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体重と今日食べたもの

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WIndow10 軽量化を、汎用ユーザ名 root で16GBイメージを作成したので、このイメージを使ってU3 SDカード 64GBに書込んで、将来のページングファイル用ドライブ2GBを残し、残りをC:ドライブに割り当てて、ページング処理が不要なぐらい高速かどうかチェックする。

そしてユーザアカウントを追加すると、軽量化は一からやり直しなのかも調べる。

16GBイメージの手順は前記事、

Windows マシン Android Studio 環境設定 (3/24)

の試行錯誤の中に。

【使用するSDカード】
トランセンドのmicroSDXC 64GB Class10 UHS-I U3 V30 (最大速度読込み95/書込み45 MB/s との事)
(U3なので最低読書き30MB/sはある、V30なのでFHD-2Kまでの総ピクセル数をfram rate,fps=24-60 で最低30MB/sで読書き)
とかなり前のやつより速いのだが、いかんせんRaspiのSDカードリーダーの仕様(22MB/sと聞いたことがある)がどれほど(SDXC対応)かわからないので、内部処理的には前のが98や80MB/sで書き込み速度が未公開だったので実効速度で読書きMAX 10MB/s 最低は5MB/s行かないくらいか。新しいのが実効で最低でも22MB/sにせまるくらいの15MB/s以上出れば速いかな。

【SDカードへWindowsイメージ書込み】
Etcherで16GBを64GB(ユーザアカウント追加後の最終使用領域は15.1GBなので、32GBでも可能) SDカードへ書き込み。
高速SDカードの場合は、以下の別パーティション作成は速度的に不要。

【別パーティション作成】
EaseUS Partition Master Freeで64GBのうち2GBを残して最初のパーティションを拡張。
2GBの未使用領域もパーティション作成
(Windowsは同じ外部メディア上に2つのパーティションを持てないが、この場合起動メディアなので内部メディアとして認識し、D:ドライブになる)

各種設定は次のようになっている。

【BIOS】
MIN(600)
800x600
Arasan SDHCI
Timeout=10
SD/MME boot
( FHD以上のモニタや、安物電源でも安定して書き込めるようなBIOS設定になっている )

【Windowsシステム】
ページングファイル:システム管理

【高速SDカードでない場合】
D:ドライブ2GBで未使用

【初回起動時】
1)WUpdate
まずは各種設定はそのままで、WUpdate。
そのままでディスクアクセスが70%ぐらいある。これはページングファイルが固定サイズになっていないせい。後で変更する。
キーボード・マウス、LANケーブルはつないだまま、スタートメニュー右クリック>設定>更新とセキュリティ>1809累積更新プログラムがダウンロードされ、インストールされる。ダウンロードは速いがインストールは1時間かかる。

インストールが済めば再起動。

2)ページングファイル固定サイズ化(結論:高速SDカードなら不要)
様子を見る。インストール後再起動が要求され、再起動する前にチェックすると、ディスクアクセスが0%ベース、CPUが35%程度になっている。CPU負荷から固定サイズ化必須?
再起動を実行するのだが、BIOS設定を変更しない事。なぜならWUpdateの適用が始まるので、CPU負荷が高く、変更するとシャットダウンやリブートする可能性が高い。そのためにBIOSは最もCPU負荷が軽い設定にしてある。それでもシャットダウン等が起きるなら、電源の安定化(ACアダプタとUSBケーブルの品質)と640x480か低解像度モニタの用意を検討する事。

Windowsログイン画面が表示され、ディスクアクセス0%ベースを確認する。無事2分ほどで0%ベースへ。CPUも10%以下に。懸念していた現象は起きなかったようだ。やはり高速なSDカードが効いているようで、スタートメニューを左クリックしてもディスクアクセスは10秒ほどで0%になる。
大きなWUpdateが完了したので、今後同じような大規模アップデートがあった場合、BIOS設定をデフォルトに戻して1個ずつ更新する事。

◆懸念事項
=========
あとCPUが0%近くにならないようなら、ページングファイルを1.5GB固定サイズにする。それでも落ち着かない場合、高速SDカードのメリットが効いていないと言う事なので、ページングファイルをD:ドライブに1.5GB固定サイズで設定する(C:ドライブは無し)。
=========
懸念事項ここまで

次のユーザアカウント追加またはMicrosoftアカウントに切り替える場合、軽量化が引き継がれない可能性があるので、BIOS設定はそのままで行う。もし軽量化が引き継がれるようならBIOS設定で、[MIN>MAX]や[800x600>native or 1080p or 720p]に変更してもよい。おすすめはMAXだけ変えてユーザアカウントを追加する方法(OneDriveを使わない場合Microsoftアカウントでログインするメリットは無いので)だ。その後解像度を変える。

3)ユーザアカウント追加 (結論:軽量化はやらなくてもいい)
おすすめMAXだけ変更で進めることとする。
rootのままでは使いづらいだろうから、パスワードを変えるか、新規ユーザを追加する。
今回はWindows10 軽量化が新規ユーザでどこまで引き継がれるかの確認のため、ユーザアカウント(Microsoftアカウントではない)を追加する。
もちろんMicrosoftアカウントでログインするように設定してもよい。その場合ローカルアカウントでログインする、を切り替えることになる。

スタートメニュー右クリック>設定>アカウント>家族とその他のユーザー>他のユーザー>+ボタン その他のユーザーをこの PC に追加 を押下

Windows10 PC版では家族>+ボタン 家族のメンバーを追加 があるが、Windows10 ARM版では他のユーザーしかない。

Microsoftアカウント画面>このユーザーのサインイン情報がありません をクリック>Microsoftアカウントを持たないユーザーを追加する をクリック>このPCを使うのはだれですか?/パスワード2回入力とセキュリティの質問3つの画面が表示されるので、ユーザー名とパスワードと質問の答えを入力する>次へボタンをクリック>追加したユーザー名 (ローカルアカウント) をクリック>アカウントの種類の変更ボタンをクリック>標準ユーザーから管理者に変更>OKをクリック

スタートメニューを右クリック>サインアウト>ログイン画面でマウスクリック>rootと追加したユーザーが左下に表示>追加したユーザーをクリック>パスワードを入力>ようこそとクルクル>こんにちは>現在準備中です>これには数分かかることがあります PCの電源を切らないでください>すべてお任せください>Windowsは最新の状態に維持され、オンラインのユーザーの保護に役立ちます>すべての準備ができていることを確認しています>もうすぐです>問題が発生しました OOBSETTINGS やり直す>やり直す>お待ちくださいクルクル>再度問題が発生しました OOBSETTINGS>やり直す>デバイスのプライバシー設定の選択>すべていいえに設定し同意ボタンを押す>お待ちくださいクルクル>デスクトップ画面+Welcome でEdge起動>閉じるボタン>タスクマネージャー>詳細>パフォーマンスタブ>ディスクアクセス100%、CPU100%、メモリ55%>スタートメニューを左クリック>ライブタイルにストアアプリが沢山>再度軽量化が必要
(ここまで30分くらい)

5分くらいでディスクアクセスは0%ベースへ。CPUが100%に張り付き。Microsoft OneDrive Setup (32ビット)がプロセスの80%以上を占めている。
これは放っておくと落ち着くのか?
OneDriveがCPUでなくディスクアクセスに負荷を与えている。
15分くらいでMicrosoft OneDrive (32bit) Setup (32ビット)という名前に変わった。どうやら2つあるらしい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
マイクロソフトはOneDriveという重要なアプリをWindows ARMに移植するのにエミュ on ARMを頼ってしまったのか~
Windows ARMが遅い遅いと言われているのは、マイクロソフト自身移植に本気になっていなかったと言う事だ。

今のIntelの状況やスマホの興隆におけるモバイルファーストが進んだ結果、モバイル用CPUの性能が上がって、よりWindows ARMが現実的に使われる可能性が上がったのに、重要アプリをエミュでインプリメントしたり、Windows Phoneを辞めてしまったりで、Windows ARMに経営資源を割り当てられなかったために、PCでしかシェアを取れないことになってしまったのだろう。

Windows の ソースがあまりにもx86寄り過ぎたのか、リビルドでARMに載せられないほど、大規模プログラムになっているせいなのか。
NTカーネルでずいぶん整理されたが、まだまだOSという重いシステムと関連プログラムを、移植性向上させるには、難しいのだな。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
1時間くらいでCPUもディスクも落ち着いてきた。CPUはまだ50%程度だが、さらに時間が経てばOneDrive Setupも落ち着くのだろう。

結局Winラズパイが遅かったのは1809累積更新プログラムのせいで、それが終了しているこのSDカードでは、せいぜい2時間放置で実用的速度まで落ち着くようだ。この時わざわざWindows10 軽量化やページングファイルサイズ固定などしていないにもかかわらずだ。

どれだけ1809累積更新プログラムが他の初期設定処理とかぶって、システムを重くしていたのか。重ければ処理の完了まで時間も伸び、Winラズパイはいつまで経っても、遅い重いと思われてしまうわけだ。

=1809累積更新プログラム+OneDrive Settings+ストアアプリ更新+ディフェンダーパターン更新+Antimaleware Service Exeulable+各種初期時最適化サービス+Indexer

これらがいっぺんに動き出したため、Winラズパイは遅かったのか~


【結論】
Windows10 軽量化は、「Windows Update 1809 累積更新プログラム」 のような大型アップデートの適用をスムーズに行うために必要だが、それが済んでしまえば、軽量化自体は必要ない。

そして高速SDカードを使えば、ページングファイルをいじる必要もない。

1809累積更新プログラムさえ終わらせてしまえば、あとは通常の初期設定処理が数時間放置で完了し、その後ディスクアクセスやCPUは0%〜数%に落ち着く。

高速SDカードにすると、一定の効果があり(初期インストール時間短縮と通常時ページング処理の軽減)、余計なITスキル(軽量化やページング固定など)を駆使しないでも、普通に使える早や道になる。


by k1segawa | 2019-03-26 12:46 | Raspberry Pi | Comments(0)
さて、前回・前々回で、Windows PC側の adb 環境のみ(Android Studio無し)整って、adb、fastboot コマンドによる root 化 の方法もめどがついたのだが、今回は、Raspberry Pi 3 Model B + への、Android 9 (Pie) のインストールだ。

既にラズパイにインストール実行され、動いているサイト様 (Winラズパイ イメージ公開)の所で、実績があるので、WinラズパイのQittaのコメントにあるLinkをたどって、サイト様のページに移動。そこでAndroid 9に関するコメントにある公式フォーラムへのリンクをたどった。

【ダウンロード】
ラズベリーパイ財団公式フォーラム:

Android Pie を ラズパイ 3+ に ハードウェアアクセラレーション付きでインプリメントしました
(2019/1/26 hzakさんの投稿)

このフォーラムの最初の発言の末尾に、ダウンロード出来るURLがあるので、それをクリック。
すると、2019_01_25_rpi3_a586f2b.bin.gz がダウンロードできる。世界中からサイト様のダウンロードサイトにアクセスが集中しているのか、かなり重いのでダウンロードは1時間は見ておく。
7zをインストールしているので圧縮形式gzをそれで解凍する。

【インストール】
解凍後、Etcherで16GB microSDHCに書込み。
ラズパイ3B+に差し、起動。
問題なくAndroid 9が英語版モードで起動した。


【操作方法】
LAN以外にWi-FiやBluetooth、ラズパイのGPU対応、たぶんカメラやUSBドライバも入っていると思われる。
LANケーブルとUSBワイヤレスキーボードマウスをつないで動作しているので。
設定(Settings)が見当たらないのだが、画面下から上にマウスで引っ張り上げるようにすると表示される。
Wi-Fi等のNotifinicationは普通のAndroidと同じで画面上からマウスで下に引っ張り下げる。
デスクトップにはGoogle Chomeが配置されているので、実行しようとマウスでダブルクリックし、スタートページでYoutubeがあったのでクリック。しかし時間がおかしいとエラーでつながらない。

なので、設定でまず時間を設定する。
画面下から上へマウスで引っ張り上げる>Settings>System (Languages,time,backup,updates)をダブルクリック
この時はシステムがダウンして再起動してしまった。
再度今度はシングルクリック(ダブルではなく)
無事Systemが開く。
Date & time (GMT+00:00)をクリック>Automatic time zoneをONからOFFへ変更するのにマウスのホイールボタンで(=〇)をクリック>Select time zoneが薄い色から濃い色に変わって変更できるようになるのでその項目をホイールボタンクリック>Region : United States をホイールボタンクリック>国の一覧が出るのでホイルボタンでスクロールし、Japanを左クリック>Region : Japan, Time zone : Tokyo (GMT+09:00)になる>( i ) Uses Japan Time (GMT+09:00). No daylight savings time.と表示されている
画面左上の [←] ボタンを左クリックして前画面に戻ると色々と時間が更新されて、現在時刻に変わっている。
そのままAutomatic time zone はOFFのままでさらに[←]ボタンで前画面に戻る。
Languages & inputをホイールクリック>Languages : English (United States)をホイールクリック>+ Add a languageをホイールクリック>日本語をホイールクリック>2 日本語 (日本)が追加される>画面右上の縦向き三点リーダー(メニュー)を左クリック>Removeが表示されるので左クリック>チェックボックスが表示されるのでEnglish (United States)をチェックON>画面右上のごみ箱を左クリック>Remove selected language? Text will be displayed in another languate.と確認ダイアログが表示されるのでCANCEL/OKのOKを左クリック>日本語だけになったので、画面左上の [←]ボタンを左クリックして前の画面に戻る>[←]ボタンが無くなるまで戻ったら画面下か右にある□/〇/△のボタンでHome画面に戻る>左上のChromeアイコンを左ダブルクリック>Google 検索画面が表示され日本語で検索語句またはウェブアドレスを入力と表示される>Youtubeアイコンを左ダブルクリック>無事https://m.youtube.comが開き、日本語でYoutube ホームが表示される。なにかの画面を左シングルクリックで再生が始まる>滑らかだが音はラズパイなので3.5イヤホンジャックから出ているのかな?

イヤホンジャックをつないだが音が出ないので、やはり設定から。
画面下から上に左クリックで引っ張り上げる>Settingsダブルクリック(設定に変わらないのだな)>Soundを左クリック>メディアボリュームが3割ぐらいなのでMAXまで左クリック&ドラッグで●をつまんでスライドさせる>戻るボタンでHomeへ戻る>□/〇/△の□ボタンで実行履歴を表示し、その中からYoutubeをクリック>音でないな~Youtubeのモバイル版はスピーカーアイコンはON/OFFの切替えしかできない>そもそもスマホとして認識しているのなら、PCのようにマウスを重ねてもホバーメニューが出ることはない。なので音はスマホならハード的にボリュームボタンで上下するはず。ラズパイはどこにあるのかな~

とりあえず、Winラズパイとは違って、GPUや各種ドライバが入っていて実用的な速度で動いている。

うらやましい~





by k1segawa | 2019-03-26 07:22 | Raspberry Pi | Comments(0)
Android 9 開発のため、adbをインストールするまでを前記事で完了したが、fastbootの使い方がわからない。

こちらのサイト様によると、adbやfastbootはコマンドプロンプトで実行できるように何か設定が必要らしい。

なので、fastbootで検索して以下のサイト様を発見。

この通りfastbootだけが実行できない状況が今の状況と同じだ。
でサイト様によると、以下のサイト様の記事が参考になるようだ。

おお、adbの使い方でも参考にさせていただいたサイト様だ。
adb fastboot bootloader と打つと、Nexus 7がAndroidのデバッグ画面のようになった。

続けて読むと、fastbootのドライバが必要らしいが、デバイスマネージャを見てもその他のデバイスというのは見当たらない。
手順を眺めているとどうやらadbの時にインストールしたGoogle Inc.謹製のドライバが当たっているので既に解消しているようだ。
いい感じだ。
同じくサイト様のfastboot コマンドの一覧を見ると、実行出来そうなのがあったのでやってみる。
C:\WINDOWS\system32>fastboot devices
015d490673181a0f fastboot

きちんとfastbootのデバイスが認識されている。

これで、最初のサイト様「モノズ」様の記事に戻ってSuperSUとTWRPをAndroid 9へインストールする事が出来れば、Android 9 のroot化は完了するはずだ。
だが、Linuxのコマンドとシェルプロで出来ていると思われる両ツールははたして、Raspi上のAndroid 9にも対応するのか?同じARM系CPUであるが、必要なライブラリやAPIが揃っているのか。何ならソースからビルドしないといけないかも。やってみるしかない。

次はRaspiへのAndroid 9 インストールかな。


by k1segawa | 2019-03-25 18:33 | Raspberry Pi | Comments(0)
Android 開発のために adb使用。

(2019/3/24追記)
◆adb使えるようにするには以下の試行錯誤はすべて無駄なので◆◆◆adbインストール再挑戦◆◆◆へジャンプすること◆
それ以外の情報は汎用ユーザ名rootでのWinラズパイ16GBイメージ作成の過程なので、Windows10 軽量化の繰り返し。
(ここまで)
=========================================

Android Studio開発環境からPATH設定

chocolatey でインストールした Android Studio (新規) をスタートメニューから起動。
Import Date や Send Google Privacy Data や Standard Install や Dark Thema などを選択して、やっとdl.googleから本体のダウンロード。

解凍が始まってインストールが。

やっぱり時間はかかるかー。同時にWinラズパイの16GBクリーンイメージの作成中。800x600/MIN/Asaran SDHCI/Timeout 15/SD,MME boot。root/
起動後、New Project作成>Basic Activity
こちらのサイト様で、あらかじめ確認。

Windows10 検索エリアにadb.exeと入力。出てきたアイコンを右クリックで場所を開くを選ぶ。
C:\ProgramData\chocolatey\bin\adb.exeにあるとの事

export PATH=$PATH:/Users/hamup/Library/Android/sdk/platform-toolsは無くてもPowershell(管理者権限)はOK。

OpenJDK Platform binary がFirewallのアクセス許可をプライベートに設定。

Winラズパイの方はWindowsインストーラが準備中です~の後、2回自動で再起動後、日本語でこんにちはの後にずらずらと日本語環境を選ぶ選択肢があり、次へをマウスでクリック(ポインタ表示まで2分くらいかかる)。PCが再起動したのはなぜですかとの事なので次へをクリック。最初の再起動でメモリが足りなかったのだろう。正常だ。

Windowsが再起動してお住まいの地域はこちらで~が800x600で表示。すでに日本なのではいをクリック。問題が発生しましたOOBKEYBORD>やり直す>キーボードレイアウトはこちらでよろしいですか>MS IMEなのではい>2つ目のキーボードレイアウトを追加しますか>スキップ>問題が発生しましたOOBEZDP>やり直す>Windows 10 使用許諾契約 >同意>

Android 5.1.1 Runするとビルドして繋がろうとするが失敗。USBデバッグONでUSBケーブル接続済み。
Android Studio(IDEと呼ぶ)>Tools>SDK Manager>するとAppearance & Behavior-System Settings-Android SDKがAndroid 9のみなのでNexcus 7(2012)でまずadbテストなので、5.1を選びApplyでインストールする。

Microsoftアカウントでサインインを左下のオフライン アカウントを選択>このPCを使うのはだれですか>rootと入力して次へを押す>パスワードを英数小文字16文字のrjq8を使わないuvi9bdは使う形のものにする>2回入力>セキュリティの質問を入力>英小文字で3つ入力>コルテナさん拒否>アクティビティ履歴いいえ>ずっとLANとワイヤレスキーボードマウスつなぎっぱなし>デバイスのプライバシーはすべてOFFにして同意>Windowsが立ち上がって勝手にログイン>ネットワークも認識してEdgeが起動>ネットワークこのPCを検出できるようにしますかをいいえにする。(ネットワークの共有で可能なので)>出来上がり。まだすごく重いのでスタートメニューから右クリックでシャットダウン>ここで一旦バックアップ(USB Image Tool)>WUpdateと軽量化を進めるため一旦MAXにする>1809累積更新プログラム以外をインストールと軽量化を行ないMINに戻してバックアップ>

さてと、64GB 150/30MB/sのA3 データ読込転送速度/書き込み速度のSDカードも発注済み。これでUHS-Iの80/未や98/未のA1の32GB SDカードとどれだけ変わるか見れる。

一旦プロジェクトをすべて保存して再起動。Android 5.1でリビルド後、Run。エミュ入れずに実機確認なので。リビルドに1分半。JAVAは重い。RUNするが出来ない。のでCreate Virtual Device でタブレットでNexus 7(2012)選択。

Windowsを再起動。rootでパスワード入れてタスクマネージャでスタートアップ確認>なしだがしばらくするとOneDriveが立ち上がるので無効化する>タスクバーのPeapleとタスクビューボタン(メールは残す)をタスクバー右クリックで非表示に。>スタートメニュー右クリックで設定>更新とセキュリティ>Windows Update>WUpdateを止めるためアクティブ時間を8-2時にする。
勝手にストレージセンサーが有効になったのでOFFにする>システム>ストレージ>いま29.4/27.6GB使用残り1.7GBと出るが16GBなのになんだろうね>エクスプローラで見るとちゃんと16GB(14.6GB)と出て残り1.8GBは共通。

[自記事]Windows10 軽量化

[Windows10 軽量化] Windows10 ARM 64bit Raspberry Pi 3B+ インストール&起動 [低解像度モニタ] (3/7)


さてこれに従って軽量化。
スタートメニューはまだストアアプリを止めてないため重いので右クリックする事。
プライバシー>診断フィードバック>基本にしておく>間隔は許可しない
手書き入力もOFF
アクティビティの履歴を保存するをチェックOFF

全部rootユーザなので自分でユーザ追加したら軽量化は必要かも。でもWUpdateは大きいのを除いて更新してあるので、アクティブ時間を1番に切り替えれば軽量化作業中はそこそこ軽いかな。>バックアップ後>あとで追加して確認。

さてAndroid 9と5.1をダウンロードする。
Android 9はライセンスにAcceptが必要。

さてリビルドする前にメニュー>Build>Edit Build Type>-- Module -- app>Properties>Compile Sdk Version API28: Android 9.0 (Pie)>API 22: Android 5.1 (Lolipop)に変更
さらにメニュー>Tools>Appearance & Behavior>System Settings>Android SDK>SDK Toolsタブ>Google USB Driverをチェックしてインストール
この辺にGoogle Play関係の設定もあるのでAndroid 9の時に見直すこと!

コルテナが少し動いているようなので、スタートメニュー>コルテナ>右クリック>アプリの設定>ただちにこのアプリを終了する、で終了ボタンを押す。
タスクマネージャでスタートアップがOneDriveを無効にしていなかったので、ついでにタスクトレイのOneDrive(サインインしていません)を右クリック>設定>設定タブ>全般>Windowsにサインインした時に OneDriveを自動的に開始するをチェックOFF>これでやっとスタートアップを無効にすると起動しなくなる(スタートアップから無くなる)
スタートメニューを開き、ストアアプリアイコンを右クリックしてOneDrive(ファイルのやり取りに使う/DropBoxでもよい/ネットワーク共有やBluetooth送受信でもよい)とEdgeを除き、MyOfficeも OneNoteもアンインストールできるものはアンインストールする。ディスクアクセスが急激に0%ベースになる。
なのでWUpdateを行う>1809累積更新プログラム以外>更新の履歴でチェック>入っていなければ表示されない>次の手順で1809累積更新プログラムは失敗と表示されるはず。
更新プログラムのチェックを行う。すべてインストールされて残ったのが1809のみ。

キーボードのレイアウトもチェック。
設定>時刻と言語>言語>日本語クリック>オプション>ハードウェアキーボードレイアウト>レイアウトを変更する>英語キーボード(101/102キー)>日本語キーボード(106/109キー)>OK>再起動

コルテナさん
設定>Cortana>アクセス許可と履歴>クラウド検索OFF>アクティビティの推奨事項OFF>デバイスの履歴OFF

1809累積更新プログラム(KB4489899)
インストールの保留中(今すぐインストール)状態

アプリストア
メニュー>ダウンロードと更新>利用可能な更新プログラム(29)すべて更新になっているのを確認>そのままにしてメニュー>設定>すべてOFFを確認

ライブタイル消去・ダウンロードアイコン消去(個別設定)
スタートメニュー左クリック>ライブタイル上のすべてのアプリを右クリック>スタートからピン留めをはずす>回復する場合上記のアプリストアで利用可能な更新プログラムをすべて更新してから個別にスタートメニューのアイコンをクリックしてスタートにピン止めするに変更で可能(その際グループ名をつけると作る・探すなど出来る)

これでスタートメニューがシンプルになり、軽くなった。



(ここから)

◆◆◆Winラズパイ 汎用ユーザ名 root 16GB イメージから作るWinラズパイ◆◆◆

結局無理やりタスクマネージャで止めるタスクは必要なく、appserv(2つのSVC)、Edge、Cortana等一切そのままでCPU数%、メモリ48%、ディスクアクセス0%に落ち着く。この時1.4GHz。

MINに戻して再起動する。この状態で16GB SDカードをバックアップ。軽量化済み汎用SDとしてユーザ名root/パスワード16文字、MIN/800x600/SD/MME起動/Timeout=10/Arasann SDHC
この状態から各自そのまま
0) Etcherで16GBイメージを32GB以上のSDカードに書き込み、次にPartition Masterで2GBの未使用領域を残してすべてC:ドライブに割り当て。2GBもプライマリパーティションとして作成する。その後ラズパイに刺してWindowsインストーラを実行。
1) rootでログインしたらまずWUpdateする(5分以上経たないとシステムがWUpdateをあきらめないので。WU後、再起動すればすぐにディスクアクセスが0%になる)
2) MAX、DISPLAYを1080pや720p、nativeに変える
3) ユーザアカウントの追加やパスワードの変更を行う
3のユーザ追加時は上記の軽量化を再度各自で行う必要あり(一部共通なので不要)。
そのまま使うなら以下の3の注意事項は不要。
※3の注意事項
MAX、DISPLAYは描画負荷が高いので【電圧の安定した電源とUSB接続機器、USB電源ケーブルによる電力低下、FAN】など熱対策と電力不足(5V 2A以下で不安定な電源は危ない)に注意して、それが出来ない場合余計な解像度を必要としない接続モニタ(VideoCoreの力量からは720pが限界で、CPUがVRAMを1GBのメモリで何とかしているので、(経験則より)1600x900以下の総ピクセル数-画像解像度Wiki参照)の調達を検討する事。

4) UHS-I A1の80MB/sでの場合なのでさらに速いSDカードでは以下の作業は不要かもしれない<速度のためにSDの摩耗を増やすため、十分な速度があればやらなくてもOK
32GB以上のSDカードにEtcher等でコピーしたなら残りの未使用領域のうち、2GBをD:ドライブにPartition Master等で作成し、ページングファイルをD:ドライブに固定サイズ1.5GBで作成。C:ドライブは無しにする。これが最も高速になるはず。やらない場合でも後々念のため最低2GBの未使用領域は残しておくこと(運用後でいつでも結合できるので)。
5) スタートアップにMSASCUtilというのがDefender関係で追加されており、それが遅い原因の一旦となっているが、10分放置でスタートアップから消えたので、もしWUpdate後も残るようなら、無効化する事。

6) パスワードと3つの質問の答えはバックアップイメージとともにテキストファイルで保存する

(ここまで)




さて、Androidだが、EmuをNexus 7 (2012)で入れて起動。しかしつながらない。
なので以下のサイト様を参考に。

adb shellでdeamon started successfully

リビルドしたが1:41でJava 4errorなので新しくプロジェクトを。
Basic Activiry Android 5.1で作成。
Runでビルドも通す。
Android 5.1を認識したのか、Emu起動しているのがよかったのか、Connected Deviceは成功。まずここから失敗していたからな~
ビルドが始まる。
1:14でエミュにアプリが表示。成功。

エミュは成功。次は実機へ。
Edit BuildのPropatyをAndroid 9からAndroi 5.1に変更すると、Javaエラーになる。Build Apkをやってもエラー。
なので一度クリアプロジェクトする。
そしてAndroid 9に戻す。
RunでAndroid 5.1のNexus 7が2つ出るので先頭にAusuが付いた2番目を選ぶ。
するとInstall Apkとステータスバーに出てUSB接続の実機にアプリが表示された。
えー、英語はわからん。
まあ初めてi-アプリをauのガラケーに突っ込んだ時もそうだったな~

実機はTask ManagerやService Killerが入っているのでGoogle 開発関係をすべてkillしていたのを止め、自動起動停止も止め、USBデバッグONにしたからあとで元に戻そう。

これで実機とつながった。
さてadbはどうかな。
adb tcpip 5555はまだうまくいかない。
deamon がstopされて動いていないと。
んー、adb shellとどう違うのか。
adb shellも失敗するな~
実機側でdeamon が動いてないか。
killerアプリすべて止めたはずなんだけどな。
画面下へスラッシュで出てくるメッセージで、メディアデバイスとして接続とある。
USBでパソコンに接続>メディアデバイス(MTP)で接続にチェックが入っている。
これをOFFにするか。Windows PCがピコンと音が。でもadb shell もadb tcpip 5555も同じ。USB再接続するか。
だめかー
そもそもADB ServerはだれがAndroid端末に入れて起動かけるのか。


choco uninstall adb
choco install adb
WARNIGとINSTALL時の場所が違うのでset PATH=%PATH%:~\platform
再起動でブログの内容失われた
失敗

何やってもADB Serverはうまくいかない。
chocolateyでインストールしたが、WindowsのアンインストールでAndroid StudioをUser Settingsを含めすべて削除する。
これでまだNexus 7をUSB接続してもUSBマスストレージとして認識するならば、システムの回復でUSBドライバーの入る前まで戻すしかないな。




以下、あらためて「再インストール」のための準備から。

◆◆◆adbインストール再挑戦◆◆◆

choco uninstall adb
choco uninstall androidstudio
All Version 削除
choco uninstall android-sdk
PATH が悪いようで真っ赤になっている。

これで再起動してUSBでNexus 繋いでまだUSBマスストレージだったら泣く
寝食を忘れてやってるのに~

まだマスストレージとして認識する。adb.exe消したのにまだ立ち上がる。
場所調べると、SplashtopというWired XDisplayというUSB接続のサブディスプレイのアプリが持っているadb.exeだ。なんでこんなのあるのー
Agentフォルダだ。800円したのにぶつかっているとは。アンインストールか。Updaterも入ってるなー


再起動後、デバイスマネージャのディスクドライブとユニバーサル シリアル バス コントローラとユニバーサル シリアル バス デバイスの3つを見ながら、タスクマネージャの詳細タブで名前昇順で見ていると、USB接続する前はデバイスにNexus7がないのに、接続後は出現。コントローラには出現せず。ディスクドライブにも出現しない。タスクマネージャでもadb.exeは出現しない。
そしてデバイスを削除するが、USB接続を再度行うとまた出現するので、デバイスドライバの無効化を行なう。これでUSBマスストレージとしてはタスクトレイに出現しなくなる。
はー、やっとだ。これでまた最初からandroid-sdkをVer 3.2を探してchocolateyを使わずにインストールしなければならない。
ふわー、大変だー
色々インストールを繰り返した結果HDDが遅くなり、起動が時間が掛かるようになってしまった。
これはSSD 500GB買うしか。

Android SDK 3.3だけインストールしたい場合、SDKマネージャというツールをダウンロードしてコマンドラインでSDKを入れるらしい。
Android Studioには標準で入っているツールを単独で利用する。
If you do not need Android Studio, you can download the basic Android command line tools below. You can use the included sdkmanager to download other SDK packages.These tools are included in Android Studio.

Platform SDK tools package Size SHA-256 checksum
Windows sdk-tools-windows-4333796.zip 148 MB 7e81d69c303e47a4f0e748a6352d85cd0c8fd90a5a95ae4e076b5e5f960d3c7a


Notece.txtはライセンス
android.batは使い方

なので次のように行う。
==============================================
Microsoft Windows [Version 10.0.17763.379]
(c) 2018 Microsoft Corporation. All rights reserved.

C:\WINDOWS\system32>cd C:\Users\k1segawa\Downloads\sdk-tools-windows-4333796\tools\bin

C:\Users\k1segawa\Downloads\sdk-tools-windows-4333796\tools\bin>sdkmanager --list
Warning: File C:\Users\k1segawa\.android\repositories.cfg could not be loaded.
Installed packages:=====================] 100% Computing updates...
Path | Version | Description | Location
------- | ------- | ------- | -------
tools | 26.1.1 | Android SDK Tools 26.1.1 | tools\

Available Packages:
Path | Version | Description
------- | ------- | -------
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extras;m2repository;com;android;support;constraint;constraint-layout;1.0.2 | 1 | ConstraintLayout for Android 1.0.2
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tools | 26.1.1 | Android SDK Tools

C:\Users\k1segawa\Downloads\sdk-tools-windows-4333796\tools\bin>
==============================================

binの下にcmd.exeで移動し、batファイルを実行する。
sdkmanager.bat を --listで実行すると、上記のように何が入ってて、なんという名前で追加できるかわかる。
sdk-toolsが1個だけ入っていて、あとはSDK等はレベルによって名前が違っている。5.1は確か22のはず。
マニュアルを見ると28のはbuild-tool-28とandroid-28をインストールするらしいので、28を22に変えてインストール。
sdkmanager "platform-tools" "platforms;android-22"
Accept?(y/N) y
android 5.1.1/data~
次にJDK。Acceptにチェックを入れてWin64.exeをダウンロード。実行。

PATHに C:\Users\k1segawa\Downloads\sdk-tools-windows-4333796\platform-tools を追加。adbが実行可能に。

◆◆◆ ここから大事 ◆◆◆
USBを絶対Nexus 7実機に刺さない事!
adb shell と打つ。
C:\WINDOWS\system32>adb shell
* daemon not running; starting now at tcp:5037
* daemon started successfully
error: no devices/emulators found


やっとデーモンがスタート出来た。
タスクマネージャで見ると詳細タブでadb.exeが動作し続けている。コマンドは終わってるのに。これがデーモン。
tcpip は5037で待機中。

実機は開発者向けオプションON、USBデバッグONになっていることを確認の上、USB接続をする。

adb devices
List of devices attached

デバイスがアタッチされているリスト:空
ADB接続の際にこれ以上不要なUSBドライバやソフトウェアをインストールしたくない方へ - Qiita
ADB接続したいのに[List of devices attached]になる

一部の個人開発者の方を除き、Androidアプリ開発していると、自分のPCで様々な端末を接続することになりますよね。
※OSVerアップや新機種発売や機種依存問題がでてきた時。。などなど。

Google Inc. からのドライバ入手。ASUS Nexus 7なので普通。

zip展開して、USB接続し、デバイスマネージャからユニバーサル シリアル バス デバイス のNexus 7を右クリック。
デバイスドライバの更新>コンピュータ上のファイルを参照>zip展開したディレクトリの.infファイルを指定>Android Compsite ADB Interface>そのままインストール次へ>Google Inc.からの~と出る>OKでインストール>PC再起動

Nexus 7でUSBデバッグを許可しますか?>OK

C:\WINDOWS\system32>adb devices
List of devices attached
* daemon not running; starting now at tcp:5037
* daemon started successfully
015d490673181a0f unauthorized

C:\WINDOWS\system32>



Google Inc.謹製ドライバを導入後に、実機Nexus 7とPCをUSB接続し、開発者オプション・USBデバッグONで、まだadbコマンドを打つ前に、初めて次のように打つ。
C:\WINDOWS\system32>adb shell
* daemon not running; starting now at tcp:5037
* daemon started successfully
shell@grouper:/ $ ls
acct
cache
charger
config
d
data
default.prop
dev
etc
file_contexts
fstab.grouper
init
init.environ.rc
init.grouper.rc
init.grouper.usb.rc
init.rc
init.trace.rc
init.usb.rc
init.zygote32.rc
mnt
proc
property_contexts
root
sbin
sdcard
seapp_contexts
selinux_version
sepolicy
service_contexts
storage
sys
system
tmp-mksh
ueventd.grouper.rc
ueventd.rc
vendor
shell@grouper:/ $ pwd
/
shell@grouper:/ $

おー、ちゃんとadbのshellが動くんだ。
adb devicesが空だったのはGoogle Inc.ドライバで自動的に解決しているようだ。

そして、Nexus 7が10分で電源OFFになると自動的にshellもログアウトするらしい。
shell@grouper:/ $
C:\WINDOWS\system32>

ここで再度adb devicesと打つと、
C:\WINDOWS\system32>adb devices
List of devices attached
015d490673181a0f device

となり、きちんとデーモンが動いたままになっていることがわかる。タスクマネージャでもadb.exeが1つ動いたままになっている。

うん、やはり adb shellと打つと、もう一つadb.exeが動き出しているのがわかる。そうかー、デーモンモードのadbとshellのadbが動いているのね。

root化はすでにツールSuperSUで済んでいるので、コマンドで行う必要はない。ROMイメージ保存もツールHeliumで済んでいる。
ツールが揃っていると楽だな~

Android 9 はARM用のツールなど無いからコマンドでrootを取って必要なファイルをバックアップしたり書き換えたり、イバラの道だな。


by k1segawa | 2019-03-24 09:35 | Raspberry Pi | Comments(0)
なんかRaspi 3 B +でLineageOS(Android 7)を動かしてみたけど、マウスがもっさりで、アイコンがせりあがってくるインターフェースもStar Warsのタイトルみたいにゆっくり。
Android 7 がどうなのかわからないけど、スローモーション過ぎる。

Winラズパイは違うよ?

マウスは普通のPCと同じく、ささっと動くし、スタートメニューが「開くのが遅い」と言っても、呼び出しが遅いだけで、表示はパラッと表示する。

AtomのノートPCでN2xxx番台と言えばわかるかな~

少し高機能のN3xxxや5xxxxはそれなりにワープロやブラウザ、Youtube再生はOKだけど、N2xxxはYoutube動画が何とか見れるくらい。メモリが潤沢なのでネットワークから読み込んでしまえばスムーズに再生する。

Winラズパイはメモリ1GB以下なので、それが出来ないけど、PCの演算能力的にはAtom N2xxx台程度。(ARMv8だからCPU性能的には違うけど)

ノートPCとしてマウスがスローモーションではまずいでしょう。Windowsはそこの所わかってる。Macの方がもっとわかっててぬるぬるなんだけどね。

だからよくカスタムROMでAndroidスマホを書き換えて新しいバージョンにして遊んでる人は、あのもっさりをイメージしてるかもしれないけど、違うよ?

Windows10 軽量化する前から、スローモーションじゃないし、軽量化すればメインタスクに割り当てられるメモリとCPUパワーが増えるので、アプリの起動後の動作がきびきびする。Diskアクセスも100%から0%に変わるので、起動自体もスムーズになる。別のタスクがCPUを占有しなくなるからね。

なので、Android開発で見えてきたもっさりが、WinラズパイとはOSの作りからして違うのだなーと、実感した。


by k1segawa | 2019-03-21 10:17 | Raspberry Pi | Comments(0)
Raspi 3 B+ で Windows10 ARM 64ビットを動かしているのだが、セリアで4個入磁石とブックエンド、ダイソーでステンレスプレートとケーキ用の型の丸い板、どちらのお店でも両面テープが売っていてそれを活用している。

しかし、両面テープは気を付けて。

超強力両面テープで黒いやつ (MKRC-29) はいいが、水色のやつ (MKRC-27) は絶対買わないように。

MKRC-27は全然強力でないし、なんといってもシール(水色の部分)がものすごく剥がしずらい。
本体の粘着力が弱く逆にシールの方が強いので、貼ってから手では剥がせず、ピンセットの先端を押し込んでやっと剥がせるくらいだ。
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絶対、テストしてないだろうこれ。
不良品を扱ってる100均も、いいかげん撤去して欲しい。

今あるやつをさっさと消費して黒いやつに乗り換えないと。


by k1segawa | 2019-03-21 08:37 | Raspberry Pi | Comments(0)
買ってしまった。
お勧めしてた7 inch ISP液晶。
タイムセールで2000円引き。

1200x600(16:9)@60MHzとの記載だが、Winラズパイでnativeだと1280x800(16:10)と認識する。この液晶すごく綺麗なので、文字が縮小されても拡大されても読みやすくていい。
なので本当に1280x800の様な気がする。アスペクト比も正しいし。枠まできっちり表示してる。

その解像度ではさすがにどのYoutube再生も480pで重いので、1024x768(4:3)でやってみる。
横が黒帯でせばめられて、もったいない。

どうせ4:3なら640x480にしてみる。

PUBG MOBILE : GACKT を再生してみる。
480pはかくつくので、360pに。
全然見れる。かくつきも少し減る。
7インチで360p、640x480再生。
スマホで少し電波の弱いところで見ている感じ。

元々の液晶のピクセルが高いのとISP液晶で発色と視野角が広いので色が綺麗。

見れるじゃん。Winラズパイで。今の時間平日の20時なのでWi-Fiも混んでて速度でないし。

写真は少し青みがかっているが、液晶をスマホのカメラで撮っているため。もっと天然色でくっきりはっきりしてる(ブログの制限でリサイズ・256減色している)。

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予定通り液晶をブックエンドに磁石で張り付け。液晶側にボタン電池を強力両面テープで、磁力を液晶に直接さらさない。ブックエンドにセリアの4個入磁石。そしてWinラズパイを裏にVASAのようにこれも磁石で張り付け。FANは4.5V外部電源で回してる。風切り音はサーっと聞こえる。アルミ本体のヒートシンクは全然温度が上がらないで温くもない。IPS液晶はまだカバーを付けたまま。グレア液晶なので保護シートでノングレアにしたほうが良い。
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やっぱり7インチはいい。10インチだと解像度が1920や2560になって、今の1280でもつらいのに、余計つらくなる。そしてブックエンドに張り付けたことで、机から3センチくらい上になって見やすい。これは付属の100均でも売ってるタブレットの立てかけるやつだと下過ぎて見づらい。これは盲点だった。3センチ上がることによって、奥のモニタと重なる部分がギリギリになるので、10インチだとモニタにかぶってしまっていただろう。

これで、液晶が16:10なので960x600とかサポートしてくれれば枠ピッタリでうれしい。記載通り、1200x600でもよかったのに。WinラズパイでBIOSにないからな~
今は640x480(4:3)で太いベゼルがあるような状態だが、ISP液晶のおかげで美麗に視聴出来ていて、Winラズパイでもここまで出来ると言う事を示している。
タイムセールさま様だー

(左から線は液晶2本(電源、HDMI)とWinラズパイ5本(電源、HDMI、LAN、サウンド、FAN電源)で7本もはえているのは笑う)



by k1segawa | 2019-03-20 20:54 | Raspberry Pi | Comments(0)
アルミケースのちょっと安くて、高級っぽいのを購入。

開封と工作精度、チップへのアルミの密着具合など。
筐体のネジ4本はネジ頭が高い分、ネジ部が短いので、FANネジ8本を無理にねじ込むと基板に刺さって痛むので注意。

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【Youtube再生】

GACKT : PUBG MOBILE
1280x1024モニタ
DISPLAY=native
Firefox Nightly
ブラウザサイズ
ブラウザ横800x縦1024サイズ
480p
240p
FANレス
高級アルミ放熱ケース
1:50辺りから再生
単アプリ
タスクマネージャ

この時Windows+Shift+sでスクリーンショットを範囲指定で操作中に突然の電源OFF
赤も黄色もランプ消灯(みたことない)
電源スイッチONなのに。
モニタにも No Signal 状態

再生状態は、
480pでは止まって音声のみ
240pでぼやけて再生は追いつく

30分もしないうちに発生
ケース表面もう結構暖かくなっている
裏面も
本日気温18度。室内温度も暖かい。

2回目のWindows起動。

放っておいても本体が先ほどよりも熱く全体にまんべんなく熱が伝わっている。
FAN必須かもしれない
CPUとLANチップだけで負荷は与えてないのにこれだけ熱いと。
デカいヒートシンクみたいなもの<おもて面はLANとUSBコネクタを除いた面積がアルミのヒートシンク状態
うら面もずいぶん暖かい。おもて面とつながっていないのに。メモリチップが熱い?
とんでもなく空気の流れが悪いので熱がヒートシンク経由でしか逃げないのかも。
ってそれがスリムケース(というより2枚のヒートシンクで基板をはさんだ状態-よくあるアクリルではさむケースと同じ)
いい意味で全体が驚くほどものすごく熱を伝えていて、熱いと暖かいの間ぐらいになっている。これで正常なのだろう。
ツインFANはやはり必須か。

FAN取り付けた。
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すっごい静か。回ってないかのような回転の様子。FANが新しいのとオイルがよく効いているのか、風切り音はなく、モーターの振動と時々何かに引っかかるような音だけ。汚れてくると風切り音が出てくるものと思われる。高周波の音は50cmほど離れると聴こえなくなるので、今度来る7インチ1200x600のモニタの裏に隠せば気にならなそう。

今までRaspi2の静音ファンが一番静かだったのにそれを上回る静かさ。ノートPCのFANの音くらい。筐体内部なので聴こえずらいだけで、このように外に露出していればノートPCの音もこれを上回るのだろう。

FANレスにこだわらなくていい。FANは中から外へ排出する方向。FAN無しだとWindows立ち上げているだけで、触ると不快なくらい熱くなっていて、CPUのヒートシンクだけでよくこの熱を排出していたなーと心配になるくらいだったのが、FANで空冷するだけで全く熱くならない。内部の熱を帯びた空気を排出するので、空気の通りが悪いのがかえって、基板の裏からも回りまわって熱風を吸い出すようで、裏も熱くならない。

ピンは5Vで繋がっているので、外部から3.3V等低い電圧で回せばもっと静かになる。電源容量が気になる。実際Windowsログインしないで放っておいたところ、真っ黒画面でキーボードもマウスも効かなくなったので、USB電源容量に影響あるかもしれない。

外部電源も用意した方がいいかも。
3Vを与えると最初羽を叩きつけるような音がしたが、しばらくすると落ち着いた。5Vで動かすようにした方がいいかもしれない。しかし3Vだと無音になった。15cmくらい近づくと聴こえた。そのくらい小さい。時々思い出したように羽を叩きつけるような音(パチパチのすごく高速な感じ)を一瞬発生させるが、落ち着く。
モーターが無理して起動力を起こしていてコイルと永久磁石が反発力が弱いのかも。3V運用は保証外かも。
モーターに何の印刷もないから保証どころではないが。
風量も弱いので、デフォルト状態で本体全体がぼんやりと温かみが感じる。だがその程度。FANなしだとデフォルト状態でも熱くて心配になるほどだったからな。
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思わずもう一個発注した。



by k1segawa | 2019-03-20 12:53 | Raspberry Pi | Comments(0)
そういえば、ライセンス認証エラーと昨日ぐらいに出たような記憶がある。
でも、設定>システム>バージョンを見てみたら、いつの間にかライセンス認証済みに変わっていた。

このISOのベース作ったのが2/18だったから、30日でライセンス認証するようだ。

試用ライセンスについては、開発ライセンスとは違うので無償で全機能使えたりするが、このように期限が決まっていることが多い。
そして開発ライセンスを購入しないと試用ライセンスで開発したプログラムやコンテンツは販売する事は出来ない。試用ライセンスを使って開発したりコンテンツを作った場合、公開は出来ても試用ライセンスである旨を表示したり、商用利用しても損害賠償は出来ない。商用に利用しても、それによってお金が発生したり、顧客とユーザの間に収支のやり取りは、出来ない。

で、マイクロソフトの試用ライセンスは結構開発者には優しい。

Windows Server の 試用が以下のサイト様に。

試用期限が切れても、再度使用期限を延ばしてトータルで長く試用できる。

これと同じことをWindows ARM 版で行うと次のとおり。
slmgr /dli
a0034780_22401865.png


slmgr /dlv
a0034780_22333371.png
これは1001回なので自動的にデジタル認証が30日毎にかかると30x1002日なのかな?結構長いし、途中で変わったら回数が減るのかもしれないがそれはMSに抑えられているので、30日毎に確認するとよい。

P.S.
つまりWindws軽量化を施したISOイメージのように、ライセンス認証を通したイメージを作成して保存しておくと、作成日から1002/12=83.5年後にはライセンスが完全に切れて使えなくなるということ。最初3年後とか書いたけど、83.5年ならほぼ無限か。MSの方針が心配ならcmdファイルで取得した1803/1809のHome/ProのJP/ARM64のISOファイル4つとWoAツール(最新2.1.1)を保存しておくこと。83年もこのままとは思えないし。



by k1segawa | 2019-03-19 22:37 | Raspberry Pi | Comments(0)
Justy USR-01 の USBシリアル変換ケーブルを持っているのだが、こちらのサイト様にヒントが。

Justy製 UCR-01をBootCampのWin8(32bit)で使うw | じょん基地


ATEN Japan が潰れていたので、英語ページでDownload & Support で プロダクトをUSB Converter にし、検索。
USR-01はさすがにないので、USB~の03あたりに目星を付ける。

するとMac OS用とWindows10用が。


MacOS 10.10 or higher Upgrade Software V1.6.4 2018-03-01
ATEN_uc232b_v1.6.4_20180119_sign.pkg.zip
Windows 7, Windows 8.1, Windows 10, Windows 2012 R2 Upgrade Software v1.0.062 2018-03-01

これを入れてUSBを抜き差し。デバイスマネージャでATEN USB to Serial Bridge (COM9)と表示された。





by k1segawa | 2019-03-19 19:58 | パソコン | Comments(0)