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カテゴリ:Android, スマホ, タブレット( 5 )

タブレットがandroid 2.3(NEC notebook) や 4.0.3(ASUS TF101) 辺りで そろそろgoogle Playがやばいので5のnexus 7 が激安だったので買ってきた。

【買ってきてまずやったこと】
wi-fi 11g に接続設定
google アカウントを設定
google play ストアでマイアプリをすべて更新
設定でandroidバージョンで5.1.1までバージョンアップ
設定でソフトウェア更新でアップデート
google now ランチャーインストール
Trimmerアプリインストール

全て無駄になりました。

まず、nexus 7が激重になり、何をするにも画面遷移が遅くフリーズしたかのようになる。
ネットワークのせいかと思ったら他の端末ではサクサク。google 2段階認証のせいでもない。
google 検索: nexus 7 重い

どうやらeMMCアクセスのドライバにバグがあって4.1で治ったのにまたデグレード(再度不具合発生)したらしい。

で、SSD 等で有名なTrimをかけるアプリを入れてグズグズになったeMMCを最適化してやる必要がある。それにはroot化が必須。
そしてそのためにはbootableloaderのロック書き換えが必要で、それにはnexusを初期化する必要があるようだ。

ユーザデータのバックアップにしてもこんなに遅ければできないし、まだそこまで使い込んでいない。まあシステムのアップデート等は仕方がない。

なので、上記のことをやる前にroot化とTrimアプリのインストールの方を先に行うべきだった。

それにはWindows PCにツールを入れてUSB通信ケーブル(電源だけのではなく)で、nexus 7とPCをつなぎ、adbでデバッグ接続する。
初期化後、ネットワークに接続したり、googleアカウントの再設定をするためbootableloader変更後のroot化直前でnexus 7を操作するのだが、英語に戻っている。しかしそのまま設定を行うとgoogleアカウント設定後のアプリは勝手に復旧し、Languageで日本語を選べば元の状態まで戻る。開発者オプションやデバッグモードまで元に戻ってしまうので、それも再設定。

詳しい手順は以下のサイト様で。
androidのTrimmerアプリについて(root化は次のサイト様)

劇的改善! Nexus 7(2012)の動作が激重時にやるべき完全復活法


上記を含めてroot化の手順

使いものにならないほど遅かったNexus7改善計画


下の方のサイト様が上のサイト様の件を見つけて丁寧に解説されているので、Trimmerアプリはroot化後に下のサイト様に従ってインストールする。
そのサイト様はさらに次のサイト様を参照している。

【1/2】Nexus7(2012)root化の簡単な方法・手順


それも注意点を上げながらなので両方見ながら行うのが良い。

初期化後、
”4-1.『Custom Recovery』にチェックを入れ、『Root』をクリック。”の所で、
TWRPのダウンロードがチェックサムミスマッチでダウンロードできないが、記事が2015年なので、更新されているのに、ツールがついて行っていないだけのよう。

なので、continue(続行)を選び、手動ダウンロードしてやる必要がある。

continue後のダイアログ画面にtwrp-xxx〜.imgへのリンクがあるので、クリック。
上記ダウンロードサイトと同じ特徴のボタン、Primary Downloadでダウンロード。
MS Edgeだとダウンロードが禁止されるので、ボタンのページのURLでChromeを起動し、ダウンロード。
ダウンロードしたら、ツールのダイアログ画面に戻ってそれをファイル指定する。

ツールによって再起動がかかりTWRPがインストールされるので、一瞬画面がTWRP特有の画面になるが、ツールが勝手に設定するので放置。
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TWRPの画面がインストールログ画面になって再起動しgoogle Androidの画面に戻る。
ツールはタイトルバーに”Automated Rooting Procedure Complete!"と出て完了する。

あとはサイト様の手順に従ってTrimmerをインストール・実行する。
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13秒電源ボタン長押しで、再起動。長押ししないとシャットダウンを選ぶ電源OFFをタッチできるのでそれを選ぶ。
手順通りCacheも削除して、さてどんなもんでしょ。

P.S.
どうもまだ遅い。
google 検索でnexus 7 重いで検索した他のサイト様の手順もやってみた。
設定から、アプリ(実行中)はそんなにメモリ使っていないし、ストレージも圧迫してない。
ネットワークも混んでない。

どうも、自動更新ONになっていてひたすらアップデートしているのが悪いようだ。
google playの、 左上の三(ハンバーガーメニュー)から設定を選び、アプリの自動更新をOFFにする。

それとiWnnが[設定][開発者抜けオプション(タブレット情報-ビルド番号7回クリック)][プロセスの統計情報]から、70%のCPUリソースを使っているようなので、google play でgoogle日本語入力をインストールして[設定][言語と入力][現在のキーボード][キーボードの選択]で、google 日本語入力に設定をiWnnから変更し、[設定][アプリ][実行中][(もしあれば)キャッシュしたプロセスを表示]という右上の特別プロセスから、キャッシュされているiWnnのプロセスを選択して停止ボタンを押す。

あとgoogle now ランチャーも重いらしいので、アンインストール。デフォルトのランチャーに戻す。

Opera miniも起動が激遅なのでChromeに戻す。

さらにセキュリティに抵触するが、google play 三(メニュー)から[セキュリティ][Google Play プロテクト][端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認]をOFFにして、定期的なフルスキャンをOFFにしてやりGoole Play ストアからのダウンロードしたアプリのみがチェックされるようにする。普通野良apkでインストールしたり、Androidで動くマルウェアがWeb上から勝手にインストールされることは今の所Windowsのようなそういう仕組みがないので大丈夫。

同じところにGoogle Play Instantというインスタント実行(Playストアのダウンロードをメモリ上に展開してファイルとして保存しないで1回きりの実行をする)はオフにしてある。

そこそこにはなったが、さらにAndroid 4に戻すとサクサクするようだ。

ん〜、NEC notebookの7インチGoogle MapがAndroid2.3で不安定だったのでその代わりになればと5 にしたんだが、メモリ1Gだとちょっと負担かな〜

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by k1segawa | 2018-12-05 18:35 | Android, スマホ, タブレット | Comments(0)
古いAndroid タブレットがある。

Q702
4.0.3 7inch 1GB RAM 8GB Flash 1024x600 TFT液晶 バッテリー容量が少なくバッテリー低下で性能低下が特徴
当時安くて約800gでとても軽い。タッチパネルのキャリブレーションが甘い。液晶が若干白っぽい。性能は充電しながら使えば速い。Opera mini native が使えるので広告ブロックでブラウジングや起動が速い。軽さと相まってながら使いに良い。WEPなのでステルスSSIDで運用。

A7HD
4.0.3 7inch 1GB RAM 8GB Flash 10240x600 ISP液晶 ステレオ Wi-Fi弱いと性能低下が特徴
フレーム枠が短く暑さも薄く発色が良く画面が綺麗。金属製だが冷たくなくアールがついてて高級感がある。AC・USBで給電できる。アルミの裏蓋を外しアールをつけたプラで覆えばWi-Fi性能はまったく十分。こちらはバッテリーが大きいのとスリープ時の省電力が高いためよく持つ。筐体が一回り小さいのと画像が綺麗なので写真や映像を手元で見るのに良い。Opera mini nativeで。WEPなのでステルスSSIDで運用。

Xvision P10AN01
2.2 10.1inch 512MB 512MB Flash 1024x600 TFT液晶 TEGRA 1GHz CPU ドルビー タッチパネル暴発が特徴
CPUが速くもたつかない。視野角は狭いが意外と液晶が綺麗なのと音が良いのでシンセなどのサウンドアプリがいい音で楽しめる。
こちらは次のサイト様で日本語フォントを入れて中華フォント(戻今所直など)表示を綺麗にした。
SDカードにupdaterという公式の日本語フォントを入れてソフトウェア更新で指定すればOK。
相変わらず充電コネクタはゆるゆるで充電中はタッチパネルが暴走し、放電したリチウム電池を9Vで何回も充電すると復活した。Opera nativeはインスト不可でOpera androidで。WPAに対応しているのでステルスにしなくて済む。充電中ロック画面から復帰するのに右端のBACKボタン長押しでホーム画面に飛ばせる。リチウムは7.4Vなので充電が始まらない、電源が入らないときは9Vや12Vに切替えてショックを与えると開始する(右上の赤紫の小さなLEDが点滅)。DHCPのアドレス割り当てが変わった際ルータを再起動させてしまい、管理情報がリセットされてしまった。Wi-Fiがつながらなくなってしまい、動作が不安定に。この時WEP/WPAに切替えるとネットワークだけでなく、タッチパネルも安定した。さらに同AndroidのHTCからキャリブレーションアプリをインストールし、実行する。最後に保存で失敗するがそこまでで設定は反映されている。またWindows CEに対応したマウスでUSB接続してクロスカーソルでマウスカーソルを表示させると、キャリブレーションアプリの最初の1回目でマウスクリックするとタッチパネルの精度が極端に良好になる。スロー的なスクロールも可能になった。market.zipをインストールするとGoogle Play がバージョンアップするが、ファクトリリセットしてから行うこと。

2011年頃なので全然使えないかというと、通信速度が劇的に変わったのでブラウザやネットワーク系のアプリが当時より使えるようになった。改めて今使うと1画面で、1アプリずつ使えば十分な性能だ。タブレット3画面、ノート3画面、モニタ3画面、スマフォ2画面、TV45inch、ワンセグ2画面とそれぞれに株式投資のように情報を並べればいい。2.2 なのと Google loginが認証失敗するため、Apk Extractor で抽出。App Send で gmail。Any Send で Android 間。Dropbox で共有。



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by k1segawa | 2018-02-19 21:58 | Android, スマホ, タブレット | Comments(0)
ツクールが2/13~27期間限定記念セールを行っている。

RPGツクールはWindows10はもとより、Mac、iphone、AndoroidなどのスマホやタブレットにアプリおよびHTML5のWebアプリとしても対応している。
最新のRPGツクールMVからWindows以外にも初めて対応し、今回ツクールの日として「2月15日」を中心に14日間約12,000円が2,960円に記念価格として大幅割引している。
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RPGツクールMVダウンロード版単体は通常割引で約1,200円だが(パッケージ版やバンドル版もあるが、それは別売のコンテンツを含みこれからも通常割引中)。

この大幅な割引価格は取り扱い会社が近年KADOKAWAになった事もあるのだろうか。

しかし、安いに越したことはない。
ぜひ一度手に取ってみることをお勧めする。
RPGツクールMVだけでも、スマホに自分用のアプリとその基本UIを「プログラムレス」で表示できるので、ちょっとしたメモ帳なら簡単にアプリを作成できる。

RPGツクールMV自体は作成ツールなのでWindowsかMacのPCでしか動かないし、記念セールに付随するドット絵エディタ(タイルエディタ)とウィンドウ装飾エディタ(ウィンドウビルダー)はそれぞれ一部Windowsのみだったりするので、メモ帳のがわを変えるつもりで購入するのがよい。ドット絵エディタはゲーム作りでしか使えないが。

興味がある人は無料30日間のRPGツクールMVフル機能がダウンロードできるので、あせって記念セールを買ってしまってもそこそこ安いし、冷静に試したうえで単体を買ってもいい。

こうやってセールと称して広告を打ち目立たせて特別感をあおり、販促を駆けるのはさすがKADOKAWAだね。

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by k1segawa | 2018-02-18 05:01 | Android, スマホ, タブレット | Comments(0)
古いタブレットが余っている。Android 4.0.3 なので、今はもうアプリも少ない。

なので、部屋に置くスマートミラーのように時計やカレンダー、天気などを表示する固定端末にする。ハードをハーフミラーの後ろに設置すればOK。
ここではソフト部分についてアプリで試行錯誤する。手間を惜しまないならアプリを開発しGETでHTMLを取得してもいい。

Google Play で Meta Widget というアプリをインストール。
任意のWebサイトの文字列や画像を取得してWidgetとして配置できるRSSのようなもの。

これを利用して、表示したい情報を、提供サイト様から取得し、文字列の加工、画像のサイズを編集して、ウィジェットとして配置する。

(1) 時刻
(2) 日付
(3) 天気(日本語と画像)

とりあえずこれくらい。
このアプリは、文字列の正規表現やサイズやカラー変更が出来るので、ある程度センスがあれば提供サイト様のデザインを模倣したり独自デザインに出来る。

今は取得文字列・画像ごとにウィジェットを作る。配置はAndroidのホームアプリに依存するので、ウィジェット間の距離や重ね合わせは調整できない。従ってホーム画面1画面使って余裕のあるデザインにするとよい。

情報提供サイト様は以下の通り。このアプリのサーバへのアクセスは最短でも1分以上に制限されているので、サーバへの負担は少ない。

サイト様のURLを入力し、そのページを表示して、タッチで取得したい部分を選択できるのでとても簡単。選択できる部分はCSS単位になっていて、1つのCSSが複数のCSSを含んでいてもベースのCSSからしか取得できない。なので複数のウィジェットで表現する。あまり1つのサイト様から頻繁にアクセスしないよう気を付ける事。
以下こういうのが小一時間で出来る。

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[手順]
アプリインストール後、Meta Widget は [アプリ][ウィジェット]にある。
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(1) ウィジェットを配置し起動
(2) 以下のように取得したい情報提供サイト様の該当ページのURLを上辺入力エリアに入力し、右△で確定
(3) Webサイトが表示され、左下点線□をタップすると、チェックが付き、切り取りたいエリア(CSS要素)の一部をシングルタップするモードになる
(4) 該当の文字列や画像の一部をシングルタップすると、オレンジ枠で囲まれる。決定するまで再指定可能。チェックを外すとブラウザをスクロールしたり出来る
(5) 左下+を押すと確定する
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(6) User all as list と出て複数のデータからどれを表示するか選ぶ画面になる
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(7) タップして選択後デザインを変更出来る設定画面になる
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画像ならTitleで文字列を追加でき、Title Text sizeでフォントサイズ、Text colorで色、文字列ならText size でフォントサイズ、Text color で色、Widget aligmentでウィジットの中央揃えや右揃え、上付き下付き、文字列についても配置を制御できる。背景色や文字列がEmpty(空)の場合のデフォルト文字を設定出来る。他にもタイトルやウィジットをタップした時に実行するアクションの設定やUpdate intervalでサーバへのアクセス頻度を99時間~1分まで設定可能。ADVANCEDでさらに高度な設定も。その中でFormat using regexは文字列の場合正規表現でマッチした部分だけ表示することが出来るので、部分一致や消去が可能。例えば時刻ではPattern:に ^..... と入力して秒の部分をカットしている。

とりあえずなにも設定しなくてOKを押すと以下の枠内のようにウィジットが表示される。
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ウィジェットを後から変更するにはシングルタップでメニューを表示させ、Configure widgetで設定画面を呼び出す。ウィジェットの位置やサイズはAndroidのホームアプリに依存するが、ウィジェットを長押しすると移動でき、かつ四方に矢印のついた枠が出るので画像などを拡大できる。

太陽と雲は、気象庁の地域の明日の天気の画像をウィジェットにし、タイトルに「明日の天気」と追加したもの。右の和暦は平成で表示するサイト様から取得している。天気の文字列は別ウィジェット。Aligment(中央揃え・右揃え・下付き)を駆使して文字サイズを調整しこの画面は出来ている。

この他にもRSSのようにYahooなどからニュースを任意の範囲へ切り出してもいいし、更新はウィジェットのタップで実行するように設定すれば最新の情報になる。何らかの条件で取得する場合、交通遅延などがない時はEmpty文字列に遅延なしと設定しておく。設定画面でフォント種別を変更したり、CSSの内容を判定したり、テロップのように流すことは出来ないが、ADVANCEDの調整でCSSのフォント属性などは可能かもしれない。更新頻度は1分以上なのでリアルタイム表示が不要な情報に特化した方がよい。

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by k1segawa | 2018-02-15 19:34 | Android, スマホ, タブレット | Comments(0)
(2018/2/14追記)
13日の深夜近くスティック型PCのUSB ACアダプタを間違って抜いてそれ以降起動しなくなった。そしてノートPCでTwomonUSBを使ってディスプレイ設定をいじくりまわした挙句、ウィンドウがデスクトップ外に移動し元に戻せなくなったり、拡張画面モードに出来なくなったりして、Android USBサブディスプレイ化のメリットは、hp Stream 11をDVI接続WVGAモニタに接続する事で無くなった。さらにノートPCと言っても2010年の製品なのでi5でもSSDでも性能がそれほどでもない。TwomonUSBがAndroid デバッガ(Adb.exe)の常駐とTwomonServerプロセスを起動するため、恒例Microsoft Updateの昨日、悪意のプログラムチェックでFanが回りっぱなしに。Update後もSSDがMicrosoft Indexer Searchでスキャンされてしばらく負荷増大中。なのでTwonmonUSBはアンインストールとなりました。
(ここまで)

スティック型PC と Android タブレット、DVI接続WVGAモニタが余っている。動画再生ならこれで充分。
スティック型PCのHDMIをDVI変換すると音が出ない。なのでUSB-Audio出力する。
以下のUSB-HUBがイヤホン・マイク・ヘッドホン端子を備えている。

これでうまくいったが、さらにタブレットをUSBサブディスプレイ化するために以下の アプリとPCソフトを導入。
別のノートPCではUSB2.0通信ケーブルとスピーカー端子につなぎ、PC側ソフトも無調整でOK。
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本命のスティック型PCにもつないでみたが、性能が低いのか接続・切断を繰り返す。どうもPC側ソフトの設定が必要なようだ。
(1) USBを未接続でソフトをインストールし、再起動後USBケーブルを繋ぐ
(2) 画面設定をクローンモードまたはマスタのみに設定
(3) セルフHUBにする(HUBを多段接続)
(4) 動画は全画面ではなく、小さいウィンドウにする
(5) Android側の開発者デバッグモードをON
(6) OTG HOSTケーブルは不要
(7) 音はAndroid側からは出ない
(8) Twomon仮想ディスプレイはOFFでも可

これで低性能PCでもタブレットをサブディスプレイとして使えるようになった。

スマホでもアプリをインストールすれば、これらのPCにつなぐだけで簡単にサブディスプレイ化出来る。

これにInput Directorも自動起動し、PC側ソフトも自動接続・自動起動でマウスいらずでスクリーンキーボードで本体のみ接続でOK。
キーボード・マウス1つで4画面を制御出来るようになった。

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by k1segawa | 2018-02-13 16:30 | Android, スマホ, タブレット | Comments(0)