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体重と今日食べたもの

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ダイエット

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今季最大級の台風が10/12に日本に上陸する。

気象庁発表の日本海付近の衛星写真や天気図もそうだが、リアルタイム(シミュレーション)っぽい様子は次のサイト様でも見れる。
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減色してGIF化(リンク先はもっと高精細)
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これで日本海付近の台風の様子がわかる。

GIF化ツールはScreenToGif。
インターネットって本当に便利だな〜


# by k1segawa | 2019-10-12 02:12 | Comments(0)
スタンドアローンVRヘッドセット Oculus Go と Quest には WANDER という Google Street View のVR版というべきアプリがある。
これはPCVRの方のGoogle Earth VR のような3DVRではなく、360°VR である。

Google Map には 360度いわゆるパノラマ写真を個人でもアップする事が出来る。そしてGoogle StreetはGoogleカーで撮影した世界の主要道路の360度パノラマ写真が道路に沿って連続して配置されている。

これをVRヘッドセットで見ることに特化したアプリで、Google Earth VR(に統合されたGoogle Street View VR) のような周りを見渡そうとすると一瞬視野中心以外が暗くなってVR酔いを抑えるような処理が無く、返ってスムーズに3Dで360度パノラマ写真を見ているような実際に見渡している感覚が素晴らしく、没入感がGoogle Earth VRが話にならないほど全然違う。

詳細:(この辺はちょっと思い入れが強すぎて飛ばしていい)
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そしてその操作UIが理にかなっており、わざわざグリップしてから回るGoogle Earth VRのへたくそなGoogle Street View(まあGoogle Earthの方がメインだから残ったUIがこれしかなかったのと圧倒的に重い処理のGoogle Earth側がそれを感じさせないようなUIにしている時点で、操作性の容易さは求めるべくもないが)とは違って、Touch パッドの軽く左右スラッシュやスティックの左右で周りを見渡せるという、自然な操作方法が採用されており、かつGoogle Street のと同じ移動矢印を採用して、360度パノラマ写真に対し目立たないよう配慮している各種の気遣い。

こういう部分以外でも、マップや近くの施設、お気に入り、ツアー、起動時のおススメ、ランダム、写真の履歴を簡単にさかのぼって過去の360度パノラマ写真を見れる、フォルダ分けの簡単さ、マルチプレイヤー機能、Google と同じ入力補間機能で簡単入力、候補表示、マップと航空写真の切り替え、ストリートの道筋のマップ上表示がGoogle Map互換でとっつきやすい、などそれを難しいUIで提供するのではなく、Dash ボードのような手前のメニューUIだけで完結に用意している事、このUIを設計した方は、よくある「Windowsコントロールに反発して訳の分からない独りよがりなフォトショップ的なアプリによくあるグラフィックを凝り過ぎて一般人には想像もつかない操作性を求められる」ようには、決してなっていない。

こういう優れたアプリが羊の皮をかぶっているので、それを見極められない提灯記事を量産しているライターから軽んじられているように見えて歯がゆいけれど、しっかりとアップデートされて初期起動時のロード時間が長くなってしまったのは、少しちょっとだけ、ほんのちょっとの時間だけれど、起動してすぐまわりに360度パノラマ写真が表示された旧バージョンがとても懐かしい。
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(ここまで)

起動時のおススメが、本当に素晴らしい景色を選んでくれるので、お気に入りが沢山のおススメであふれてしまっている。
Mont Blanc(モンブラン)で検索:
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PCでの見え方

WANDERだと、全然違うのでぜひ見て欲しい。Goなら半額セールで400円程度。Questでも通常価格が1000円程度だ。

Google Map もいつのまにかGoogle Earthのような地球のボール状表示に変わって日々進化していた。Google Earth VRの方も、割り当てボタン切替え可能、視野角縮小の有無(PCのCPUパワーで問題なく描画できるケースもあるので)の追加などエンハンスしていって欲しいなー
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P.S.
Google Earth VRも WANDERも両方使っているが、最初の感動が大きいのはEarthで、長く楽しめるのはWANDER。だってEarthの3DってGoogleが頑張って現実に似せて作った建物であって、近づいて見てみると結構ボロボロ(解像度低い)なので、ズームしても現実の写真なWANDERの方が当たり前だけど解像度ともに綺麗で実用的(旅行や故郷の様子を見る)。だからGoにEarthが来なくても感動するのは一瞬だから、結局使わなくなる。どこにいっても3Dはよく出来た偽物(ありがたいけど)でしかなく本物(の写真の力)には勝てない。



# by k1segawa | 2019-10-10 01:04 | VR | Comments(0)
7/4の前記事、リンク先サイト様が404 Not Foundになっているので改めて下記に示す。



ここで取り上げているキーボードは、Logicool K380 で、キーボードの右端がEnterキーで、余計なPgUp/PgDn/Home/End/Cursorキーが無い、かつキーボードの左上隅がESCキーである事が、タッチタイピングする場合に重要。

右にこれらのキーがあるとEnterとBackspace、ESCキーにFやJにあるような突起をつけて、見ないでも触覚で判断できるようにする。両面テープの厚手の物を貼って仮としている。

Amazonの評価で、Google日本語入力+Chromeブラウザへの最初の入力が欠損するのがキーボードの不具合と言っているが、PCでも同じだし、自環境ではMS IMEでもChromeブラウザで発生するのでChromeの不具合である。これはネットで入力文字の候補を探しに行ってる処理が重いのが理由なので、Chromeの設定から切れば良い。
ネットワーク環境遅延やGoogleのサーバへのアクセスにSoCがついて行っていないので、ならない人が大多数。

Chromeの個人情報送信(送信したパスワードをGoogleサーバ管理者が眺めていた事例が2005年にあった)が許容範囲であるなら、そのまま使っていればいいのだが、今は個人情報を抜かないブラウザ(Firefox/Chromium/Brave/Vivaldiなど)は沢山あるからそちらでは不具合は発生しない。


# by k1segawa | 2019-10-07 14:45 | Raspberry Pi | Comments(0)
だいぶ前に買ったFire Stick TV 4Kだが、スマホ(Android 7)からX-Plore経由でTwitchアプリをインストールして正常動作している。

Woooのプラズマで色彩をユーザカスタマイズして広い色域を生かすようにすると、Beat Saber Live配信とかがものすごく鮮やかに見れる。パソコンはiiyamaなのでそれよりもずっと綺麗。

SoCも以下のサイト様で80%向上の恩恵で楽々再生可能。HDR/HDMI 1.4/1080pだからかもしれないが。
Fire TV Stick 4Kのスペック詳細。メモリは1.5GBに増量、CPUの変更によりパフォーマンスが80%以上アップ | another Win And I net
https://www.kimanagu.com/entry/fire-tv-stick-4k-summary/

Twitchの場合、最初にログイン画面で最低限マウスが必要になるので、Fire Stick TV 4KにBluetoothマウスを接続。
ペアリングや接続は以前の記事の通りで、裏のボタンがペアリング、電源スイッチOFF-ONまたはスリープから復帰で接続。

一応Bluetoothキーボードも繋いであるが、標準のリモコンでOK。タブキーはリンクNextで便利かな。

Twitchの検索アイコンで、Beat SaberやMHW アイスボーンを検索し、右上のハートをクリックするとそのカテゴリをフォローしたことになるので、それ以降はマウス無くても最初のカテゴリに出てくるのでリモコンだけで選択可能。各Live画面で選択が微妙だけど(リモコンのリングのカーソル右でNextだがBackが出来ないので戻るキーでいったん戻ってNext)まあ出来ないことも無い。

この他にも、Amazon プライムビデオやAmazon music、AWAも入れたがなかなか快適に動作している。最初にDropboxでX-Plore入れればあとはスマホから無線で直接apkインストール出来るしな。

初Fire Stickだったが、こんなに簡単にカスタマイズ出来て性能も十分で、ほとんど見ないTV番組以外で大画面TVを活用出来て本当に満足。


# by k1segawa | 2019-10-06 11:19 | Android, スマホ, タブレット | Comments(0)
VRの臨場感・迫力にハマっているのだが、もう一つの仮想(?)空間とも言えるドローン(その映像とともに)がVRヘッドセットのような形に進化した!

以下のサイト様
DJI FPV System Air Unit デジタル720p60fpsが凄すぎて・・ | ドローンマニアックス
https://toy-drone.com/dji-fpv-system-air-unit

ドローンが捉えた映像は、スマホや専用モニタで見るのが一般的だが、これはVRのようにヘッドセットをカブって視界をドローン映像だけにし映像に集中することで、臨場感が爆上げになる(ひょっとしたら両目1枚の液晶パネルではなく、1眼のカメラ映像を、ヘッドセットのレンズ2眼で別々の映像を3D処理している?)。

もちろんVR(360度映像)のように3Dofのヘッドトラッキングするには、ドローンのカメラが360度カメラになるか、2眼カメラにならないと出来ないが、これはスティックでドローンの方向を変えて、実機の向きを変えることで360度周りの景色を、VRヘッドセットのようなのぞき込む形で見渡すことが出来る。
将来360度カメラを積んだとしても、逆に進行方向と視線の方向が一致しなくて、今現在のVR酔いと同じになるので、ドローンの進行方向にカメラが固定している今の方が酔わないだろう。
Beat SaberがVR酔いが少ないのもほぼ(DayDream - Google のように移動が50cm以内に抑えたVR仕様)固定カメラに近い(上下と横前後の移動範囲がせいぜい身長の長さ程度かつ遠景が位置移動しない:その場でエフェクトするだけ)なので、VRにおける固定カメラや、自身の向きに連動したカメラ目線なのは、一般に普及する時VR酔いを防ぐアプリの実装方法の一つだ(ワープ移動・スティック移動・スライド移動などと呼ばれる移動もVR酔いを軽減する。あと移動中の視野を一時的に狭くするなど)。

リアルでVRと等しい経験である「雲の上」に、ドローンという眼を人類は得て、ますます仮想現実っぽい環境は未来に向けて大きく発展していくだろう。

さてこれの次のバージョンアップは、2眼カメラ搭載で片目別々の映像を流し込んで立体視出来るようになるのかな。




# by k1segawa | 2019-10-04 08:21 | ドローン | Comments(0)
これより一つ前の記事が、テキストリンク追加でtextareaタグが追加されるというバグにより、入力済みの文章が失われ、かつテキスト入力エリアが表示されるという不可解なバグがありました。
(新投稿画面リリースのお知らせに報告済み)

実際、新編集画面では次のような文字化けと編集エリアへのゴミの表示があり使い物になりません。
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エキサイトブログ管理者様に置きましては、
旧編集画面の2020年春の閉鎖は延期されてはいかがかと思います。

ちなみに使用ブラウザはFirefox Quantum 69.0.1(64ビット)、Windows 10 Home 1903アップデート後です。
編集に影響を与えるプラグイン(uBlock Orign,xstyle)は停止状態です(灰色で不活性)。

# by k1segawa | 2019-10-03 01:15 | Comments(0)
著名なフリーソフト活動家が一通のメールで役職辞任に追い込まれたことに「危険な動きだ」と批判が寄せられる - GIGAZINE
# by k1segawa | 2019-10-03 00:57 | Comments(0)
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BGMや運転席からの狭い住宅地の隙間を縫うようにして走る路面電車の車窓風景が格別。


# by k1segawa | 2019-09-23 08:10 | Comments(0)
Rec Room というバーチャルオープン SNS フィールド(≒オープンワールド)が、PSVRやSteamのPCVRで提供されている。

世界中の人がアバターを着て、運営が用意しているゲームや会話を楽しむものなのだが、
これのPUBGみたいなバトルロワイアルゲームが2019年に再沸騰してきて、とても良く出来ている。

【特徴】安全エリアが時間とともに縮小して、たった一人になるまで戦う。無料で、グラフィックがポリゴンなので、負荷が低い。

同じようにPCVRじゃなく、Oculus Goで出来ればいいのにな~と思ったら、GalaxityというOculus Homeに似たようなのがある。

【Galaxity】
Rec Roomと同じで、ポリゴンのアバターで、街がフィールド。Rec Roomは施設内だったが外向的な感じだ。

そしてOculus Go(Questも予定)、PCVR(Steam)提供されているようだ。

Galaxity - The Last Word {HTC VIVE VR} - YouTube


これならRec RoomがPCVR勢しか遊べなかったのが、Goも参加できる。

まだまだベータ版だが、将来ambrのように日本人がVRChatよりもカジュアルな遊び場所がまた一つ増えるかもしれない。

【Goでの操作】
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トリガー:アイテム選択/ボタン押し
戻るボタン:メニュー
タッチパッド:
上押し→ワープ移動
左右押し→左右に向く
下押し→ポインターのレーザーON/OFF

ワープ移動がタッチパッドの上ボタン押しなのだが、範囲が狭くて押しずらくてなかなか大変だ。


# by k1segawa | 2019-09-22 06:09 | VR | Comments(0)
(2019/10/17追記)
Noto Sans CJK JP はデフォルトではなかったようだ。
なのでGoogle Noto Fonts でダウンロードする事。
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Japaneseと検索してSansの方をダウンロード。
解凍後、Bold(Mono Boldではない方)をダブルクリック。フォント画面でインストールを選ぶ。
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またマシンのDPIが高い(ノートなど高密度)PCだとFire fox QuantumはBoldでは太すぎるようで、Regulaがちょうどいい。
(ここまで)


(2019/9/19追記)
SteamVR Homeの画面は関係なかったようだ。
以下の記事でSeam VR Homeでのフォント表示方法を示す。

(ここまで)


Steam VR のメニューの文字がいつまでたっても表示されないので、Androidの標準フォントDejaVu や Droidを入れて見たが適用されない。

Windows 10 フォント追加

フォント削除

ついでにWindowのシステムフォント(主にエクスプローラのツリー部と一覧)が細いので、Linuxのようにもっと太くしたい。

そしてブラウザをChromeからFirefox Quantumに変えて、Webのフォントも自由に変更できるようにした。
ChromeはWebで指定されたフォントをユーザが自由に変更できる機能をずいぶん昔に削除してしまった。Firefox(Quantumも)はそれがちゃんと機能としてあるので乗り換えた。

主にFirefox QuantumはLinuxではMono Space(固定幅フォント)がNoto Sans CJK JPになっていてとても見やすい。

このNoto Sans CJK JPとはWindow 7頃にGoogleが今の高精細モニタを見越してフォントの大きいサイズでも見やすい、つまり拡大しても太さがおかしくならない(MS ゴシックやMS 明朝は元が16ドットのピクセルなので拡大してもせいぜい24ドット程度までしか綺麗に拡大できない。それ以上だと太さを太くする必要があるのにドットのため太くする方向を判定できないので細いままになっている)。WindowsのWeb用のメイリオやシステム用のMeiryo UIがMS ゴシックやMS 明朝の代わりに標準フォントの座に座ったが、いまいちだった。Windows 10の頃からシステム用には游ゴシックが適用され、少なくともエクスプローラなどのGUIは割とまともになったが、Web用はメイリオが標準のままだ。

そこにGoogleが提供したNoto Sans CJK JP(C:中国 J:日本 K:韓国)の3つの主要東アジアの国を含んだ高精細モニタ用フォントが無償で色々と乱立している日本語フォントのスタンダードになっている。なのでSteamなどの海外勢はアジアのローカライズ用にNoto Sans CJK JPをデフォルトとしているのだ。

これが指定されていないとSteam VRアプリは文字を表示できない事になる。

なので、Windows の システムフォントを現在の游ゴシックからNoto Sans CJK JPに変更するのに、色々調べると次のサイト様から2つの方法があるようだ。

Windows 10」のシステムフォントを見やすく奇麗に変更する方法について

こちらではフリーフォントをダウンロードして設定することを推奨しているが、現在の190XのWindows 10なら標準でNoto Sans CJK JPが入っているので、わざわざダウンロードしなくてもよいし、Web用としても使えばHPを作る際に指定したフォントが無い→Windows10 ならメイリオになってしまう、などの残念な結果にならない。

なのでClear Typeを有効にすることはもちろん、「Windows10 フォントが汚いので一発変更!」や「Meiryo UIも大っきらい!!」などのツールを使ってNoto Sans CJK JPをシステムフォントに指定する。
一発変更は旧OSに入っていたフォントをMSのサイトから自動ダウンロードして適用するので、今回は使わないが、Noto Sans CJK JPよりもそちらの方が気になる場合は利用すると良い。

今回Meiryo UIも大っきらいが、一括でシステムフォントを変えたり、一部タイトルだけ変えたり出来るので、元々の「Yu Gothic 9ポイント」に戻すのが楽なので(最初の項目に指定したフォントが一括で適用されるのでYu Gothic 9で一括を押す)、これを使う。
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Noto Sans CJK JPは9種類あって、Noto Sans CJK JP Bold(Mono Boldでない方) と Noto Sans CJK JP Mono Regularの2つしか候補として挙がらない。なぜならエクスプローラのツリー部のフォントが他の種類だと字の間が空きすぎるのだ。

一括適用ボタンを押すと最初先頭の項目だけ(エクスプローラを開きながら大っきらいの適用ボタンを押すと即時)反映されるので、通常のファイル一覧画面部分だけ変わるが、2~3秒すると他の項目(タイトルバーやアイコン)にも反映され、エクスプローラのツリー部のフォントが変わるので、ゆっくり判断する。
モニタ解像度にもよるが、今回はBoldの11ポイントを選んでみた。9ポイントでも十分な場合もあるし何なら16ポイントまで引き上げてもよい。以下は11ポイントでの様子。
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システムフォントだけでなく、Web用にFirefox Quntumも変更しよう。

こちらはオプションで既存のフォントでNoto Sans CJK JPを選ぶ。種類は詳細で設定できる。16ポイントを選ぶのだが、9ポイントだとWeb上で小さいフォントは割とつぶれないで見れるが、Zoomを行うと、元々の9ポイントをズームするので太さが変わらないという、MS ゴシックやMS 明朝と同じ現象が起きる。16ポイントだと小さいフォントはつぶれ具合がさらにひどくなるが、Zoomで太さがしっかりしているため、見やすい。

昨今のモニタは解像度が高いので、Webブラウザの標準の100%だと小さすぎて、200%、300%にすることが多い。この時9ポイントだと300%にしないと十分なフォントサイズにならず、画像も一緒にZoomされて大きすぎる事になる。16ポイントだと200%でもフォントサイズは十分で、かつ太さもバランスよく太くなる。なので200%で運用する前提で16ポイントが推奨だ。

詳細設定ボタンで各フォント種別ごとに設定が出来る。
プロポーショナル:欧文のフォントを指定する
明朝体:日本語独自の項目で明朝体に指定するフォントを選択
ゴシック体:日本語独自の項目でゴシック体に指定する~
等幅:固定幅フォントで欧文・日本語両方でエディタなど文字間を一定にした時に使うフォントを指定する

なので、ゴシック体だけがNoto Sans CJK JPになっていればよい。明朝体はないからね。明朝と等幅は游明朝・游ゴシックになっていればよい。等幅は好みでNoto Sans CJK JPにすればよい。
最小フォントサイズは9ポイントを指定してあまり小さすぎても困るので設定した。

もちろん一番重要な「□ ウェブページが指定したフォントを優先する」にはチェックOFFにして、フォントをユーザが自由に設定できるようにしないとね。

これで、すべてのシステムフォントとWebページがFHD(1920x1080:1080p)以上のモニタで今までのメイリオやMS ゴシックなどのいまいちな文字から綺麗なフォントに変わって見易くなった。


# by k1segawa | 2019-09-10 12:18 | Comments(2)
スマホからRotation Control(【画面の回転(向き)を制御】ローテーションコントロール HDM Dev Team)というアプリを持ってきて動作させてみた。

ポートレートモード強制で、Oculus TVの画面が縦向きになったのはいいが、VRの縦分割180°の状態になり、2重に見えつつ90°傾いて操作がほぼ出来ない状態になった。
たまたまBluetoothキーボードを接続していたから、タブとカーソルキーで移動し、Touch Padでポインタの移動方向が90°変換されて苦労してタップしてアプリを再度起動し、ポートレートモードを解除したら直ったけど、これでは使い物にならないのであきらめた。

スマホでは通知領域(Notification)で変更するアプリを使ってたのだが、GoのOculus TVには通知領域はないので設定できなかったのでこれを使ってみたが、結果的にはVRの見え方まで90°変更できないから無理と分かった。残念。

# by k1segawa | 2019-09-09 01:30 | VR | Comments(0)
オープンワールドのVR期待のZenith、現在クラウドファンディングで9/27までにリリース(8月予定だったが)期限に Standard $29 を突っ込んでみた。
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Quest対応なのでグラフィックは高精細とまではいかないが、PCVRの幅広い対応なのでユーザーは多くなりそう。

ゼルダ風の少数チーム版(FF)のSAOっぽい(街~モブ戦DQ~ボス戦MHW)なので、PSVRの大手有名ソフトの味付けがしてあって、どこかしら趣味に合うところがあるだろう。

MHWほどの作り込みはないが、カジュアル層の長く遊べるエントリーゲームになれば、SONYの囲い込みで参入企業が少ないVRのすそ野を広げられそうだ。



# by k1segawa | 2019-09-08 12:45 | VR | Comments(0)
飲み物を選ぶ時、野菜ジュースを出来るだけ買うようにしている。
コンビニで必ず買うのが、KAGOME「野菜一日これ一本」なのだが、それに対し類似品は味の好みがあり今一。

それが今日業務スーパーで買ってきたこれがめちゃくちゃ美味い。
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色々飲んでみて業界ナンバーワンの「野菜一日これ一本」しか野菜ジュースは美味いのが無いと思っていたのに、やっと張り合える商品が出てきた。
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果実の甘みが強く出てどちらかというと果汁ジュースの味がメインで、ドロッとした口当たりを期待するとがっかりする。果汁100%の濃縮液からの希釈ジュースと違って、野菜も入った軽い50%少々のさらっとした後味の良い飲料。砂糖不使用なのでカロリーも低い。

味に関してとても初心者向き。これはヒットする予感。

# by k1segawa | 2019-09-04 03:27 | Comments(0)
Mogura VR さんのサイトの中国版みたいなサイトがあった。

上位のWEMPから派生した個人サイトみたいだが、Mogura VRの前身のように結構頑張っている。
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画面スクロールすると、赤枠で囲まれた前ページへのリンクがあるので、記事をさかのぼって閲覧できる。
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その中に、Go / PSVR / Rift / PCVR / Quest の毎週最新のまとめが載っていて、これもMogura VRさんのところと同じで、中国の視点のまとめで違いが見えて面白い。
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# by k1segawa | 2019-08-27 06:50 | VR | Comments(0)
(2019/9/3追記)
どうやら2面があるようだ。

村の泉に台形のワープポイントが水平に浮いていて、そこら辺でステッキを何回かタップすると、狭いいくつも泉がそそぐ場所に出る。今はまだ先に進めてない(なぜか固まる)が、どこかへ行けそうだ。
(ここまで)

前の記事がちょっと間違っているので、再度遊んでみて正しい方法を提示してみる。
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【Voyager の遊び方】
1. まずまだ早期アクセスだから、出来ない事がいっぱいある。でもゲームコンセプトが感じられ、それを実現してるUIや環境が優れてる。

ゲームの種類は、パズル。

2. 知らない世界に投げ出された主人公は魔法使い。
ある集落にいて周りは岩をくり抜いて住んでいる。アリ塚のような感じ。
今は住み家には入れない。川や草、岩山、空、星など昼夜の時間経過がある。

3. 住人もいないが、祭壇や店か宿のような場所がありまだ機能してない。
黒いパックマンの敵みたいなのがいて、触っても死なないし攻撃も出来ない。たださまよってる。
頭の上にアイテム(今は楽器ハーブと金鉱石だけ)をかかげていて、これを取るのがパズルになるようだ。

4. 主人公は右手に魔法のアイテムを持っていて、右手をシェイクすると切り替える事が出来る。
最初は羽をイメージしたアイテム、次は赤い丸いオーブ、最後は魔法のステッキ。アイテムを持つとその次に出てくる。
これがループする。

⊂ 羽→オーブ→ステッキ(→アイテム) ⊃

【操作方法】
1. トリガー押しで、コントローラの向いた方向に歩く。
頭を動かして周りを見ながら歩ける。

2. タッチパッド押しで、今右手に持ってるアイテムの効果を発揮する。

(羽)
押している間空を飛ぶ。手を離すとやめるので降下する。
歩きと同じで、トリガー押しで進む。進む方向も歩きと同じ。

(オーブ)
押すと、青いワープ位置を示すオーブが表示され、手を離すとそこへ一瞬でワープする。
位置は視線の真ん中で、顔を向けて決定する。

(ステッキ)
アイテムを持っていない時に、置いてあるアイテムの位置まで「妖精」が導いてくれる。
敵が持っているアイテムは、導いてくれない。
今は一定の数ゲットすると、導かなくなるので、それでゲームオーバー。2種類しかないのと1つの村だけなので、今後追加されることを期待。

(アイテム)
アイテムのそばに行ってタッチパッド押しか、直接アイテムに触ると「ゲット」。
シェイクのループに組み込まれるので落としたり失うことは無い。
同じアイテムの敵にアイテムを合わせる(ゲットと同じ操作をする)と消えて無くなる。

【ゲームの目的】
アイテムを探してそのアイテムの敵を探して合わせるとクリアになる。
今はカウントしてないが、将来ミッションで一定数探すことになるのだろう。
アイテムを持った状態で、敵に近づき、タッチパッド押しで敵のアイテムが消え、自分もアイテムを失うので、死亡判定が付くと難しくなりそう。

2種類のアイテムをかかげた敵がいるので、妖精さんの導きによって探し、ゲットした後は羽やワープ、歩きで敵を探す。

【雰囲気】
村の雰囲気が昼と夜で変わってきて、暗いとハプニングが起きそうな感じになる。
昼間は遠くまで足を延ばして、村の周りを飛んだり、世界の果て(特に何もない)まで進んだりして、オープンワールドを堪能できる。

【将来の予想】
パズルなのに、アクション要素があり、オープンワールドっぽいので、アイテムが隠されていたり、アクティブな敵が住んでたりするようになるかも。
今は村が1つなので、ジャングルや地下ダンジョン、宮殿なんかが増えるのかな。
今はEsayモードなので、落ちたり敵に触っても死なないが、ゲーム難易度が増えると死亡判定がつくかも。

【UI】
歩きの操作性が抜群にいい。スムーズな移動と周りを見渡しながらなのか、VR酔いが抑えられている。
歩きのサウンドが左右から交互に聞こえて、場所によって足音も変わる。
周りの景色が自然に近づくので、臨場感や遠近感がとても良い。どこにでも行けて制限がない。

【終了】
コントローラのバックボタンで、QuitとResumeが選べる。視線で決定、制限時間でも決定する。
歩きの方向をOculusボタン長押しで最初の固定方向へ変える事が出来る。これはたまたまかもしれないが、便利。

【アドバイス】
ワイヤレスの特徴を生かしているので、立位か回転いすに座った方がいい。
# by k1segawa | 2019-08-25 07:03 | VR | Comments(0)
(2019/8/25追記)
改めて正しい内容を記事にしたのでそちらを参考に。
(ここまで)

Oculus Go の オープンワールドのゲーム「Voyager」がアーリーアクセスで無料だ。

このゲームの移動方法がGoの1本のスティックにもかかわらず、ものすごく自然で、スムーズ移動やワープ移動・飛翔移動のほぼ同時使用(モード切替がほぼいらない)が出来る事、および移動が簡単で人間的だ。

トリガー押しでスティックの傾きに従って移動方向を決めている。これがまず1つ目。
ヘッドトラッキングによる偽視線誘導方向への移動ではないので、「歩きながら周りを見渡せる」。

傾きが変わらない間はトリガー押しでずーっとその方向に歩き続ける。なので進行方向に注視するのも良し、お上りさん状態で周りを見渡しながら勝手に前に進むことも出来る。

これがすごく自然。
人間も下半身と上半身を別々に動かして歩きながら周りの状況を頭を回し視覚情報から入手するので、それが出来るのだ。

そしてそのスムーズな移動と、ワープ移動の切り替えが簡単なのが2つ目。
タッチパッド押しで、ワープ移動が出来るので歩きながらワープポイントを決めて、タッチパッド離しでポイントへ移動。
2つのボタン同時押しが出来て自由自在に短距離・中距離移動が可能。

そして飛翔移動とワープ移動などの切り替えがスティックを強く振るだけで出来る。これが3つ目。
飛翔移動とは、初期装備が羽のついたスティックになっていて、ワープ移動のタッチパッド押しで上昇する。離すとゆっくり下降する。トリガー押しで飛翔しながら前に進んだり、スティック傾きで方向を変えられる。飛翔中タッチパッド離しで下降中にトリガー押しで水平に移動なので、高度を変えずに移動可能。

この飛翔(羽)・ワープ(赤い丸)ともうひとつ魔法の指揮棒での攻撃の3つがある。3つ目は近くにある物体にアクションを起こす。敵ならダメージを与えたり物なら引き寄せたり。3つのモードで移動と攻撃がシームレスに行える。

そして周りの景色がよく出来ていて、歩くと左右からザッシュ、ザッシュと交互に音がするので、歩いていることを実感できる。飛翔できるのでどの構造物よりも高くすべての場所に移動できる。

ゲームの目的は、町中にあるアイテムを取りそのまま装備状態になるので、それで町中をさまよっている敵にタッチしてやっつける事だ。何匹か倒すとアイテムのゴールド版がどこかに現れ、それにタッチすると完了する。
アイテムは楽器ハーブと金剛石などがあって違いにより敵を倒したり集めたりする。

しっかりとしたオープンワールドの表現で遠方が徐々に描かれて負荷が低い。
移動方法があまりにも自然なため、町中を観光しながら冒険が出来、とても自由だ。

この移動方法の特徴をVRの移動方法の標準に採用すれば、酔いづらいのにスムーズに移動でき、周りを見渡すこともでき、RPGなどに最適だ。

Voyager(ボイジャー)が今までのVRの移動方法に一石を投じたと考えられ、やはりVRゲームが時間をかけて成熟して初めてスタンダードを生んでいくのだと納得した。

3DoFでも自然な移動方法が確立され、トラッキングも必要十分だと分かった。
6DoFなら左手に盾を持たせ、防御をさせればよい。3DoFの右手や6DoFの両手を胸の中心に持って行く動作で、3DoFには本来無い左手に盾を持たせれば、防御のUIが6DoFと共通になる。

文字で説明しても、伝わらない。

とにかくOculus Goで「Voyager」をやってみて欲しい。

感動する。
技術的にも。エクスペリエンス的にも。


# by k1segawa | 2019-08-23 22:53 | VR | Comments(0)
ビートセイバー (Beat Saber) のYouTube動画で、斜め上から見たカメラで、3DCG の可愛い女性アバター の動画が人気なのだが、導入するModとアバターの軽量化が必要なので敷居が高い。

もちろん高性能PCと高性能VR HMDがあれば、負荷を考えなくてもいいのだろうけれど、VR Ready ギリギリの自環境では負荷的に難しい。

なので、ビートセイバーで使っていないボタン操作で、セイバーの先端に爆発エフェクトやセイバー全体に電気が帯電するようなエフェクトを爆発音や感電する音とともに、曲の間奏時や合いの手として発生させるModがないかと考えた。

YouTube投稿しなくても、自分の環境で合いの手を入れる事が出来れば、お気に入りの曲で、ユーザが介入する事が出来てより楽しめるのかなと。カラオケで歌ってる人に合いの手を入れるとまわりも楽しめる、そんなExpartやExpert+じゃなくてもゆったりした曲で、ライトユーザも堪能できるようなModがないかな~

できれば任意位置に画像を貼り付けられて、左右のボタンで前面に2つのアイキャッチ画像をタイミングよく描画出来るとか。

自分で作るにはちょっとよく調べないとな~


# by k1segawa | 2019-08-20 14:57 | VR | Comments(0)
2019年5月に発売した RICOH THETA Z1 だが、4K 写真が撮影できるようになって、VR 4K 動画も撮れるかなと思ってみたらやっぱりまだまだだった。

パノラマ写真や360度写真・球状写真など、4K 写真については画質が4Kそのまま利用できるのでより鮮明になったが、

VR 動画としてはいわゆる「樽型の両眼」に分けて半分になるので、4K 写真がそのまま 2K 動画となってしまう。

なので、VR 動画としてはやはり8K以上のカメラでないと 4K VR動画は撮れない。
解かり切ったことだったね。

静止画とVR動画の違いだ。

※VR 動画とは、ユーザが自分で見渡して見たい方向を見る事が可能な動画と定義する。
(パノラマ写真や360度写真・球状写真を、「作成者」が動いて動画にして見せている物はもちろん 4K)

12万円でも、VR 動画 撮影機器としては、2K になってしまうので、やはり 180万円のいまの 8K 業務用カメラ しか購入する手立てはないのか~

さらに RICOH の英断を待つしかない。
30万円くらいで 8K 写真が撮れる RICOH THETA X (笑 の登場を期待する。


# by k1segawa | 2019-08-20 14:39 | VR | Comments(0)
(2019/8/19追記)
ランサムウェアの感染は世界的に活発になったためと思われる。
(ここまで)

hp stream 11 を クリーンインストールしたので、画像ビューアとして「Irfan View」を入れたのだが、余計な動画コーデック「k-lite」を入れるために訪れたサイトで、人質ウィルス ランサムウェアに引っかかってしまったので、速攻で電源をOFFし、再度1からクリーンインストールし直した。

Irfan Viewをそんな面倒から解放するために、信用のあるサイトからのみで画像ビューアとして滞りなく使う設定を以下に示す。

★インストール サイト様

★64ビット/日本語化/プラグイン インストール
同じサイト様にプラグイン(64ビット)と日本語化モジュールがあるので、64ビット版をインストール後、一度起動し終了させてからそれぞれを実行する。
a0034780_22091303.png
★日本語化
メニュー/オプション/パフォーマンス(全般設定)/Languageで「Japanese」を選んでOKを押す

★関連付け(動画やMP3をクリックした場合にエラーにならないように設定)
プラグインはインストール時に設定されるので設定不要。画像のみ関連付けするために、
メニュー/オプション/関連付け変更で 以下の赤枠を選択してOKを押す
a0034780_22054198.png
これで、画像を次/前で進んでも動画やMP3(音声)ファイルを選んでしまってコーデックエラーにならずに済む。
余計なコーデック(k-lite)配布サイトでウィルス踏むことも無くなる。もう馬鹿としか言えないw

# by k1segawa | 2019-08-18 22:13 | パソコン | Comments(0)
VRChat による上記のYouTubeが面白い。
【♂Vtuber】VRChatで使えるうなずき学【p.07 #みみんく】- YouTube
a0034780_16253680.png
男性VTuberが解説しているいわゆる「バ美肉」していない男声で、まだ登録者数1100人程度なのだが、落ち着いているしゃべりと内容のまとめ方、話の切り上げ方が、4分ほどの動画とVRChatアバター自身の動きと少々のデータ表示で良くまとまっている。

最後実践方法が「、」「。」を意識する事であって確かにそうかも。

が、一見さんにはそれで通用するのだが、うなずいても後日話の内容を忘れてしまっていると、再度聞かれたときにがっかりされるので、親しい人には自然体でいいかなーとは思う。


# by k1segawa | 2019-08-18 16:34 | VR | Comments(0)