと映像と音声が別入力なので、画面は真っ暗で消費最低。気も紛れないしTVでも結構いい音するので、リビングのソファーでリラックスしながら別の作業が出来る。
どんだけTV邪魔なんだ。AV環境構築すればいい話だが。
Amazon Music ストアアプリで、2000年代J-POP Prime MusicというAmazonプレイリストを再生してる。まじ使える。echoでもいいのか。

(2019/2/22追記)
MAX 3A Fanなし 室温普通 USB 2.4MHz ドングルのみ 24時間近く Amazon Musicストアアプリ のみ再生で、アプリ&システムともにまったく問題なし。音も途切れない。

次はDon't Override 2Aで。

(ここまで)
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あー、これはAndroid の Amazon Fire TVみたいなのより全然遅いです。でもWindows10なので自分でアプリ書ければ自由度が高いかも。アプリ数はAndroidの方が圧倒的に上ですが。

今は有線LANですが、そのうち無線になるでしょう。あとは3.5mmイヤホンプラグ(オス)ーRCAオスケーブルが欲しいですね〜手前でヘッドホンアンプかましたほうが電源的にはいいかも(なくても大丈夫だった)。

実は電源5V 2Aだったので、5V 3Aのを繋ぐための、標準のプラグ外径5.5mm内径2.1㎜のジャック(メス)ーmicroSDオスのケーブル作ってMAXで運用中ー

P.S.
Y型の3.5mmとRCA変換コネクタが見つかったので、ヘッドホンアンプ経由(なくても大丈夫)でTVのRCAに繋いだが、音はHDMIには乗ってないので出ない。ただ音楽とか再生させたあと、ビデオ入力へ切り替えると映像は出ないが音は出た。HDMI音声にしないと出ないのか。音声と映像の入力を個別に設定出来ればなー。プラズマだけど映像信号入って無いと全然画面の上熱っぽくない。逆にこの方が良くね?それと無線→有線コンバータに接続して実質無線だ(ステルスSSIDかつセグメント分離)。

(2019/2/21追記)
今の構成


無線有線コンバーター

LANケーブル

Winラズパイ → TVのHDMI入力へ接続

イヤホン出力切り替え器 → RCA変換コネクタ → TVのビデオ入力(音声のみ)へ

ヘッドホンアンプ

小型スピーカー

HDMIに切り替えて音が寂しいなら小型スピーカーに切り替え。アプリ起動したらRCA方向に切り替えて、ビデオ入力に映像も切り替えてという手順。

あれ、このままリビングで運用していいんじゃ。実験は別のラズパイでやって永久設置していいんじゃね。

で、USBは1個しか消費してないから、最初の電源 2Aでもいけそう。

電源 5V 3A → ジャック microSD変換ケーブル → Winラズパイ
ワイヤレスキーボードマウス → 2.4GHz USBドングル → Winラズパイ

そういえば 3A にしてから稲妻マーク見てないなーMAXなんだけどなー負荷テストサイト様はDon't Overrideなのかなー

(ここまで)

by k1segawa | 2019-02-21 11:39 | Raspberry Pi | Comments(0)
(2019/2/22追記)
すでにあった。USB はんだごてで検索するといくつかあって、ペンの太さのもある。同じ商品でも説明がしっかりしていてお急ぎ便対応の所に発注ー
こて先の太さを測って同じ径のこて先を切断して短くしよう~
(ここまで)

はんだごて 補助ツール というものがある。

今回エキサイトブログの管理画面から、Qittaからの流入よりGoogleからの流入の方が多くなってきたので、リンク先のドメインを調べていると、2年ほど前の記事「導通チェッカ」をリンクしているサイト様があった。

そこは電子工作界隈で有名な方で、はんだごて 補助ツールとして文鎮を配布していた方だった。

そのはんだごて 補助ツールはもう手に入らないので、検索すると色々な方が動画でも行っており、三脚につけたり、既存のレンズ付きクリップの改造をしていたりして興味深い。

ただ、その中で、はんだごてを固定する補助器具として展示用に使っている方がいらっしゃって、その画がどうも違和感。

はんだごてってなんであんなに熱を持つ所が長いんだろう。あれ無くてよくね?

昔はTVなどの深い機器の中に突っ込んではんだをしなければならなかったので、ああいう長さが必要だったので、今ならポータブルはんだごてというのがあり、短くなっている。
やはりはんだごても進化しなければならない。私もピストル型のを持っていて比較的短いが、基板のパターンが細かいとうまく当てられない。もう点でよくね?

ピストル型にしろポータブル型にしろ熱くなる点は1点でよく、あとは精々背の高い部品を回避するための冗長部分だ。ならもっと手先が不器用な人に使いやすく短くしたはんだごてが出てきてもいいのでは?

ポータブル型は電池やガスが必要なのと回転しないように太めの四角い本体をしているが、それって今のブームの電子工作にはオーバー。もっと充電池の単5とか直列で細身に出来るし、電池が無くなったら予備の電池に簡単に入れ替えればいいんじゃ。

本当にボールペンの太いやつぐらいの重さも軽いペン先だけ熱くなる自由度の高いはんだごてって作れないのかな?

熱を持つペン先が短ければ、やけどするむき出しの範囲も少なくなり、より子供でも扱いやすくなるし、レンズで見たりした時に思ったように動かせる。

今の長いはんだごてはとにかくコントロールが難しい。あれは制御する手から距離があるため、作用点(はんだごての先)と力点(手)が離れていることで、制御が難しいのだ。

昔の様なTV修理の需要ではなく、精々ユニバーサル基板にぽつぽつと裏からはんだづけするくらいの今の需要にあったはんだごてが出てきて欲しい。

自分としてはペン型よりもピストル型で、グリップ部分に電池が入っていて、ピストルの銃身部分が極端に短い、ほとんど引き金の上に、はんだごての先があるようなポータブルはんだごてが欲しいな。

グリップ出来て、はんだごての先は自由に配置・傾けられる・折り曲げられる、そんな未来のはんだごてが欲しい。

商品開発部の皆さん、もっと若い人の意見を取り入れて電子工作の高いハードルである「はんだ付け」を優しくしていってください~




by k1segawa | 2019-02-21 04:28 | arduino, AVR | Comments(0)