人気ブログランキング |

体重と今日食べたもの

k1segawa.exblog.jp

ダイエット

ブログトップ

<   2019年 11月 ( 21 )   > この月の画像一覧

セールの際買っておいたSSDにやっと移行した。

SAMSUNG
V-NAND SSD 869 EVO SATA 6Gh/s
6800円 500GB

VRやワイヤレスJoyStick、USB SDカードライタ、DP/HDMI/DVI*2、USB3.0ハブなど色々Desktop PCにケーブルがまとわりついてて、億劫だったのだ。

しかし、外部3TB HDDへデータをバックアップし、500GBのシステムHDDの空きを70GB以上確保してからSSDへOSのコピーツールで移行。バックアップで200GB(2時間以下)、移行で430GB(4時間以下)を試行錯誤を含めて2日かけて行う。

Samsung SSD Data Migration v.3.1導入およびインストールガイド(日本語)の手順に従って、「Samsung DATA Migation」というツールをインストール。
実行してさらに37GB容量が足りないので、32GB SD カードのバックアップが2個ドキュメント直下にあったので削除してから実行。すべての余分なタスクは終了してから実行しておよそ3時間半。

完了してからも、マシンへの取り付け方法を検討してSSDをどこに繋ぐか、元のHDDをどうするか(結局認識IDが重複しているため同時に接続するとうまくOSを認識しない)、このマザーボードは何か調べてBootキーがDelキーである事を発見したり、PS/2キーボードを繋いだが認識しなかったり、Delキーが単独で配置されてるキーボードがNECのUSBフルキーボードで、今のHHKではスイッチ切り替えだったりでナカナカ苦労した。

BIOSでBoot メディア切り替えは結局せず、SATA HDDがあった位置に2.5インチHDDから取ったねじでSSDを取り付けて入れ替えすれば、ガイドの通りに起動した。

DVIのマザー直結の出力に切り替えたり、DVIモニタを出してきたり、GPUからの出力にしてみたりこちらも試行錯誤したが、結局HDMIモニタに普通に表示されて起動した。

ん、すなおにインストールガイドの通りにすればOKだった。

時間はかかったが、自己解決した。再起動や完全電源OFFの手順を調べたり、何度もマシンの内部を空けてSSD/HDDを取り付けたり、手間と辛抱が必要で、これが出来ない方はPCなんて関わらない方がいい。

ひとりで調べる手間と粘り強く試行錯誤する事で、PCを自分の制御下に置くことが出来るので、短気や時間がない場合やめておくこと。

これで今まで10分くらい起動時にかかっていたミドルウェアのチェックやOS起動が1分(ミドルウェアは通信混雑で今までの半分にしかならないので言い過ぎ)ぐらいまで短縮した。

さて元のHDDは内部電源が350Wなので内蔵せず、1ヶ月くらいはシステムのバックアップとして保存、その後外部HDDとしてフォーマット、3TB HDDのサブとして必要に応じてUSB接続するバックアップまたはデータ用HDDにしよう。

Oculus Rift SもDP接続がちゃんと認識してこれでBeat Saberのバックアップ準備も完璧だ。

by k1segawa | 2019-11-28 21:57 | Comments(0)
ラズパイ4が盛り上がってるので便利なツールをひとつ。

通常ユーザで次のコマンドを実行する。
xkill

カーソルがガイコツに変わり正確なポイントは鼻の穴から下が見える位置になる。

Firefoxなどの重いアプリや暴走したアプリなどのウィンドウを左クリックすると、問答無用でキルする。キャンセルは右クリック。
[Raspberry Pi] xkill - GUIアプリ強制終了ツール [マウス操作] (11/28)_a0034780_08123862.png
$ which xkill
/usr/bin/xkill

からわかるようにシステム根幹のツールで、スーパーユーザが不要なのもいい。
詳しくは
xkill --help
info xkill
で(info:ESC終了,SPC次,b前,/検索)。

ウィンドウマネージャを通さないXlibレベルでwindow IDを取得する(xfaceログイン時なども可)。

※プロセス終了するため、
LXTerminalなどの端末は全て合わせて1プロセスなので端末は全て終了するので注意。xterm & などで起動した別プロセス毎ならウィンドウ単位で終了する。



by k1segawa | 2019-11-28 07:33 | Raspberry Pi | Comments(0)
ラズパイ4が国内正式販売始まった。
RSコンポーネンツで6000円くらい。色々入れると1万円くらいかな。


あとみんな大好きWin10はブートの関係とMS実験版なのでまだ正式単体ブートは出来ないみたい(情報ある?)。

SSD起動なら以前のRaspi 3のイメージが動くのかな。

今は本体争奪戦なのかな?
落ち着いたらSSDを一緒に購入して以前の記事に従ってインストールしてみたい。

by k1segawa | 2019-11-27 20:16 | Raspberry Pi | Comments(0)
GitHubは個人の開発に使っているが、Microsoft の買収が話題になっていて、GitLabが注目されている。

Git自体はどちらも同じで、クラウド(ホスティング)というかリポジトリを管理してくれるので自サーバを立てる必要はないが、その分法人では使いにくい(セキュリティ面・価格面)。そこはGitHubがサービス拡張で機能アップしていたが、MSが入ってきたことで不安に拍車をかけてしまった。

自サーバでVPNで拠点間繋げばいいんだが、拠点外のクライアントやデザイン事務所などが入ってないので、Gitをクラウド公開してくれているGitHubがよく使われていた。

GitLabもそういうホスティングサービスの一つだが、オープンソースのメリットでGitHubとほぼ同じ操作が無料で可能だったので乗り換え先に選ばれている。

詳しいことは、以下のサイト様で。

「Gitホスティングサービス」「GitHub GitLab 違い」で検索。

もちろん基礎的なGit Wikipediaも。

wikiとWikipediaの関係がGitとGitHub/GitLabに近いというか理解を助ける。

GitHub Security は平文を暗号化する話ではなくGitHub不具合関連。
DNS 平文もそうだがhttpsや個別で暗号化するのではなく、IPSecのような低レベルで暗号化しよう。あ、プロバイダが検閲できなくなるから困るのかw

by k1segawa | 2019-11-24 12:47 | Comments(0)
Goを起動した時に直前のバッテリーが47%の表示で、起動直後には何%かわからないが、それ以下だった場合、続けてアプリの負荷が高い処理をしている最中にアプリが落ちた。

47%のバッテリー表示ではあったが、更新されていない時点で数%だった可能性があり、その状態でアプリがハングしてしまった。

画面が真っ暗でホームボタン長押しでも短押しでもメインメニューに戻ってこない。

仕方がないので、電源ボタン長押しで電源を切ったところ、二度と立ち上がらなくなった。
そして充電ケーブルを差してもランプが点灯せず充電が始まらない。

Androidの電源+音量↓同時押しで「強制電源OFF」したつもりで電源ボタン押しても点灯しない。

色々検索して、低電流の充電器で充電して見たり、ブロアーで吹いてみたりしたがさっぱりだ。

なので次のサイト様の方法を試したところ、電源ランプが点き、Oculusスプラッシュ画面がHMDに表示され充電も始まった。
スマホの電源が入らない時の最短15秒対処法! | -MobilePanda-
https://mobilepanda.info/iphone_android_restart/

このページの「Androidの強制再起動の方法」という部分が該当する。

電源ケーブルを抜いて(差したままだと動作が違う可能性がある)、電源+音量↑を15~20秒長押し、念のため電源+音量↓も15~20秒長押しし、電源ボタンを押したところ、上記のように電源ランプとHMDにOculusスプラッシュが表示され、ケーブルを差した(ここ電源ボタンを押す前に電源ケーブルを抜いたままだったと思うが、だめなら差してから押す)。

結局、完全放電ではなかったため「強制再起動」+電源ボタンでOKだったようだ。

(1)「強制電源OFF」:電源+音量↓
(2)「強制再起動」 :電源+音量↑ ※

(1)は、電源が入っていて画面表示されている状態で、操作が出来なくなって電源を落とすもので、HMD画面には「キャンセル/再起動/電源を落とす」の選択メッセージが表示される。

(2)は、画面が消えている状態で、電源が入っていなくても、強制的にハード的にHMDを再起動させるもので、画面の表示/非表示に関わりなく、ハード内部で電源を一度ONして再起動シーケンスに落とし、強制的に電源をON/OFFする。
なので、今回電源ランプも画面も消えて点かなくなっても、電池さえ残っていれば操作出来たのだ。

※(2)はその後、さらに「電源スイッチをON」すると、Oculusスプラッシュが表示され電源ランプも点灯し、電源ケーブルを差すとランプが赤く充電中を示す状態になった。(2)+電源ONであることに注意。

なかなか完全放電時の状態と区別がつかないので、充電できない場合と含めて3つの状態のそれぞれの対処方法を覚えておこう。

今回同様にスマホでも同じことが起きていた。

バッテリーを食う遠隔カメラアプリでサーバに配信映像を送信中に、画面が消え充電が出来なくなって、接点復活剤やSIM抜き差し、コネクタ掃除などしたが、一向に充電が始まらなかった。

(3)「完全放電」:とにかく8時間以上充電する。ケーブルを変えて充電を試してみる

この(3)のあとに、(2)を行なってやっと復活した。ほぼ2日はスマホが使えない状態だった。

なので、Goの時も落ち着いて調べて半日くらいで(2)の情報にたどり着いた。スマホが(2)だったこともあとから気が付いた。

スマホの場合と言い、Goの場合と言い、なんとかAndroidで同じだったので助かった。
よかったよかった。


by k1segawa | 2019-11-23 18:52 | VR | Comments(0)
VRのコントローラの電池が充電池だと充電が80%くらいしか行かないためすぐに低電圧になってしまい、トラッキングが飛んでしまうようになる。

なので100%近くまで充電できるようにいったん完全放電にするのに放電機能の付いた充電器が理想なのだが、そういうのはちょっとお高い。

なので安価な電池式充電器を使えば、接続機器の充電状態にかかわらずフルパワーで電池から吸い上げて空にしてくれるかと思い、100均のやコンビニの充電器を試した。

昔のダイソーで話題になった200円の単三2本で充電する真っ白な立方体のシンプル形状なやつ、今はセリアで黒くなって売っている。
これは、バッテリーが空になった携帯電話を充電するのに放電0%の乾電池で2時間余りで50%ぐらい回復させることができる優れモノだ。
なのでこれでスマホを充電すると充電池をかなり放電してくれる。

また、コンビニの充電器(BJ-XP1 WH)を入手したのでこちらは単三4本でマイクロUSBで充電してくれるもので、LEDがついているので、4本毎だが弱った充電池を入れてSW ONにすればLEDが点灯して2・3日で放電してくれそう。コンビニで1000円くらいか。

上記の2つを順番に行えばだいぶ放電されると思う。

だが、ここで電池式の扇風機を繋ぐとかなり弱った電池でも放電できることが分かった。
これが30時間単三電池2本で動くというシロッコファンのもの。首掛けのポータブル扇風機でMAGiCOOLという中華の製品だが、このDAISAKUというダイレクトショップが扱っているページに詳しい。そして2位の売り上げだ。
1200円送料別だが、これは上記ダイソーやセリアの充電器で放電した後の電池をさらに低電圧にするのにうってつけだ。
これに入れると弱った電池でもファンが回りだすので、LEDで4本組にしなくてファンなので消耗が激しいため短時間で放電できる。そしてファンが割と静かだ。

最初からこのシロッコファンを使ってもいい。VRなので首掛けして暑さ対策にも使えるし、弱ってからでも元々30時間も持つので弱ってから放置した方が速い。まずは第一段階はスマホに充電した方がもったいなくはない。

これで充電池を3・4回充電放電を繰り返すと100%まで充電できるようになる。

充電池が80%だと低下するまでの時間も短くなるため頻繁に交換しなくてはならないので、これをやっておくと1年くらいは改善状態が続くようだ。

注意として、電池の1本だけ低電圧になることがある。電池毎に消耗度や残量が違うため、充電器も扇風機もどれか1本でも放電できる最低レベルになるとそこで放電を終わってしまう。そりゃそうだ。

そして扇風機のHPで単三1本でミストを出す同じメーカーのやつもあるので、確認はしてないが1本で放電できる扇風機を使うと奇数でも対応可能。間違って単四の別会社製品を買わないように。

単三アダプタも100均にあるのでそれでVRコントローラを単四で運用している場合なら、逆に便利かもしれないが。

by k1segawa | 2019-11-21 04:27 | Comments(0)
発電時における蒸気タービン回転後の蒸気冷却(腹水器)やデータセンターの冷却による排熱は、熱力学の第二法則(エントロピー増大)に従った高温から低温への熱移動で、系のエントロピー増大の観点から仕方のない事と思われていた。

しかし、熱勾配があるところから仕事を取り出すことはまさに発電がやっていることそのものだから、それを利用することは可能なはず。

ということで次の記事が熱電対(現象としては正確ではないが)を使って、まるで電気モーターの回生ブレーキのように、排熱を電気に高効率で回生させるシステムを創出したことを伝えている。


これはほとんどすべての発電がタービン回転を蒸気に依存(水力の場合この記事にアドバンテージはない)しており、ビットコインなどのCPU冷却がコンピュータハードウェアを支えるものであることから、電気とコンピュータという2大基礎技術が熱との戦いでありますます拡大していく戦線に、そこから1%でも回生エネルギーをそれも効率的に回収することが出来ればどれだけの省エネになるか。

重要で見逃せない技術だ。


by k1segawa | 2019-11-20 15:15 | Comments(0)
Windows10パソコンで、ノートやデスクトップなどマウスでスリープ復帰して欲しかったり、して欲しくなかったり、また画面だけ暗くなって欲しかったり、キーボードでも復帰して欲しくなかったり。

デスクトップならシャットダウンして欲しかったり、任意の時刻にシャットダウンして欲しかったり、スリープ中はシャットダウンして欲しくなかったり、シャットダウンをキャンセルしたかったり。

このように色々なニーズがある。

自分なら、次のようにしたい。
★ベッドサイドのノートはマウス置き場が不安定でマウスでスリープから復帰するのは望ましくない。
★書斎のノートはすぐ使えるようにスリープの前に画面が消灯してからスリープして欲しい。
★デスクトップは電気を食うのでスリープもするが、主にシャットダウンして欲しい。

これに寝落ちしたとか、ねこがキーボード触ってもスリープから復帰して欲しくないとか、システム安定のため、未使用なら定期的に再起動して欲しいが、再起動前に気がついてキャンセル出来るようにしたいとか細かく言えばきりがない。

で、以下のサイト様を参考にすれば上記のことが出来るようになる。

【スリープ】
○これでキーボードもスリープから復帰しなく出来、画面を消灯する方法もわかる

○Windows Update1909前まではこれが必要だったが今は不要

【スリープ・シャットダウン】
○シャットダウンからのキャンセルやスリープ中でもシャットダウン出来る方法とか

by k1segawa | 2019-11-20 03:55 | パソコン | Comments(0)
以前Chromeで日本語入力時、変換後の文節移動でカーソル移動しても「次の文節へ移動したという表示」が正常に動作しない件を2017年に日本語ローカライズチームに指摘したのだが、2019年の現在「再発」してしまっていた。

2017年のその時の記事。
今回エゴサしてそれに気が付いたのは次のサイト様の記事から。

具体的にはURL入力欄だと、
【再発】chromeのテキストボックスで変換中に注目文節をカーソル移動しても表示が変更されない (11/18)_a0034780_21081225.png
Web内テキストボックスだと、
【再発】chromeのテキストボックスで変換中に注目文節をカーソル移動しても表示が変更されない (11/18)_a0034780_21081759.png
このようにカーソル右(→)を押しても表示が変わらない。URL欄なら回線の部分に反転表示が、テキストボックスなら太い下線がつくはず。

また指摘するのもなんだかな。
これGoogle Chrome バージョン: 78.0.3904.97(Official Build) (64 ビット)で再現する。

Googleの日本語ローカライズチームだけで共有している情報で、元々のオープンソースのChromiumのソースには反映してないんだろうな~

というかThe Chromium Project の 32/64ビットともにビルド済み実行形式はWin/Mac/Linux 全て NightlyもStable版も"Google Chrome"としてしかビルド提供されてないのか。
下記の2
【再発】chromeのテキストボックスで変換中に注目文節をカーソル移動しても表示が変更されない (11/18)_a0034780_21020181.png
オープンソースとしてのChromiumのビルド済み実行形式は無いのかな。ちょっと見つけられなかった。自分でソースからビルドするしかないのか。というか2017年も有志による提供だった気がする。

1.トップページ

2.Google Chrome ビルド 一覧

3.オープンソース Chromium ビルド方法紹介

4.Chromiumソース

Google ChromeはオープンソースのChromiumから出来ていてGoogleが変更してChromeを作成している。
Google Chrome ≒ Chromium

ソース管理もGoogleがしており、比較に使うChromium自体はビルド提供していないが、Google Chromeのビルドは2で提供している。

Googleツール等




by k1segawa | 2019-11-18 21:10 | Comments(0)
こちらのサイト様の記事で知ったのだが、26000円程度でSD821 5.5インチ 2画面中古スマホが買えるようだ。

今のSH-01Gが充電端子が怪しくなって接触不良とバッテリー消耗によりフル充電に時間がかかる。
なので、早急にAndroid 7(Oculus Goと同じ)以下のスマホが必要。

しかし、上記の端末厚さが厚い。
本体が普通のスマホ+2画面目が極薄=ごろっとした感触と重みになるので、ワイシャツの胸ポケットでは無理がある。

また開かないといけないので、取り出してすぐには使えないし、片手では安定して持てないので両手で持つか、落とさないよう気を付けるか、安全な場所で使用する必要がある。

そして26000円程度だとそんな使い勝手の悪いスマホはやめて、いくらでも1画面のスマホがある。

同じく同サイト様で次のようなリンクもある。
そして同サイト様のリンクで飛んだ先の、イオシスではSIMロックにネットワーク制限がかかっているので、ドコモで3000円払うかMy docomoで自分で解除する必要がある(イオシスのHPの注意書きにキャリアでは解除不可とあるので、新規回線契約して6か月以上使えば解除可能かも。でもそれはSIMフリーと言わないな)。

そしてこれも同サイト様の別の記事に書かれているが、解除は100%可能とは限らない。

これだけのリスクを背負ってまでゲームには向かない中機種のスマホに魅力を感じる人は買ってもいいだろう。

自分はスマホは暇つぶし(移動中は寝る)のちょっとしたテキストサイトやニュース閲覧か場所の検索・暗号化パスワード管理とサイト認証アプリ・地図・カーナビ・Oculus Goへのapk提供だけのためにしか使わない。

自撮りや風景、インスタ用に写真を撮ることも無く、がっつりゲームしたり、ネットサーフィンに熱中したりしないので、スペックもそこそこでいい。手元の作業内容や工作したり購入した物品の撮影はするが。

この上記に挙げた用途に対し、2画面がメリットとなるケースが思いつかないのだ。
新たな使い方を開拓し、それが常用するまでになれば別だが。
きっと、出先でスマホをノートPCのように使う必要のある人には検討に値するのだろう。

コスパの良い、出来れば発色の綺麗なドットが見えない程度の解像度の中古スマホで何かないかな~

※これは自分への警告としてメモを残している(すぐ忘れるから)。


by k1segawa | 2019-11-17 06:23 | Comments(0)