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カテゴリ:VR( 13 )

VRChat で 「笑ってはいけないVRChat凸待ち のらのらしてきた編 - Youtube」が面白い。
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VRChat の活用と のらキャットさん、笑ってはいけないシリーズを組み合わせたもの。

のらキャットさんの雰囲気もいいし、VRChatで笑ってはいけないを再現するのもユニーク。

Kawaiiムーブが見れて、自キャラカメラを表示し、TVのよくある芸人さんの顔の抜きが表示されている。

司会も押しつけがましくなく、内輪すぎず、ヒッキーやパンピーに偏らず、回を重ねて慣れている感じ。

1分の制限もあり、ダラダラすることもなく、みんなまだまだ控えめで、登場の人たちも会えるだけで感激という感じ。

やはり今のVRの立ち上げの間に経験値を積み上げておくと、これから一般に普及した時大きなズレやコレジャナイ感を与えないような定石みたいなものを、体に染み込ませておけるな~


オキュラス クエスト (Oculus Quest) も出てきたし、来春が楽しみだー

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by k1segawa | 2018-09-30 02:58 | VR | Comments(0)

VTuber の 最近 (9/8)

最近 VR 関係の 「VTuber」 が つまらない。

あくまでもVRの一部であるところの「VTuber」。

元々昨年の12月にバーチャルユーチューバーが爆発的に流行りだしたのは、VR技術を使って今までにない形のコミュニケーションが出来る事が画期的だったからで、
それから、Live2Dみたいなのでも簡単に3Dっぽく出来たので、それも含めるようになったが、それはあくまでそれっぽいだけであって、12月のビックバンを見ている勢には、Live2Dが凄かったのではなく、

VR技術で動くバーチャルユーチューバーが感動を与えてくれたのだ。

だからLive2Dで動く配信者が安易に配信する、旧来と変わらないYoutube動画には違和感があった。

もちろん流行りだしてから知った人は、VRもLive2Dもバーチャルユーチューバーの一種だと思っているのかもしれないが、あくまでも12月の奇跡はVR技術の方。

しかし最近の配信は、Live2D・VR勢問わず、全然VR技術に関係ない単なる「ユーチューバー」の延長でぐだぐだやっているだけ。

少し気になってたVR技術を駆使したVTuberも、趣味趣向が自分と異なってきて、うーんという感じ。方向性がまた変われば感じ方も変わるかな。



逆にきっちり3Dモデルが動く VRChatやVRoadCaster・バーチャルキャストを使ったカラオケやVTuber同士の交流、VRCasでのニュース番組、VRコミケといわれる「バーチャルマーケット」のモデル販売なんかはとってもいい感じ。だが、再生数を伸ばすには一般ピーポーがわかりやすいゲーム実況や生配信・歌って見た、になってしまうのかな。
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小芝居をやってるゲーム部プロジェクトは面白い。小芝居の方がだが。

一般ピーポーが飽きたら、ただの「VTuber」は普通のユーチューバーの配信と同じく、奇をてらった配信か、有名配信者しか残れないのだろう。

残念。

もちろん配信者が魅力的で、内容が興味深ければLive2Dでもかまわない。特に複数人によるコラボは中心人物に魅力あると、それに引っ張られて面白さが2倍3倍になる。


***

VR技術もどんどん敷居が低くなって安価になってきているので、本当の意味で「サマーウォーズ」や「電脳コイル」に近づいてくれば、新たな流行が生まれるだろう。
バーチャルマーケットでモデルの規格化と購入が簡単になって、ユーザ参加型になった暁には。

バーチャルユーチューバーの選別が終わり、次の流行は、教育界へのマインクラフトのような活用だろうか。だれでもVR空間で操作することが普通になり、そこでのマナーやエチケットなどを学ぶ。

今のVR機器が進歩したSuper - VRとでもいうべき体に装着する機器。そんなものがすぐに出来てきそう。最先端技術に注目だ。


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by k1segawa | 2018-09-08 10:55 | VR | Comments(0)
VRChatをやるのに自分のアバターは女性に変えられるが、声は男声だとちょっと低音ボイスに違和感がある。

別にアバターも男性にすればいいのだが、今のVTuber の興隆は、声を女性声優が当てている女性アバターが主流。

で、使用するのが、ボイスチェンジャーなのだが、何をどう設定するのかはよくわからない。

そこで、こちらのサイト様で注目されている 「マグロナ」さん という方のサイトを参考にする。

記事の真ん中辺に「マグロナ」さんと「兎鞠まり」さんの事に触れられている。

マグロナさんのサイト

ボイチェンされた女声は次のサイト様で聴ける。
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このマグロナさんのサイトの中で、ハードとソフトによるボイスチェンジャーがあり、簡単な方のソフト「恋声」を試してみた。

ダウンロードや基本設定はサイト様の「恋声」のダウンロード先で。

ダウンロード後、Windows10 用の設定があるので、推奨のマイク付きヘッドホンをかぶってみる。

PCのマイク端子とヘッドホン端子に繋ぎ、タスクトレイのスピーカーアイコンを右クリック。
メニューの「サウンドの設定を開く」を選ぶ。
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すると再生・録音画面は次のようになる。
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マイクに向かってしゃべってもヘッドホンから音が出ない。
なので録音画面でチェックのついたデバイスをダブルクリック(または右クリック)。

マイクのプロパティ画面で「聴く」タブで「このデバイスを聴く」にチェック。
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これで自分の声が聴こえるようになる。
もし聴こえないなら以下の自分の設定画面も参考に。

(聴こえれば後ろの***までスキップ)
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***

サイト様の手順では、Windowsの設定を完了してから、「恋声」を起動するように言われているのでここで起動。
以下のように入力ボタン(この画面ではすでに押している)を押し、自分の声が右のグラフに表示されれば真ん中の[Preset]の[M->W]ボタンを押すと、女声になる。
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遅延時間はサイト様のバージョン記録によると0.8秒が標準らしく、その変更は右下の[設定]ボタンで0.4秒にできるらしい。
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すると遅延が少なくなる。

声が変わるとすごくカワイイ。
これは「マグロナ」さんのサイトでも言われていて、参考ページの前の記事「なぜかVtuberになった」でもちょっと世界が変わる。

こうなると元の自分の声が邪魔になるので、最初の、マイクのプロパティ画面の「このデバイスを聴く」のチェックをはずしてやる。
しゃべり方によって変わるカワイイ声の出し方を色々試行錯誤する。

あと、自分の設定では、スピーカーの再生で立体音響にした方がマイクの周りに広がりが感じられ、オブだと近くでぼそぼそ言ってるように聴こえる。
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のらきゃっとさんの方の音声認識で一旦文字にしてからしゃべらせる方法もやってみたがこちらの方がいい。

地声が高ければ「恋声」の方がいい。語尾のあげ方、頻繁に笑う、理屈より感情で発声するとカワイイ話し方になるようだ。


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by k1segawa | 2018-08-24 10:32 | VR | Comments(0)
VRChat 自分のマイクがうまく聞こえているのか、確かめるために通信環境のいい午前中にダイブしてみた。

Japan で検索しても日本人が見つからなかったので、適当な World に入る。

これが当たり。

海底のサンゴ礁のようなひらけた洞窟?のような場所。
そこのほら穴の中がすごくきれい。

あるサンゴ?をターゲットにすると mirror が出現。自分が写し出された。
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角度を変えて。
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ほら穴の全景。
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ベッドに座ってみる。
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下を向くと自分の体が見える。アキバの tukumo VR HMD で見てきたんだけど、自分の体が見えると本当にそこにあるって感動する。
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ほら穴の入り口。メインはあっち。でもここがきれいだ~
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別のほら穴。ウミガメの群れが回遊している。まわりに水のきらめきが差し込んで幻想的。
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ここにも mirror があった。
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この World の名前は Underwater Cave というらしい。
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たまたま人がいなくて軽かった。マイクテストにはならなかったがお勧め。


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by k1segawa | 2018-06-01 09:27 | VR | Comments(0)
今はやりのVRChatを低スペックPC(Core i5 520M 2.4GHz Intel HD Graphics Mem4GB)で動くかやってみた。
VR HMD は無くても出来るらしいので。

Steam の 無料ゲームの一種みたい。
Steam はアカウント作ってあったので、このPCでもSteam ソフトをダウンロードすればOK。

その中のサーチで VRChat と検索。
該当のプログラムをダウンロード。

VRChat でも メールアドレスと、VRChat アカウントとパスワードを決め、生年月日を入力。メールで認証してから VRChat を起動する事。

おー、重いけど何とか動いた。
アバター(キャラメイク)はHomeで変更可能。いくつかデフォルトで選べるので自分で作らなくてもOK。
WASDで移動。shift でなんかあるみたい。マウスの方向を向く。マウスボタン左クリックでつかむ。マウスボタン右クリックで離す。

ESCでメニューオープン。
メニュー内でSystem を選ぶと、画面外にマウスカーソルを持っていける。それまでは、マウスがプログラムで占有されて、Windowsの操作が出来なかったので良かった。

チュートリアル的な所を過ぎて、
HubというところとHomeの2つを選ぶ入り口があって、Hubに行けば他の人に出会える。Homeには自分のアバターを変えたり、鏡があったりして、自分専用な空間らしい。

なかなか動きがかくかくなので、大変だった。特にメニュー。

VirtualYoutuber ねこますさんの動画を一通り閲覧し、コラボとかでVRChat を使っているのを見てどんな感じかつかんでいた。

そして、生配信のVRoadCaster で、今はもう配信されていない、「【VRChat】デスクトップ(PCのみ)でもできる編【Live003】」を見て、メニューの操作方法をリアルタイムで見ていたので、なんとなくは分かっていたが、知らないとメニュー動画でも探さないとツラいかも。

追記:
【VRChat】デスクトップ(PCのみ)でもできる編【Live003】 - Youtube



で公開されてた。VRChatは、14:15~ から始まる。



下のようにマウスカーソルを追う、紫色のふわふわしたものを四角の中に置いてクリックすると選択。ESCで閉じる。
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全画面でもいいけど重いのでウィンドウモードで。Steam の設定でbig Pictureというのがあるが、それでなくても単にウィンドウタイトルバーの全画面を選べばよい。

マウスはメニュー内の「System」を選んで出てくる画面になれば画面外操作ができる。
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さて、自分はロボットのアバターを選んでHub内でうろうろしている段階なので、次はさらに着飾ったり、他の人の音声や自分のマイクを使って反応のある場所を探す予定。

でも、メニューの「World」で人が50人ぐらい居るところでも重くてかくかくだったので、少ない場所がいいな~

P.S.
VRChat 今はまだ内輪受けの会話しかなく、急にWorldに行っても、数人の知り合いで入ってきている日本人グループか、VRやUnityに興味のあるエンジニアしかいない。なので、まだまだ一般人が参加するには敷居が高い。

外人は1人でもどんどん話し掛けてくるが、英語が分からない。
やっぱり凡人は与えられたコンテンツを消費するしかないのだろう。
だから自分でやらないゲーム実況や参加型のイベントが盛況なのかな。
TV電話とかビデオチャットなども結局、もっと電話やメールぐらいインフラ化しないと一般のライトユーザーには参加しづらいかな。

やっぱり今のバーチャルユーチューバーなどの作る、面白いコンテンツを、作る側でなく見る側にいた方がいいのかな~

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by k1segawa | 2018-05-27 21:04 | VR | Comments(0)

VR の コンテンツ (4/12)

なにこれすごい。

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やっぱり何でもコンテンツ次第だな。
VRもジェットコースターがすごくて最初TVでも取り上げられたが、その後ゲームとか高画質でマニアックな高額な制作費の掛かるコンテンツばかりだった。3Dプリンタも今、2万円台と安くなり教育機関に導入され爆発的に普及する一歩手前まで来ている。このVRのアーティスティックなCGM(消費者生成メディア)が魅力的に映ると、ソーシャルゲームの衣装みたいに、後は勝手にユーザが集まってお金を出しその後価格破壊が始まって一般に普及していくと。

こちらのtwitterアカウント様のタイムラインで見つけました。

ジェットコースターつながりで。21年間本当にお疲れさまでした。

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by k1segawa | 2017-04-12 14:53 | VR | Comments(0)
ニコニコ動画でUnityによる公式キャラクタの活用コンテストみたいのが2014年にやったようで、その動画がVR対応でアップされていた。
以前買ったVR GEAR似の中華HMDで見たら、凄く綺麗でぬるぬる動いて驚いた。
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スマホはGalaxy S3 α でもう4年落ちなのだが、
HD 有機EL
4.8インチ
16,777,216色
720×1280ドット
のスペックでも以前のロート製薬の初音ミクVR SPecial Liveより綺麗だ。

ハコスコ等での再生の仕方:
スマホなのでニコニコ動画のアプリを入れて、「ユニティちゃんディレクター杯」でタグ検索をする(ディレクター、はいであって"ディレクタいっぱい"ではない)。
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すると、ユニティちゃんライブステージCandy Rock StarをOculus Riftに対応してみたという動画が何番目かに出てくるのがそれで、これを再生する。縮小画面で再生されるが、その画面をタップすれば全面になる。基本的に動画ビューアーなのでVR Playerのようなヘッドトラッキング(スマホの加速度センサー利用)は出来ないが、それでもVR特有の2画面のたる型に湾曲した映像が両目にそれぞれ入って来るので、1500円のタオバイザーやGoogle Cardboardのようなハコスコでもきちんと立体視できる。自分のスマホでは初音ミクVR SPecial Liveがどう見てもVGA画像レベルだったので性能が足りないのかと思ったら、コンテンツがカメラの引きを多く使って解像度を生かし切れていなかっただけらしい。その証拠にこの動画では上の画像のようにキャラクターが近づくと高画質の映像が映る。
一度このVR動画をアプリをダウンロードしハコスコで一般の人にも見て欲しい。素人でもこんなに簡単に高品質なVR作品を制作できるいい時代になったことを知ってもらいたい。

(やはりコンテンツ自体の問題だったようだ。初音ミクの元々のYoutube映像はautoだと1080なので1280のS3には拡大処理が入るし、VR GEAR用のOculus Storeに移植された方は綺麗だという以下の記事。
【GearVR無料アプリ】ミクのVRライブなど日本発の360度映像を配信する『VR CRUISE』 | Mogura VR - 国内外のVR最新情報
また、Youtubeで解像度指定して再生する以下の方法で、PCで1440で再生してみても気になるアップのシーン(2:13あたり)で解像度が落ちる様子が確認できた。つまりYoutubeに上がってる元のコンテンツが汚かったのだ。YouTubeへのリンクで画質指定する。2015/02版 | 動画素材.com/ブログ。VR CRUISEの方は元の3DCGを映像に落とす際に注意してコンバートしたのだろう)
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by k1segawa | 2016-10-29 22:21 | VR | Comments(0)
Oculus Rift、HTC Vive、Playstation VR、Gear VRなどが最近よく見かけるVR用HMDだが、「FOVE」という有望なものがあるらしい。

アイ・トラッキング(視線の動きを追跡・分析する方法)で、他にはないトラッキング方法だ。

Oculusは機体の角度や加速度でしかモーションがつけられなく、動き回るためには別のセンサーが必要で、よくLeap Motionをくっつけてその役目を果たしている映像が見られる。

HTC Viveはポジション・トラッキングがあるので、動き回ってもセンサーが後から必要になることはない。

そこが先行者のOculusに一歩リードしている点だったのだが、オブジェクトの選択は手に持ったコントローラが必要だった。

FOVEは、目の光彩パターンから視線の動きを感知し、わざわざ頭を傾けたり、コントローラに頼ったりせずに、オブジェクトを選択できる。そして奥行きも。

FOVE VR Headset: Human Connection in a Virtual World


視写界深度という写真のピントが合ったところだけが鮮明でそれ以外がぼやけた背景になっている物があるが、それができるのだ。

VR市場で急速に注目を集める視線追跡
- 視線追跡VRの「FOVE」がコロプラ、鴻海、サムスンらから12.3億円を調達

x,yに加えてzまで制御できるVR。コントローラよりずっと簡単で柔軟で、第2世代のVRとして実用化された製品。

これならOculusが旧世代として陳腐なものに見えてしまうだろう。
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by k1segawa | 2016-06-16 23:41 | VR | Comments(0)

VR と Facebook (4/19)

Oculus Rift で 360度 映像の中で、自分や相手を3D表示する。
2人をVRの内部で、自分撮り(セルフィー)する。
その相手に、蝶ネクタイを3Dペンで描いて、プレゼントする。

Oculus Social VR Full Demo - Facebook F8 Conference 2016



マイクロソフトはARに行ったけど、FacebookはVRでこんなことをしている。

すごいな~

さすが10年以上もVRを研究して作ったOculus Riftだけある。

P.S.
前の記事でVRで3Dかつ360度はカメラを2つぐるぐる回す必要があると言ったが、球面ミラーで360度取るカメラを2つ並べればいいのかも?両眼を繋ぐ直線方向はだめだが。

あと豆知識だが、Youtubeの投稿画像を直接編集で挿入する場合、

<iframe frameborder="0" allowfullscreen="" src="https://www.youtube.com/embed/_________?rel=0" width="480" height="270"></iframe>

というタグを記述し、アンダーライン部分をよくYoutubeのURLにある watch?v= の後ろの実質IDに置き換えれば良い。(上の例だとvzhHCcR6hic)
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by k1segawa | 2016-04-19 19:34 | VR | Comments(0)

M-Project (4/11)

VRゴーグルで、Youtube 3D のコンテンツを漁っていたら、90年代に流行ったテクノ、トランスの音楽系統?のMusic Videoがあった。
3D Project Hardcore NL - 2007 [DvD - 3D side by side - Conversion]
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少し懐かしい感じで聴いていたら、今どうなっているのか調べたら、M-Projectと言う人が有名っぽい。
そっちの方が日本人好みのようでノリノリで聴ける。
M-Project - Lethal Theory
例えば新人の頃なんであんなに入れ込んでいたんだろうというような、理屈じゃないパワーを想い出して懐かしくなると同時に、現状の元気の無さが馬鹿らしくなるような気分と言ったらいいのだろうか。
やばい。とにかく元気になる。車で爆音で聴きたい。
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by k1segawa | 2016-04-11 21:25 | VR | Comments(0)