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ダイエット

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2019年 05月 02日 ( 1 )

(2019/5/4追記)
どうやらOculusアカウントで開発者登録すると、ベースがAndroidなのでapkがインストール出来るようだ。なので、Oculus Go+ALVRという、Oculus Rift でPCVR(Steam VRのOculus版)へのアクセスが出来るようになり、PCVRで表示したPC画面をワイヤレスでOculus Questでも表示できるようになる可能性が大きいようだ。
あれだ。iVRy Driver for Steam でやってたことの、Oculus版もあったのね。道理でOculus Goがワンコントローラで安くても売れてるわけだ。
今なら高くても2コントローラのOculus Questの方でいいけど。OLEDだし。これならVRChatもOculus QuestにiVRy Driver for Steamのクライアント入れて動くかもしれないな~高精細で動けそうだ。確かOculus Riftがこれ(iVRy)でワイヤレス化出来ていたはず。

【自環境のスペック】

Google検索:iVRy Driver for Steamで50番目くらいに出る。
(ここまで)

Oculus Quest が F8 4/30 に発表になり、 5/1から予約できるようになった。
予約はAmazonは一杯だったので、公式から予約。

Oculus公式に飛んで、画面下の配送先住所を日本にして、64GB 49,800円 をクリック。送料無料で、5/22までに発送との事。
全部ローマ字で入力し、カード払いにし、発注。登録住所と発送先は同じでOK。
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Amazonは5/21配送予定だったので、公式の配送はそれに遅れる事2~3日くらいかな。関税を通るなら1週間だろうか。まだAmazonなら128GBが予約できるようだ。

まあ、出遅れたけど、おめがシスターズでもAmazon で 64GB予約したらしいので、少なくともBeat SaverはPCと遜色なく遊べるようだし、VRChatは解像度下がるけど、対応するらしいので、高解像度で満足したいなら、Rift S(49,800)+PC増強が必要なので、64GBでいいかと。

Oculus Go でもあったが、Goの場合32GBと64GBの違いは、ゲームの容量によっては2~3本なら32GBでもいいが、それよりもっと増えると64GBの方が、一々消してインストールし直さなくてもいいので、大きい容量を勧めていた。Oculus Go は 32GBの差が6000円ぐらいだったのだが、Oculus Questは64GBの差が13000円なので、元々64GBだし、そこまでまだゲームをしない、かつまだそれほど品ぞろえが無い状態で、128GBもいらないと判断。そんなに一度にたくさんゲームばかりやらないし。消しても個人データはサーバにあるだろうし。スクリーンショットはアプリにエクスポート機能でもつけてもらってスマホとかに送信できれば消しても残りそう。
それより、128GBなければ動かないような大作が出てこないかと。Oculus Quest対応のVRChatとか、大丈夫かな。

VRは中華HMDでも試してたし、PCの性能はなんとか出来る程度なので、不満ならRift Sだろうか。中華HMDはPCで高解像度描画で、スマホ4Kを1/2にして表示していたので、見え方はそこそこ美麗だったが、コントローラがうまく制御出来なかった。

一応kinect使ってワイヤレスの6DoFを実現していた(スタンドアロンとまではいかない)。

色々やった成果はVRカテゴリでまとめてある。

by k1segawa | 2019-05-02 13:00 | VR | Comments(0)